ベルギーとオランダへキャンプに⛺行ってきましたニコニコ

イギリスは田舎のベリーセントエドモンズからドーバー海峡まで車で2時間車

既に嘔吐を繰り返す息子チューチュー
なんでや〜旅は今からやでぇぇえっ!

しかしフェリーではかなり楽しんで全く乗り物酔いは無し!!

やはり乗り物酔いは精神面でかなり左右されるようですくるくる


ドーバーでパスポートを見せ税関を抜けると、カーフェリーに乗り込みます。


さらばイギリスバイバイバイバイ 

そしてフランスのダンカークに向かいます。

快晴ですが、船の外はもちろん寒い。あれだけジャンパーを持っていけといったのに聞かなかった奴ら。車に戻ろうにももちろん車🚗が置いてある場所は施錠されとります。注意

船内はカフェ、レストランに子供用プレイエリアまでそろっておりなかなか居心地よし。食べ物はイギリスよりでまずし。なんとか我慢してベルギーまで持たせたかったけど、とりあえずチップスのみ。

ダンカークについたら、右側車線運転。ヒヤヒヤしながら助手席にのる私。ラウンドアバウトは左回り(反時計回り)です。こわ〜っガーン
イギリス以外、ヨーロッパでは子供は後部座席。チャイルドシートも助手席から後部座席に換えました。

さて、ここからゲントに向かいます。高速道路は真っ直ぐに伸びており、周りは何も見えない。ただただboringです。
そして私達はキャンプサイトに直行なんで、その辺りも田舎だし、これといって外国にきた!という感覚は無く…ハートブレイク

しかし一旦街に出ると、
流石はベルギー、食べ物がうまいラブ建物が素敵〜っ☆

はい、まずはベルギーワッフル。
ゲントはブルージュより学生街なんで地域密着型=安い、と思っていたけど、実はブルージュでは同じものが半額でした。
これ10ポンドなり。800円くらい?イチゴがめっちゃ甘くて美味しかったラブ


こちらはゲントの町並み。美しいキラキラ



キャンプ場があまり無く、しかも旅行を決めたんが出発の10日前と言う事で更に絞られ、第一希望のブルージュには泊まれず泣く泣くゲント。しかし私達のゲントキャンプ場には運河があり、子供が登れる程の山があり、水遊び大好きな息子は一番楽しかったんじゃないかな。トイレ、シャワーも充分綺麗でした。

次回はブルージュ編を書きますおねがい