シーズン3からサヴィーの代わりに入った
カリスタは、この↓写真の黒いドレスの人です。

Jenifer Esposito今は他の人と結婚していますが、
以前はブラッドリー・クーパーと結婚していました。
ちょうどエイリアスに出てたころかな?(クーパーが)
その後、クーパーは売れましたね~
ジェニファー自身、イタリア系アメリカ人だし、
ミストレスでの役がデザイナーだからか、
ひどいなまりのある英語なので(わざとだろうけど)、
カリスタの台詞は結構聞きづらい。。
ではでは、あらすじをどうぞ
第一話に続き、まだサヴィーを探しているジョス。
路駐できるところを探しながら車を運転していると
やっと空いているスポットを発見。
車を停めようとしたら、逆車線からローバーがそのスポットに停めてしまった。
怒りながらその車に近づくが、
その車を運転していた女はジョスに100ドル渡して
コレやるから去れと。。
怒りながらも、その100ドルを受け取り、その場をさるジョス。
旅行代理店に入り、サヴィーの場所を教えてというが、
顧客情報は明かせないという店員。
さっきの100ドルをちらつかせながら、
これでお願いと頼むと、
店員はさっとお金を受け取って、
コンピューターを検索する。
そして出てきた情報は、
2年まえにオーストラリアに旅行しているわっと
要らない情報にお金を無駄にしたジョス。
カレンは教会でエイプリルとジョスを待っている。
ジョスは家で電話したときにすでにサーヴィスに来ないと分かっていたが、
エイプリルからも連絡がない。
そのときエイプリルは何していたかというと、
マイク(隠し子のおじさん)が洗濯しに家に来ていて、
あまりに汚いシーツを使っていたり、
スコッティ(隠し子)の頭が爆発していたり
(黒人は黒人の髪質にあった髪の毛の手入れがある)
全然、スコッティの面倒が見れていないと分かる。
自分の店に行き、マイクに新しいシーツを探したりしていて
サーヴィスに行けなかった
ハリーはレストランに仕事にいくが、
新しいオーナーが気に入らない。
ホステスやサーバーを見た目で選んだり、
ここは俺の店だ、おまえ(ハリー)はただのシェフだ!みたいな…
旅行代理店からがっかりして車に戻るジョス
すると、車がトーされていた
まださっきのローバーがパーキングスポットにとまっていたので
”あなた私の車がトーイングされるの黙ってみてたの?”と騒ぎ立てると
’トーイングトラックの写真は撮ってあるから
(どこのプールに車を持っていかれたかはわかるから)とにかく車に乗れ’と。
このオンナは誰かをカメラで隠し撮りをしていて、
この男が外にいるか見てくれとジョスに頼む。
浮気をしていると思われる旦那の決定的証拠が欲しいそうだ。

カレンは病院で移植の準備をしている。
緊急連絡先はサバンナ・デイビスでいいわね?と看護婦に聞かれ、
顔を曇らせる
エイプリルはルーシーとオヤツを食べていて、
スコッティの面倒を見てあげて、お金あげるからっと言ったら、
ルーシーは、スコッティは私の弟なのよ?お金で面倒見るってママ頭おかしいんじゃない?
っとまた反感を食らってしまう。
ジョスは女の車で車を引き取りに向う。
なぜ旦那と別れないの?と質問したら、
お金よ。彼のお金じゃなくて、私のお金。
離婚したらお金もって行かれる。20年もかけて大きくした私のブランドの。。。
そこではっと気付くジョス。
あなたカリスタ・レインズ!?!?
私、あなたの大ファンなのよ?っと
なんで携帯のGPSで旦那の居場所を突き止めないの?とジョス
なんてあなた頭いいの?とカリスタ
急に意気投合して、ジョスは自分の状況を話す。
車はパウンドに到着し、
エイプリルのお店の名詞を渡して、良かったら遊びに来て
友達と集まってるからっと伝える。
家に帰ると(ジョスは行き場がないので、カレンの家に泊まっている)
カレンが絵葉書を見ていた。
サヴィーからで、Alive Fine in Italyたったそれだけ
ジョスが見せてよ言い、カレンは断るが
ジョスに取り上げられ、ジョスには言わないでっと書かれていたことを知ってしまう
エイプリルの家にマークがやってきて、
スコッティがサスペンドされたとエイプリルに相談する。
(悪いことすると出席停止になること)
どこの学校に行かせてるの?と聞くと、
L.Aの中でもあまりよくない学校。
でも、マークは住所もないし、仕事もしてないしで
スコッティを治安のいい学校に通わせてはあげられない。
エイプリルはマークに、何やってるのよ、あれはああだし、これはこうだしと
グチグチと小言を言ってしまい、
マークはもうあんたには相談しないよっと出て行ってしまう。

