ゴールデンウィーク中のこと。

いつものようにスポーツジムでスタジオプログラムを楽しんでいたそのとき・・・

鈍い音と共に突然の腰の痛みガーン

それほどひどくないとは思いつつ、腰の曲げ伸ばしが妙に痛い。

健康のための運動が腰痛を引き起こしてしまうとはダウン

一晩寝ても痛みはおさまらず、腰痛でお悩みの方の気持ちがよくわかりました。


普段問題がなければ全く意識していない身体の一部が、少し痛いだけでこんなにも気になる~ショック!

スポーツ選手のケガなどがいかに深刻かが理解できました。


私が陰ながら応援しているボストン・レッドソックスの松坂大輔投手も、なかなか本来の調子が取り戻せないのはやっぱり様々な故障が原因なのかな。

言い訳みたいに聞こえるから多くは語らないけれど、みんなどこかしら身体の不調を抱えているんだろうなぁって、腰痛のおかげはてなマークでいつもは考えもしないようなことにまで思いを巡らせました。


治りが遅いお年頃なので、これからは気をつけなくちゃ病院










先日、レギンスを買いましたニコニコ

そしてその2日後、生まれて初めて着用NEW

というのも、私の記憶では、あれってスパッツって呼ばれていたはず。

レギンスという名前にも、履き方にも親しみが湧くまでに長い年月がかかってしまった私ですが、この度頼れる友人のアドバイスでついに新しい一歩を踏み出しました祝日(大げさだけど・・・)


若者のファッションというイメージがあったレギンス。

でも、本来は「乳幼児がはく、裾口にゴムひもを付けて足裏にかけるニット製のズボン風衣類」だとか。

また、「くるぶしや膝上くらいまでの軍隊用革ゲートルや、これに似たデザインのジャージー製フットウェアもこうよばれる」とのこと。


赤ちゃんから陸軍の隊員さんまで、広くみんなに活用されているんだな~


これからは私もためらわずはけそうOK




うちの庭の片隅に、野菜や花が育っていますチューリップオレンジ(と言ってもこれは夫の趣味で、私は時々水をやるくらいなのですが・・・)

最初は「食べられるものができるのかしらはてなマーク」と半信半疑だった私も、その恩恵を受けている今日このごろです。

少し前までは水菜をサラダでいただいていたし、ネギもここ最近買ったことがないな。


昨日、狩留賀海浜公園でバーベキューをしました。

その時活躍したのが自家製サンチュ。少々お安い牛カルビも、採れたてのサンチュで包めば美味アップ

(ちなみにわが家のバーベキューはとり皮、せせりなども串に刺して焼きますが、とり肉とサンチュの相性もバッチリでした合格


夜は、自宅で久々にピザを作ろうということになり、息子は生地を伸ばしたり、具をトッピングしたり、ピカチューパンを作ったり。その間に夫がじゃがいも、にんじん、玉ねぎ、そして庭のセロリを使ってミネストローネを作りました。夫はセロリを栽培したことがうれしくて、頻繁にミネストローネを作ってくれるようになり、息子も野菜をたくさん食べられ意外と助かる~にひひ


今度はブドウに挑戦するようですが、ワインでも造る気かしらワイン