次長課長の河本さんと、キングコングの梶原さんが、その家族が生活保護を受けていた。

貰えるものなら貰っとこう。

貧しい国はそうだ。

金がある所から貰って何が悪い。

モラルよりも何よりも生きることが全てだ。

この2人は社会から制裁されているから、私はあえて何も言わないけど、
言うとしたら、ある意味革命家だ。

生活保護の実体やテレビの偏向報道を
公やけにしてくれた。

ナマポは最高で最強の福祉だ。

医療費がいらない。
年金より多く貰える。
税金は免除。

家のローンが苦しいから、貰っても問題ないとテレビでもお墨付き。

そうか、その手があったのか!

多くの国民が理解しただろう。

大阪は18人に1人が受けている。

3兆円という費用。

ホンダ、トヨタ、任天堂三社合わせて、稼ぐお金と同じぐらいが出ている。

赤字になるのは当然だ。
借金大国になるのも必然だ。

テレビでは、どうでも良いニュースばかり。

離婚だの浮気だの。

この問題を取り上げないで、どうなんだろう。

擁護すればするほど、反感はかうのに、狭いテレビのスタジオでは世間の空気が分からないのかな?

まぁ、フィギュアスケートのファンなら
テレビがイカレてるのは周知の事実だ。

都合の良いように編集する。

なんて不公平。

テレビでは、何もなかったようにしたいかもしれないけど、

多分無理だと思う。

民族紛争やネオナチ、国家主義なんて日本には関係ないと思ってたけれど、
憎しみの土台は出来つつある気がする。

時計のふりこのように歴史は繰り返す。

寛容過ぎたから、今度は独裁体制へ。


今笑っている人は気を付けた方がいい。