今日は、GWですが、もっぱら家でコロコロ族です。
外はお天気ですが、ツタヤのDVDを借りてきて家で見ています。
借りてきたDVDの種類がなんとも、対照的で面白かったのでお伝えします。
まずは、スピリチュアルのカテゴリにふさわしい
「ゴースト 天国からのささやき」の1巻です。
泣けました!!いい話です!!子供のおばけがかわいかった。
2作目、なぜか、トム・クルーズ主演の「バリー・シール/アメリカをはめた男」です。
なんともはや、実話に基づいたしっちゃかめっちゃか
誰が悪者やら善人やらよく分からない・・しかし、これが現実。
実際、CIAとかこんな感じなんだろうなあと想像してしまった(何も知らないけど)。
スピリチュアルで涙してから、突然、麻薬の運び屋とか世界観が違いすぎる!!!
なんだか対照的なアメリカ映画でした。
同じアメリカと言っても、ジャンルで全然違う。
やっぱり国は超えても、ジャンルというものは存在すると
なぜか妙に納得する今日でした。