ダンナさまの実家に年始の挨拶に行って来た。


一応本家なもので、叔父・叔母夫婦やダンナさまの姉夫婦、いとこたちが集まっていた。
最初は場所みしりだか人見知りで、私かダンナさまのどちらか片方だけでも離れると泣いていた ムスメでしたが、時間がたつにつれて慣れてきたようで、2時間くらいもぐっすり昼寝し、夕方には義姉さんの長男(中学1年)と遊んではしゃぎまわっていた。


歩くのも、泣いていた時はしがみついて殆ど動かなかったのだが、夕方にはダイニングテーブルのまわりをぐるぐると走り回っていた。


こんにちはが出来るようになり、おばあちゃんと一緒に、こんにちはを繰り返していた。
敷居の段差につまづいて超えられなかったのだが、それも夕方にはゆっくり行けば超えられるように。


うちってバリアフリーなんだわ・・・と改めて思いました(笑)


帰りも車に乗ってすぐに寝てくれて、自宅近辺につくまでぐっすり。


夜もとても機嫌よく、興奮して夜泣きするかと思ったらそれもなく、いつもよりしっかり寝てくれた。


ムスメにとっては、刺激的で興奮したというより、とにかく楽しかったらしい。




子供って大人が考えるより適応能力が高いらしい
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