エイプリルはマークのトレーラーハウスに誤りにいくが、
また小言が始まってしまう。。が、なんとか仲直りする
ハリーの勤務先では、オーナーの知り合い(ハリウッドで有名な人)が
食事に来るからっと言われるが、
肝心のハリーは電話にも出ず、仕事に行く気配はない。
カレンは、ドクターアダムスの奥さん(移植相手)の所へお見舞いに行く。
何かあったの?聞かれ、親友が何も言わずに国を離れたことを話し始める。
私が彼女を傷つけた訳じゃないのに、私は彼女を家族のように思っていたから
恋人とボストンへ行くことも諦めた(もと同僚のセラピスト)。
なのに何で私がこんな風にされなきゃいけないのか私も怒っていると告げると、
怒りは恐れなのよ。何が怖いのと聞かれる
ハリーの職場のレストランでは、ハリーが来ないため
VIP客を待たせている。オーナーがイライラする中、
やっとハリーが来て、料理をつくり、運んでくる。
vip客はとっても喜んで、
オーナーもハリーが居ないとこのレストランは駄目だと思い知らされる
ジョスはカリスタに呼び出されて、GPSで追跡した旦那がいるバーに向う。
そこでカリスタの旦那を見つけて、決定的瞬間を写真に残すはずだったが、
ちょうど相手の女性らしき人が来たときに、キャッチホンが入る。
イタリアからで、サヴィーかと思い、電話に出てしまう。
しかしそれはイタリアのホテルの人で、あなたの探しているサヴィーは
先週チェックアウトしたわっと無駄な電話だった。
急いで振り返り、カリスタの旦那を探すが、もうそこには居なかった。
カリスタとバーで飲みながら、先ほどのお詫びを言って、
今の自分の状況を話し始める。ハリーは運命の人だと。
でもサヴィーに誤りたい。彼女が居ないと生きて行けない
というと、できるわっとカリスタは励ましてくれる。
夜になって、カレンがエイプリルの店を訪ねると、
エイプリルから、ごめんね、教会いけなくて。一日大変だったのと言われると
突然、私はサヴィーが居なくなったら、グループに居られないの?と言い出す。
サヴィがエイプリルを紹介してくれ、ジョスは彼女の妹だし、
サヴィが居なくなったら私とは仲良くしてくれないんじゃないかと不安だったと言い出す
何言ってるのよ、あなたも私のシスターよっとエイプリルはカレンをハグする。
ジョスは家で、サヴィーに謝罪の長いemailを送信しようか迷っている。
送るのを辞めてデリートしたとき、ハリーから電話がかかってくる。
エイプリルの家では、子供達に、マイクとスコッティがこの家に住むってのは
どぉ?と提案すると子供達は喜ぶ。
ジョスがシャワーから出ると、リヴィングに箱が置いてある。
開けてみると、カリスタからドレスのプレゼントだった。
カレンはまた教会で二人を待っている。なかなか来ないので他の人に席を譲ったところに
エイプリルとジョスがやってくる。
ごめんね、あなたは私の人生の中で大切な人よとジョスはカレンに告げる
ハリーが勤務先のバーでペーパーワークをしていると、
あなたがハリーディビスねっとカリスタがやってくる。
ハリーはカリスタを知らないので、あったことがありますか?と聞くが
いいえ、でも私はあなたのこと色々知ってるわっと意味ありげな顔でつぶやく

こんな感じで2話目は終わりです
もっと写真がweb上にあれば拾ってくるんですけど、
あんまりない…
カリスタとジョスは急に仲良くなりましたね
カリスタのブランドって私的にカヴァリかなって♪
(カヴァリのデザイン好きなんです☆)
イタリア系でちょっと手の出ないけど、
頑張れば買えないこともないくらい
でも結局買わないみたいな感じのブランド
そんなイメージでこのドラマを見ています。
カリスタとジョスが初めて会うシーンのカリスタの車の中。
Bottega louieのboxがダッシュボードに乗ってましたね。
マカロン食べたくなっちゃった~
ボッテガルイとは、ロサンゼルスダウンタウンにある
パティスリー兼レストランです。
とっても可愛いお店です
ちょうど7thとGrandのコーナーにあって
マカロンが有名ですが、レストランの方のご飯もとても美味しいです。


ドラマに出てくるロサンゼルスの小話を交えながら
そんなに時間が空かないうちに3話目のあらすじを
アップできたらなって思っていますので♪
またね~