今日はちょっとばかし早く会社を出る機会に恵まれまして(笑)


今日は休暇だったダンナさまが、ムスメを保育園に迎えに行ってくれている間に、スーパーマーケットでお買い物。


ダンナさまとの待ち合わせ場所に向かおうとしたその時、目の前になんだか見覚えのある顔が。


なんと中学時代からハタチすぎまで、ずーっと一緒につるんでいた親友が。


お互い就職してしまってからは、若干疎遠なっていたのだが、年賀状は欠かさないし、数年前はどちらも同じ町内に住んでいたので、会えば話し込んだりしていた。


でも彼女が家を買って、2つ隣の駅に越してからは偶然会うこともなくなり、さらに私が結婚して越してからは、年賀状のみになっていた。
彼女は40を過ぎた昨年、二人目の子供が生んでいた。


彼女はベビーカーに、その10ヶ月とは思えないほどデカイ男の子を乗せ、小学3年生の娘をつれて買い物をしていた。



・・・はっきり言って、最初、誰だか解らなかった。


顔を合わせなくなってから、かれこれ6~7年は過ぎているので仕方ないとは思うが、彼女はとても老けていた・・・。


まぁ、すっぴんで夕飯の買い物中だったわけで当たり前なのかもしれないが。


うーん。
いつのまにか、時間がどんどん過ぎているんだなぁと、しみじみ考えちゃいました。


でも、相変わらずのノリで、そのへんについては時間の経過なんか微塵も感じませんでしたよ。
嬉しかったっす。





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