Crying Baby Theory という
鳥肌がたつお話を聞きました。
(幽霊話ではありませんえっ

ある女性が、夜遅くに外から赤ちゃんの
泣き声がずっと聞こえるので、
心配になって警察に連絡をしたそうです。
すると警察は

どんな事があっても、
決してドアを開けないようにして下さい

というのです。
女性はそこで、

『でも赤ちゃんが道路に出たりして
車に引かれるのではないかガーンと心配なのですが』

と食い下がってみました。
すると警察は

『もうそちらに調査隊を送りました。
先ほどもいいましたように、
どういう状況であっても
絶対にドアを開けて
外に出たりしないで下さいビックリマーク


その理由はというと、

シリアルキラー(連続殺人鬼)の罠である
可能性があるかもしれないから叫びぎゃーーーーこわっあせる

1. 一人暮らしの女性の家の近くで、
録音した赤ちゃんの声をずっと流しておく

2. 赤ちゃんが路上に置き去りに
されたのではないかと心配になる

3. 迷った結果、
外に一人で出てきたところを狙う

警察にはその頃、
『赤ちゃんの泣き声がする』
という女性からの連絡が何件も入っており、
それなのに実際に調べに現場にいくと
赤ちゃんはいない。。。。
というケースが続出していたらしいです。

おぞぞぞぞぞぞショック!

というわけで恐怖におののき
しばらくびくびくしておりました。

しかし!

ネットで調べてみたらフィクションで
こういう事実例はないと書いてあったのだプンプンむき~

大学時代にかま男という話が流行ったのを
思い出しました。
一体だれがこういう話を
作りだすのであろうか~~~顔