

本日のスタメンです!
GK: 1 山岡(Cap)
DF: 3尾泉、22高橋、23原口、25中村
MF:6中井、 7麻生、10吉木、16持留
FW: 17黒須、19加藤
本日も応援よろしくお願いします!
— SP京都FC (@sagawa_printing) 2015, 5月 23リザーブメンバー
GK: 21小澤
DF: 4池田、5酒井、8金井
MF: 15佐藤
FW: 9藤本、11岩崎
— SP京都FC (@sagawa_printing) 2015, 5月 23【本日のメンバー発表】
キックオフまで1時間をきりました!
選手たちは、ウォーミングアップ中です。
スターティングメンバー
GK植田、DF小原、田中、水本、田上、MF井上、赤尾、内薗、大庭、柳崎、
FW山田
リザーブ... http://t.co/XGZUvb7VRx
— 鹿児島ユナイテッドFC (@kagoshimaufc) 2015, 5月 23メンバーは以上の通り。
試合は主導権をなかなか握りきれない鹿児島に対し、切り替えの早さからショートカウンターでゴールを脅かすSP京都…といった感じだったような。なにせ先週の試合なので記憶が薄れつつあります(苦笑)
SP京都はトランジッションの速さを高めて打開しようとしてるが精度が追い付いてない
中井は運動量少ないし効果的なフリーランも皆無でピッチに漂っているような感じになってるのが気になる #コミュサカ
— ユウキー・ランバート (@y_lambert06) 2015, 5月 23一方の鹿児島Uは前線の個人の力で突き動かしつつ、攻め上がりを促すような形が多かった
左サイトの田上からの崩しが多かったけどこれをもっとパワーとペースを強めていくかは後半の試合運び次第 #コミュサカ
— ユウキー・ランバート (@y_lambert06) 2015, 5月 23一応試合中のツイートも乗っけておきます。
後半になってもお互いに均衡を破ることはできず、一方でアドバンテージが取り消されゴールが認められないというシーンがあり、SP京都の大槻監督をはじめスタッフやファンがエキサイトするという場面もありました。
その一方でSP京都にも決定機が数度ありましたが、フィニッシュの精度が甘く決めきれず。
ゴール取り消しも含め鹿児島には運もあったか。
試合が進むにつれ鹿児島はプレーの質・精度が低下し、重心も上げられず苦しくなりましたが、SP京都もネットを揺らすことはできず。結果スコアレスドローでした。
お互いにこのプレーの精度が低く、崩しも外→外と一辺倒な形が多くて揺さぶるような形もなかったです。かといって強烈な個の力を持ち合わせる選手もいなかったですし。
あまりみどころも少なく、全体的に消化不良が否めない結果でしたね。
試合後引き下がる審判団に対して罵声が飛ぶ場面も見られました。

浅野監督。 積極的なベンチワークで勝ち点3を狙いにいきましたが実らず。


