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普段はミシンでバッグを縫っていますが、
今回はめずらしく手縫いのバッグを作りました。
A4の書類が入るけれど小ぶりなトートバッグです。
意外と早くできあがります。
目打ちで針穴をトントンとあけていくため、
昼間に穴をあけて、縫いの作業を夜リビングでしました。
エイジングが楽しめる革なので、
使い込んでいくのが楽しみなバッグです。
はじめのうちは、生き傷と呼ばれる自然についた傷や、
こすれた跡などが見えるのですが、
エイジングにより、革の色が濃くなるので
傷も目立たなくなり、いい色合いになっていきます。
裏地は、バラ柄の生地を使用しました。
ポケットも両側につけたので、使いやすそうです。
今回はめずらしく手縫いのバッグを作りました。
A4の書類が入るけれど小ぶりなトートバッグです。
針を2本使って縫うのではなく、針1本でステッチのように
縫っていくので、すいすい縫い進み、意外と早くできあがります。
目打ちで針穴をトントンとあけていくため、
昼間に穴をあけて、縫いの作業を夜リビングでしました。
エイジングが楽しめる革なので、
使い込んでいくのが楽しみなバッグです。
はじめのうちは、生き傷と呼ばれる自然についた傷や、
こすれた跡などが見えるのですが、
エイジングにより、革の色が濃くなるので
傷も目立たなくなり、いい色合いになっていきます。
裏地は、バラ柄の生地を使用しました。
ポケットも両側につけたので、使いやすそうです。

薔薇がすてきなカフェでの
バラをテーマにした作品の販売コーナーへの
出品依頼があったので、裏地がバラ ということで
作品の1つとして出品しようと思っています。
手元において使いたい気もするので
売れても売れなくても、うれしいかも (*^_^*)。









