ゲスト入場から全編にわたるBGM 「Alone in Iz World 」Israel Kamakawiwo'ole 落ち着いていて、明るいハワイアンソングって、探すとなかなか見つからなくて サンセットっぽいしっとりめの曲や テンポはやめのものは多かったなか、こちらのアルバムは全編ハイテンポな曲が少なく おちついた明るいランチレセプションというイメージ。 男性ボーカルのあたたかな声です。 「Over The Rainbow 」が大好きな映画『50回目のファーストキス』に使われていておきにいり。
入場曲 We Are His Children/Wiiliam Devaughn 秋の初めの海の見える入場シーン、明るい会場を見た時からこれだ!と思っていた曲。 リラックスしたparty、でもけだるすぎない・・・というシーンにぴったりな幕開けでした。 元牧師先生だったというヴォーカルはweddingにマッチしていました
ケーキカット MY TIME TO SHINE /DREAMS COME TRUE 小学生の時から好きなドリカム。歌詞がこのときの気持ちとリンクして多幸感いっぱいでした
新郎プロフィール紹介 What A Wonderful World /Israel Kamakawiwo'ole 新婦プロフィール紹介 眼鏡越しの空 /DREAMS COME TRUE ふたりのインタビュー Over The Rainbow/Israel Kamakawiwo'ole それぞれのイメージの曲。新郎は自然豊かな少年時代。新婦は本とともに育った少女のイメージ
新郎新婦退場 Gold /Prince ゲスト見送り L-O-V-E/Nat King Cole What A Wonderful World /Nat King Cole Unforgetable /Nat King Cole Cinema Paradiso (main theme) /Charlie Haden Pat Metheny お見送りはオールデイズナンバーで。 Unforgetableは歌詞が微妙かなと迷いましたが、父娘のデュエットver.を流したので 忘れられない人=父ということで・・・ ラストは映画『ニューシネマパラダイス』の愛溢れる曲で。 でも実際はここ迄流す前にお見送りが終わってしまいました!
どれも初秋の海辺weddingのイメージで選びました。
候補が沢山あり、毎日ふたりで晩酌時に聞き比べ・・・
パットメセニーや、ジャコパストリアスも大好きなので homecoming , The longest summer, なども検討していました が、壮大すぎてBGMにならず曲に聞き入ってしまう!!