もしかしてもしかすると
その1
部屋の中を歩いてて、私の足がリモコン踏んで
テレビが消えました。
テレビ見ていた妹が当然
「ちょっと・・・汗 早くつけてよ見てんだから。(怒」
と言います。
「はいはい・・・」
不機嫌ながらもリモコンでテレビをつけようとする私。
なぜかつかない・・・・・・(・∀・)イライラ。
無言でリモコンを放り投げその場から立ち去る私。
妹激怒。
「おい!つけろよ!性格悪っ!!」
そんなこと言ってもつかんもんはつかん・・・
お姉さまは今から部活じゃ。アデユー♪♪
部屋にカバンを取りに行く私。
理不尽な行動をとる私に対して妹は呆れて
自分でテレビの主電源を入れてました。
すんま千円 自己中で たはは
その2
「このお菓子誰の~?」
妹が私に聞きます。
「それは私の、触るな。」
文体がただでさえきつい私。妹の反感を買いながらも
お菓子あげるのを拒否。
「このお菓子誰の~?」
私が妹に聞きます。
「それ私の。あげないよ」
「・・・・一個もらうな。」
「あ!もう!いつもくれないくせに!(怒」
あへへ。
私のものは私のもの。あんたのものも私のもの!!!
もしかしてもしかすると・・・
あたしって・・・・
鬼嫁ならぬ鬼姉???(滝汗
もうちょっと優しくなろーっと。(無理無理
あ、たまには優しい時もあります 爆
ランキング下がり気味!!!
テスト中も更新してほしけりゃさっさと押しな!!
うそ、すいません 冗談です。(弱
よければお願いします(*´∀`*)
頑張って成績落ちない程度に更新します~(。・ω・。 )