iPhoneアプリ「フォト一句」を使って作った短歌写真のアーカイブです。また時折筆ペン短歌の歌集リンクをアップしたりもします。気が向いたら見てやって下さい。
この投稿は東京カレンダー製作の動画シリーズ、「港区おじさん」を見ていない方には、意味不明な内容となっております。ご興味ある方は東京カレンダーのアプリをダウンロードし、「港区おじさん」をご覧下さい。港区フェス翌日、深夜の帰宅で辛い場合を想定し、念のため午前半休を取りました。しかしそれも杞憂に終わり、通常通り4:40起床。老人体質ゆえ時間を持て余し、海岸ランからの体幹トレーニング。さらに忘年会の余興の稽古。それでもまだ時間が余ったので、通勤ルート小田原で報徳二宮神社で、月例参拝からのスタバでグランデ。フェスの余韻を胸に秘め、某工場の総務部員は、師走を駆け抜けます。
この投稿は東京カレンダー製作の動画シリーズ、「港区おじさん」を見ていない方には、意味不明な内容となっております。ご興味ある方は東京カレンダーのアプリをダウンロードし、「港区おじさん」をご覧下さい。今回のファンミーティングで、私が一番会いたかったのは、冴木さんの秘書指股素子さんでした。セカンドラブ編において、同僚ミキさんに、「こないだなんて会社のパソコン、マッ クにならないかって言ってたよ。」という台詞への返しで、「いらね〜」というときの表情があまりに愛おしく、その後の登場を待ち望み、夏休み編で再登場。さらに映画にも!気まぐれ上司の相手大変だけど、頑張ってね!
昨日は港区おじさんの、港区フェスに参加し、寺田さんのマラソン応援、映画にファンミと、丸一日港区を満喫しました。5:40の電車に乗り、駆けつけた甲斐がありました。平素より港区おじさんを、金曜5時ジャストに見るため、生活リズムを4:40起床に、最適化しておいて良かったです。今朝は午前半休を生かし、余韻に浸り海岸ラン。またみんなと港区で会えるよう、俺頑張るわ。ガチで!
半年ほど前、時折冷やかしでたまに見ていた、東京カレンダーのアプリで、偶然港区おじさんの動画をみました。確か半蔵門編で丁度泣ける回で、「なんだこの動画は!」と後追いで見ること数十話を、十周あまり。その後毎週金曜5時に配信されると、朝飯の納豆を混ぜ終えると、再生したまに泣くという暮らしを、繰り返して来ました。そしてまさかのファンミーティング、当選。夢なら覚めないで下さい。
総務の仕事を始めて、気がつけば十年余りになります。地味な仕事ではありますが、やはりやった仕事について、感謝されること が多い、というのが一番のやり甲斐です。文房具など備品類を頼まれて、アスクルに発注する。すると翌日届くので渡す。購入費を出してくれたのは会社で、すぐに届けてくれるのはアスクル。私は何回かクリックしただけ。ある種感謝の横取りを出来るのは、総務部員の特権です。
無意味な創作意欲に溢れる私には、とりあえず好きな時に発表できて、優しい人からレスポンスをもら える、SNSの存在はとても有難いものです。しかしSNSはビジネスツールという側面があり、そこに付け込んだ情報商材や、投資の勧誘してくる輩がいます。たいがい、「素敵な写真ですね。私のも見て下さい。」というコメントを入れてきます。文字だけで構成された画像を、写真と捉えるのは斬新です。
極端に早い電車に乗るため、車内で化粧する女子に会うことは、あまりありません。しかし例え見たとしても、余程臭いのキツい化 粧品でなければ、特段気にならない私です。しかし最近目にした、電車内で電気シェーバーで、丹念に髭を剃る親父には、閉口致しました。主たる理由は独特の振動音。そしてランダムに襲う、ジョリジョリ音。所要時間5分。その律儀さを早起きに、費やして下さい。#髭剃り #マナー #電気シェーバー #マナー #身だしなみ #電車
この投稿は東京カレンダー製作の動画シリーズ、「港区おじさん」を見ていない方には、意味不明な内容となっております。ご興味ある方は東京カレンダーのアプリをダウンロードし、「港区おじさん」をご覧下さい。思い起こせば学生時代、学校の本拠地が港区ということで、毎年港区大会という公式試合に、出場していました。公式試合と言っても、全国大会などに繋がることもなく、のどかな雰囲気の大会でした。そんなこともあり当番で、私に選手宣誓が回ってきました。それまで選手宣誓など、未経験で台詞が分からぬまま、本番を迎えました。そして誓いの場で、「頑張りたいと思います」と感想を述べた次第です。
今の職場は田舎にあるものの、東京との距離が絶妙なため、本社で午後イチの会議などあると、移動時間の兼ね合いで、直行できない理不尽があります。午前半休を取ると直行できて、交通費も安くすみ、全て丸く収まります。私だけが持ち出しで、なんだか損した気分。と言うわけで微妙に余った時間を、海岸ランニングにあててみました。会社に向かう人たちを尻目に、海に向かう優越感は、悪くないです。
