今日は朝からグリーンカード等の手続きに必要なBIOMETRICSの登録をしに移民局へ。
BIOMETRICS=生体認証、つまり指紋と写真の登録。
指紋登録はまず、左右それぞれの親指とそれ以外の4本の指紋を取り、その後更に1本ずつの指をクルッと全面の指紋が取れるように押し付けながら取る。
その後、椅子に座って写真撮影。
最期にサインをする必要があったのだが、いつもどおり漢字でサインをしたところ「日本語ではなく英語でサインしてください」と言われ、ローマ字で名前を記入。
これじゃサインじゃないし他の人でも書けるやん。
朝一番の予約で早めに行ったので6番目の受付となり、あまり待たされることもなくスムーズに完了。
付き添いで一緒に行ったダーリンも館内に入ることもでき係員も親切でホッ。
なんとなく移民局に行くのっていつも緊張するのよね。
在ティファナの米国移民局へ観光ビザの面接に行った時には、付き添いは一緒に館内に入ることも出来ず、携帯電話などは絶対持ち込み禁止で、伸縮式ワイヤーの付いたIDホルダーさえも持って入ることができなかったが、ここでは携帯やカメラなど持込禁止と案内には書いてあるものの、実際は電源さえ切っておけば持って入っても問題なかった。
一歩前進。
早く全ての手続きが完了して落ち着いて暮らせるようになればいいなぁ。
BIOMETRICS=生体認証、つまり指紋と写真の登録。
指紋登録はまず、左右それぞれの親指とそれ以外の4本の指紋を取り、その後更に1本ずつの指をクルッと全面の指紋が取れるように押し付けながら取る。
その後、椅子に座って写真撮影。
最期にサインをする必要があったのだが、いつもどおり漢字でサインをしたところ「日本語ではなく英語でサインしてください」と言われ、ローマ字で名前を記入。
これじゃサインじゃないし他の人でも書けるやん。
朝一番の予約で早めに行ったので6番目の受付となり、あまり待たされることもなくスムーズに完了。
付き添いで一緒に行ったダーリンも館内に入ることもでき係員も親切でホッ。
なんとなく移民局に行くのっていつも緊張するのよね。
在ティファナの米国移民局へ観光ビザの面接に行った時には、付き添いは一緒に館内に入ることも出来ず、携帯電話などは絶対持ち込み禁止で、伸縮式ワイヤーの付いたIDホルダーさえも持って入ることができなかったが、ここでは携帯やカメラなど持込禁止と案内には書いてあるものの、実際は電源さえ切っておけば持って入っても問題なかった。
一歩前進。
早く全ての手続きが完了して落ち着いて暮らせるようになればいいなぁ。