二日前にアダ夢を見た所ですが、また今日もアダ夢を見ました。(きっとタトゥーシールの事ばっかり考えてたから
内容は…
アダムが遂に来日!光栄な事に、アダムの専属のヘアメイクさんのアシスタントをすることになりました。
その日、アダムには沢山の番組に出演することが決まっていて(雑誌やテレビ)、大事な日だったのです。
お昼の12時までにはスタジオに行かなくてはならないと聞いていたにも関わらず、今11時半じゃん!しかもヘアメイクさんはいなくて、ということは…私がアダムのヘアメイクをしないといけないってこと!?きゃー!大好きなアダムの髪や顔を触っちゃうって事!?緊張で手がブルブルと震えだしました…。
急がなくちゃ!
焦りながらも髪をドライヤーで一生懸命セットします、が…決まらない!一生懸命やってるのにだんだんボリュームが無くなってペタっとなってきた!!ヤバい!これはアダムに鏡見せられないよ!
刻々と時間は過ぎていく…
するとアダムが、
「ぺらぺら~なんたら~ストゥディオ?」(英語で)
アダムのヘアメイクしてるくせに英語がからっきしダメな私は、「え!?」と聞き返す。
「(何となくニュアンスで)まだスタジオ行かなくていいの?」
と時計を見ながら心配そうに問い掛けるアダム…。どうしよう…。なんて言おう…。ヤバい…。
「Sorry!撮影とか一杯あって…!しっかりヘアメイクしとかなきゃ崩れちゃうから!んー、photography、so many!んー…」
苦笑いしながら私を見つめるアダム…
と!そこにやってきたのはアダムのヘアメイクさん!やっときたー!助けてー!とヘアメイクさんに駆け寄り「アダムのヘアメイク上手くいかなくって…どうしたらいいでしょうか!」と耳打ちしました…ヘアメイクさん明らかに不機嫌な顔で私を見てる…うぅ(泣)
貸してっ!と私の手からドライヤーを奪うと、ささささささっとものの見事にアダムにヘアメイクを施していく!素晴らしい速さ…!私、何やってんだろ、そう思いながらただアダムとヘアメイクさんを見つめる。
30分もしない内に出来上がり、スタジオに入りカメラに向かってポーズをとるアダム。素敵でしたが、アダムに申し訳ないことしたなぁと何故か今も反省(笑)
※実際にヘアメイクの仕事はしてませんw
内容は…
アダムが遂に来日!光栄な事に、アダムの専属のヘアメイクさんのアシスタントをすることになりました。
その日、アダムには沢山の番組に出演することが決まっていて(雑誌やテレビ)、大事な日だったのです。
お昼の12時までにはスタジオに行かなくてはならないと聞いていたにも関わらず、今11時半じゃん!しかもヘアメイクさんはいなくて、ということは…私がアダムのヘアメイクをしないといけないってこと!?きゃー!大好きなアダムの髪や顔を触っちゃうって事!?緊張で手がブルブルと震えだしました…。
急がなくちゃ!
焦りながらも髪をドライヤーで一生懸命セットします、が…決まらない!一生懸命やってるのにだんだんボリュームが無くなってペタっとなってきた!!ヤバい!これはアダムに鏡見せられないよ!
刻々と時間は過ぎていく…
するとアダムが、
「ぺらぺら~なんたら~ストゥディオ?」(英語で)
アダムのヘアメイクしてるくせに英語がからっきしダメな私は、「え!?」と聞き返す。
「(何となくニュアンスで)まだスタジオ行かなくていいの?」
と時計を見ながら心配そうに問い掛けるアダム…。どうしよう…。なんて言おう…。ヤバい…。
「Sorry!撮影とか一杯あって…!しっかりヘアメイクしとかなきゃ崩れちゃうから!んー、photography、so many!んー…」
苦笑いしながら私を見つめるアダム…
と!そこにやってきたのはアダムのヘアメイクさん!やっときたー!助けてー!とヘアメイクさんに駆け寄り「アダムのヘアメイク上手くいかなくって…どうしたらいいでしょうか!」と耳打ちしました…ヘアメイクさん明らかに不機嫌な顔で私を見てる…うぅ(泣)
貸してっ!と私の手からドライヤーを奪うと、ささささささっとものの見事にアダムにヘアメイクを施していく!素晴らしい速さ…!私、何やってんだろ、そう思いながらただアダムとヘアメイクさんを見つめる。
30分もしない内に出来上がり、スタジオに入りカメラに向かってポーズをとるアダム。素敵でしたが、アダムに申し訳ないことしたなぁと何故か今も反省(笑)
※実際にヘアメイクの仕事はしてませんw