1年以上更新していなかったにも関わらず、ずっと残っていたのか…。

気が向いたのでまた少し書いてみることにしました。

学校ではもう来年の卒論を考える時期。そして魔の就活……。

卒論は大学に入る前からほとんど決まっているのでそんなに焦ってはいないのですが、就活のほうは水面下で焦っている。

そうなると逆に急上昇してしまうのが物欲とか食欲ですね。

ロリィタ着たいし、サンホラカフェではいろんなカクテル飲みたいし…。

そんなこんなでバイトを詰めてみる。すると一気に生活が狂う狂う。

まぁ人生はロクもんじゃねぇ!ですね(^ω^)

Revo's Halloween Party へ行ってきましたが、やはり想像など霞んでどこかへ消えるレベルの幻想空間を陛下から与えられたね^ ^
でも陛下は現状に納得がいっていないご様子…。我々からしてみればそんなことはない!と言えるレベルだが王が納得いっていないのだから……じゃあもっと期待していいんだね!と言ってしまおう。そして一緒に作り上げていきたいと。
最後に国歌斉唱して締めるように。

愛方の!お友達と!ピューロランド行ってきたよ~ 
6月28日に!

$...Qui aime le bruit de la mer.
メルちゃんのハッピープリズムに飾った短冊 
切実なお願い

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いけめんはっしー 

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キキララ!

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いちごの衣装前からかわいいなって思ってた

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はっしー後ろ姿

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ダニエルくん いけめん

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はっしーまた後ろ姿

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ぎゅっ

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ここすき

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おひめさま


星花は多分何回見ても涙出るね

ピューロ楽しすぎてどうしようもないんだけど遠いよね~

とりあえず次行くときはロリータで行きたいのでいろいろ頑張ろう!

ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


...Qui aime le bruit de la mer.
春休み中にTDSで食べたケーキ



一体わたしはどれだけの間ケーキを摂取していないんでしょう……と思ったらせいぜい一ヶ月くらいでした。


というのは別にどうでもいいんだけど、久々にロリータのお店に行きたくて(でも買えない)うずうずそわそわしています。

いちばん新しいバイブルにとてもフェティッシュでこう、(わたしてきに)存在感溢れる特集?があったのでついついそこらのページばかりじとじと眺めてしまうね(°∀°)b  人形病院いいね!みどさまがかわいすぎるねはああはあ// みんなかわゆいけどな。 次のバイブル発売は来月の24日かあ……遠いなあはやく読みたいですよ!中村明日美子先生の描かれるお耽美な世界が素敵過ぎてわたしはどうしたらよいのですか……!


さて。

コスプレもしたいし本も出sしロリータも着たいしお着物も着たいし普通の洋服もたくさん欲しいし、身に纏う系のものに関する欲がそこはかとなく……。その次くらいに欲しいものは摂取する系のものですね!お菓子飲み物ご飯!あと、萌え、かなっ(*^▽^*)

かわいいものも、欲しい!いろいろ探してるけどなかなか見つからないものですな。琴線に触れるようなものがね、まあそんなに理想ばかり追いかけていたらあれなんだけどね。


まとまらなーい おわりっ


“どうしていけないのですか?” 彼は答えた、


わたしは時刻を全然理解しないのです


わたしは数えることを知らないのです


わたしは慣れることも知らないのです


今わたしが知っていることの全て


それは真っ黒な夜があって


そしてこの真っ黒な夜の中にいることです


わたしは―太―陽―を要求―する―のだ!



 ジャン・タルデュー 「きびしく要求する男の哀歌」より一部抜粋


それと「ジレンマ」がとても印象的であった……いつでも韮なのだそうですよ。タルデューの詩はすきなんだけど、わたしが大学で探した限りだと原文(フランス語の)が出てこなくて残念な感じです。いや、多分あるんだけどわたしの探し方があれなのか電動書架にあるかもだ。電動怖いよおう。

詩って論文とか公文と違って感覚がなあ……やっぱり言葉に含ませる意味ってのはその言語を日常的に使うレベルに達していてさらにその言語が使われる国の文化とか価値観とかいろいろ総合的なものを感覚で引き出せるようになるまで吸収していないと理解するのはなかなか難しいと思うのです。

わたしだけかな、そんなことないのかな?


個人的に上の詩は全文を読んでもらいたいですね。ってわたし多分本質とか全然理解していないと思うんだけど…その道の方とかに怒られそうだなーあはは(笑

あけちらしいと思ってごめんね不純ですみませえええん!

そういうの抜きでもとても興味があったので紹介してみましたよっ(・∀・)


おわり

たまに読むとすごくそんな気分になる本


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おーなり由子さんの本はこの二冊しか手元にないですが、持っていない物は図書館とかで読みましたよねーってくらいには好きな作家さんだったりします。

挿絵が素敵ですよね。ときに文章で細かく書いてあるよりも一枚の絵のほうがより多くの情報量を持つことがあるけど、それを実感する本だなって思います。

文章もまっすぐで素朴だしそんなところに惹かれたのかも。


『きれいな色とことば』では、「青いたからもの」の中にある挿絵が一番好きです。22ページの!

好きな色っていうのはなかなか一つにはしぼれないものだけど、やっぱり青が一番なのかなーって感じがしてくる。でも色はみんな好きです。

『天使のみつけかた』のほうは、「別れの天使」の文章がガラスみたいな透明感を持っていて心に響いたのを覚えてます。これ買ったのいつだったかなー多分中学くらいかなあ。

いろんな天使がいて面白いですよ(・∀・) 「台所の天使」がかわいすぎて……。


ちょっと寂しかったり人恋しくなったときなど、どこか心に余裕のないときに読むのがわたしのおすすめ。