この投稿は東京カレンダー製作の動画シリーズ、「港区おじさん」を見ていない方には、意味不明な内容となっております。ご興味ある方は東京カレンダーのアプリをダウンロードし、「港区おじさん」をご覧下さい。月に一度休日の朝、小田原の報徳二宮神社を参拝し、向こう一ヶ月それなりに、真面目に働こうと、誓う習慣があります。以前はそのまま、平塚に帰っていました。しかし港区おじさんを見始め、帰りしなスタバに寄って、グランデを頼むという、奇習が身につきました。振り返った溜めてからの、注文は出来ませんが、「ドリップコーヒーのグランデ」という言葉はナチュラルに、出てくるようになりました。
この投稿は東京カレンダー製作の動画シリーズ、「港区おじさん」を見ていない方には、意味不明な内容となっております。ご興味ある方は東京カレンダーのアプリをダウンロードし、「港区おじさん」をご覧下さい。母の力を借りなければ、結局由美の商売の邪魔すらできない。池上娘はついに自分の無力さを、突きつけられることになりました。そして由美に頭を下げて再出発。ネイルサロンが軌道に乗るかは、神のみぞ知るところですが、歩き出せば様々なことに直面し、人は成長することが出来ます。私自身不出来な人間だけに、今回はとても励まされました。そして私は何故か忘年会に向け、躍りの稽古に励みます。
部屋の掃除やアイロンがけなど、軽い家事をするときに、ラジオがわりにネットコラムを、iPhoneの読み上げ機能で、聴く習慣があります。聴くジャンルは、「大富豪の7つの習慣」など下衆なものが中心です。退屈凌ぎには非常に重宝します。最近気になるのが、タイトル部分の読み上げのときに、漢字の熟語が漏れなく中国語で、読み上げられることです。本文に入ると日本語なので、問題無いですが。
この投稿は東京カレンダー製作の動画シリーズ、「港区おじさん」を見ていない方には、意味不明な内容となっております。ご興味ある方は東京カレンダーのアプリをダウンロードし、「港区おじさん」をご覧下さい。金曜朝港区おじさんを見て、その後コメント欄に書き込んで、他のファンのみなさんとの、ささやかな交流をするのが、一週間の大きな楽しみです。ここに書き込む皆さんは、どこまでも優しい。毎回憎たらしい悪役が登場しますが、「あそこまで憎たらしいなんて、演技上手すぎ!」とポジティブなコメントを、書き込む人が出て来ます。そんな優しさが、私の新しい一週間の、糧となる今日この頃です。
かれこれ十数年、バイブルサイズのシステム手帳を、使い続けています。最初は出来合いのリフィルを買い、使っていたのですが、記入する欄を最大化するには、自作するしか無いと気付き、十年ほど自作リフィルで、月間カレンダーを作っています。年に一度月間カレンダーに、日付を書く作業をしていると、どんな年になるのか、少々楽しみに思っている、自分に気付きます。面白いことがありますように。
この投稿は東京カレンダー製作の動画シリーズ、「港区おじさん」を見ていない方には、意味不明な内容となっております。ご興味ある方は東京カレンダーのアプリをダウンロードし、「港区おじさん」をご覧下さい。先般申し込んだ港区おじさんの、ファンミーティングに、奇跡的に当選しました。当日は「走れテラダ」編が、現実世界に現れて、寺田さんが港区マラソンを走ります。筋書き通り入賞しなかったら、どうするんだろうなどという、野暮なことは考えず、ややマリスの無料券に釣られつつ 、当日は朝から応援しに行きたいと思います 。そして何故か私も、休日の朝走るという習慣を、始めてしまいました。
かれこれ二十年読み続けている、夢枕獏の格闘小説餓狼伝。2,3年、ひどいと4年に一度、とナメクジペースでの刊行のため、新しいものを見つけて読もうとすると、それまでの記憶が曖昧になりがちです。今回は比較的早い段階で、本屋の平積みで発見しました。「新」 以降の三冊を図書館で借り、現在復習中。時代背景に話が追いつかず、大山倍達が携帯を持っているという、奇妙な状況に陥っています。
以前バカリズム地獄という番組で、赤い髪の和服のいい女がいるな、と思い字幕の名前から調べると、五月千和加さんという、日本舞踊五月流の家元でした。それ以降インスタでフォローし、舞台なども見に行きたいと思いつつ、タイミングが合わない中、今回カレンダーが発売されたので、早速買ってみました。毎年業者さんからもらう、事務的な卓上カレンダーを使ってましたが、来年は少し色気付いてみます。
二年前の夏、前厄に入るや否や、痔瘻を患い十日の入院。その後細かい傷病や、仕事での失敗と、厄年の二年十ヶ月と、まさに沢山の厄災がありました。しかしお陰様で死ぬこともなく、人間関係も至って良好です。むしろ色々なことがあったことで、老いてゆく身体との付き合い方、快適に生きるための金遣い、仕事や趣味。見つめ直し足元を固める、いい期間でした。残り二ヶ月真摯に生きてみます。
以前横浜中華街に刀削麺を、食べに赴いたついでに、元町商店街を軽くぶらつきました。基本的に用事は無かったので、果てまで行って帰ってきただけ。その道すがら金持ちそうなご婦人が、高そうな小型犬を連れて、優雅に散歩しているのを見かけました。その刹那犬が支柱に向かい、驚くほどの勢いで放尿しました。マナー云々以前に、そのギャップによる衝撃が、未だに私の脳内から離れません。