昨日のソープカービングはカメリア。
Camelliaは日本語にすると椿なんだけど、今回彫ったのは日本の「椿」というイメージではない。
実は「今日はカメリアを彫ります」と言われて先生の見本を見た時に、カメリア=椿とわからなかった。
ネットで調べてなるほど~っと思ったけど、カメリアにも色々な種類があるのね~。
今回の作品は花の中心に向かって彫り下げていくという技術が必要で、彫り始めの円を大きめにしてしまった私は、中心まで何周もだんだん小さくなる花びらを彫っていくことになり、かなり苦労した。
でも、前回の蓮よりは、自分でも「彫れてる」と感じられ楽しく彫ることが出来た。

真ん中の彫り下げが終わったら今度は外に向かって花びらが広がるように彫っていくのだが、内側の花びらの間を一度に彫りたいという癖がある私は、平らに深く彫ってしまい、花びらが分厚くなってりまうのを何度も注意された。
頭が固い私なので最初の頃に習ったデザインの彫り方にこだわっていたのだが、デザインによって彫り方も変えないといけないのね。
まだまだ修行が必要だけど、なんとか出来上がりは自分なりに素敵なものになったんじゃないかと思う。
Camelliaは日本語にすると椿なんだけど、今回彫ったのは日本の「椿」というイメージではない。
実は「今日はカメリアを彫ります」と言われて先生の見本を見た時に、カメリア=椿とわからなかった。
ネットで調べてなるほど~っと思ったけど、カメリアにも色々な種類があるのね~。
今回の作品は花の中心に向かって彫り下げていくという技術が必要で、彫り始めの円を大きめにしてしまった私は、中心まで何周もだんだん小さくなる花びらを彫っていくことになり、かなり苦労した。
でも、前回の蓮よりは、自分でも「彫れてる」と感じられ楽しく彫ることが出来た。

真ん中の彫り下げが終わったら今度は外に向かって花びらが広がるように彫っていくのだが、内側の花びらの間を一度に彫りたいという癖がある私は、平らに深く彫ってしまい、花びらが分厚くなってりまうのを何度も注意された。
頭が固い私なので最初の頃に習ったデザインの彫り方にこだわっていたのだが、デザインによって彫り方も変えないといけないのね。
まだまだ修行が必要だけど、なんとか出来上がりは自分なりに素敵なものになったんじゃないかと思う。