中秋の名月、通称十五夜とは旧暦の8月15日の夜の月のこと。
古来より、空気が澄んで気候のいいこの季節は観月に最適と
されており、すすきを飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、
御酒を供えて月を眺めました。 月見

楽蔵では酒器・すすきや季節の花飾り・うさぎのお月見飾りなど
季節を楽しむグッズを多数ご用意しました。
ひとりで、家族と、親しい友人と。
今年はのんびり月を眺めてみてはいかがでしょうか?


ちなみにスタッフあやもお団子を買ってきてささやかなお月見をしようかな、と考えています。お団子



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楽蔵の階段の下、かまくらか穴蔵のようになっている空間には、神秘的な光が灯っています。


そこは「明かり」コーナー。ルームライトやキャンドルホルダーを飾っています。


右の写真はスタッフルゥシィが購入したもの。きれいでしょ?


部屋の蛍光灯を消して「おやすみなさい」の前に、ルームライトやアロマランプをともして音楽やラジオを聞いたり、お茶を飲んだりするちょっと贅沢な時間もすごせますよ。

是非、お気に入りを探してくださいね。

【夏休み企画! 夏満喫ネタ】打ち上げ花火と線香花火、どちらが好き? ブログネタ:【夏休み企画! 夏満喫ネタ】打ち上げ花火と線香花火、どちらが好き? 参加中

こんにちは!あやです。

青森市で花火花火。といえば浅虫の花火大会、そしてねぶた最終日の会場運行とともに打ち上げられる花火ですね。
今年は浅虫には行きませんでしたが、ねぶた最終日はしっかり見ました(お店から直行)。

屋台でやきそばといか焼きを買って、さらにかき氷まで買って、食べながら花火を眺めました。

私、あやは線香花火より打ち上げ花火が好きです。
だって、打ち上げ花火のときってたいてい屋台が出るじゃないですか~ナイフとフォーク
花火じゃなくて食べ物目当てか。これがほんとの花(火)より団子。

でも、小さいころは逆でしたねー
打ち合げ花火のドンッ!という大きい音が苦手だったのです。
花火が開くのよりちょっと遅れて聞こえることも怖さを倍増させてましたね。
来るぞ、来るぞガクブルってわかってしまうから…

でも、線香花火よりはカラフルな火花の出る手持ち花火が好きでしたね。
線香花火はすぐ落としてしまうので…ヘタクソです
さらにいうと一番好きだったのは…ヘビ花火ヘビ玉←絵文字作った人がいたとは
知ってますか?
黒い玉に火をつけるとにょろにょろにょろと伸びていく、光もなければ色もないまことに地味な花火です。
でもなんとなく好きだったの。
昔から可愛いもの変なものに弱いのです。

大きい音が平気になった今では、打ち上げ花火(…を見ながら食べるお祭りフード)が大好きになりました。
もう宵宮の季節も終わり、涼しい今日なんかは「えっ、もう夏終わり?!」なんて思ってしまいますが、まだまだ機会を見つけてお祭りフード、食べるぞぅ~音譜