今日、私と弟は、おばあちゃんとアンパンを食べた。冷たい公園のベンチに座っていると、風のささやきにまぎれて、私たちの声がふわふわと浮かんでいた。一緒におばあさんの子どものころの話を聞いた。楽しかった一日でした。

今回のブログ、辞書を使わないで書いてみます。やっぱり、日本語をやってみると、必ず頭が混乱していく。黄昏のようだから。英語から翻訳する脳の傾向がだんだん沈んでいき、月が登り始めながら、眼が慣れていく。そういう感覚です。今の不明ことが、徐々にきちんと見えるようになる。

 

まず、練習をしなければならない。練習というのは、二等分に分ける。

1.インプット、つまり、読む・聞くことである

2.アウトプット、つまり、書く・話すことである

 

夜空が見えるその時まで、一生懸命頑張っています。

夏休みに、初めて日本に行った。飛行機を出るとたん、国外に一歩踏みだしたことがない私は、完全汗水流した。確かに、故郷のいつも変わらない春日のような天気と比べて、ものすごく暑かった。

 
この記憶を思い浮かべるのは簡単である。実際、たくさん伝えたいことがあるんだ。それでも、難しいのは日本語で伝える行儀です。もう、45分が経ってしまったようだ。どんな表現を使おうか。こういう文、文法的に自然であろうか。しばしば悔しみ回る。辞書検索ゲームだけなんだ、今のブログは。言葉の刑務所に閉じ込めた見たいな感覚である。早く語彙力が上達しないと。