おばあちゃんが言っていた。
「人は心に自分だけの花を咲かせている」ってな。(10-02-14)

お嬢さんが言っていた。
「ポインセチアの花言葉は、『アタシのハート、燃えてます!!』」
だそうな。(10-02-21)

おばあちゃんが言っていた。
「資格…それは優しい心と、弱さに負けない強い心さえあればいい」
ってな。(10-02-28)

おばあちゃんが言っていた。
「タイムの花言葉は勇気。だからタイム茶を飲んで頑張れ」
ってな。(10-03-07)
ようやく退院いたしました。
たかが3日に過ぎないのに、ずっとそこを離れていたかのように感傷的ですT-T

そんな鬱憤を吹き飛ばすかのように仮面ライダーカブト(1・2巻)を借りてきましたので
これから見ます。関心は当然あるんですがね…今まで腰が重たかったんですよ…
その前に仮面ライダー剣にはまっていたのもありますけど…
最初に…スイマセン!!!m(_ _)m

加藤慶祐様、井上正大様、
前の記事では誠に申し訳ありませんでした。
つか文章構成は自分の行動と事情以外は、まんま加藤君の文を手打ちで丸写しm(_ _)m

今は病院で検査入院の最中です。
入院中に病院を脱走なんて非常識に思えるでしょうが、
およそ検査入院なんてあってないような感じなので
就寝時間に検査を受けさえすれば元の日常です。

なもので暇を持て余して、病院の回りを散歩…のはずが、
何故か六本木に来ていました。

最初は道も分からないし適当に歩いて、切りのいいところで帰ろうか悩みましたが…簡単に着いたよ。歩きで約1kmちょっとだったかな…

で、肝心のうどんですが…なんだあのデカさ…油揚げすら薄い揚げ豆腐みたいな厚みがあるし…

私は今回訳があって一玉ですませましたが、あの美味しさなら三玉いけるかもしれない。


ご馳走さまでした。


「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ!!(`・ω・´)b」
ある厭世家のひとりごと Ver2.0-SH3F00010001.jpg


六本木にある「つるとんたん」に行ってきた。

三玉まで同じ料金だから、いつも一玉頼むよ!!

うどんって美味しいよね!!いくらでも食べれちゃうからね!!

器も油揚げもビッグサイズ。
是非、行って一玉に挑戦してくださいな。

種類も豊富だから、何回行っても楽しいよ。


明日は、病院から職場へ通い商品を一緒に作りあげるメンバーさんに会ってきます。


いよいよ本年度からの仕事始動って感じです。
というわけで、本日いいともをビデオ録画…

あの地獄兄貴 が出るとの情報を得て、何気に見ていました。
…が、テレフォンは増田貴久君…(ガ-ソ まぁ気を取り直して、テレショを堪能。

その後のクイズ企画で、遂に登場地獄兄貴こと徳山秀典さん。
ビデオテープを無駄にした録画した甲斐がありました。ステキですよ矢車さん。
しかしトコトン予想が外れて、あまり録画時間を設けなかったせいで前半しか見れませんでしたorz

その後インディゴは流し見しました(コラ いやまぁ、基本が天野君(橘さん)目当てなんでね~。
まぁ、十分堪能いたしました。でわでわ(`・ω・´)ノシ



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
尻彦さんが泣いてる…( 君沢ユウキ様「Life×Life」より…」)


元女房があんな変質者に浮気すりゃそうなるよな~…。
まぁどうでもいいさ…あんなビッチww 今はつぼみのことで頭一杯だし(ボカッ!!

冴子「フンッ!!」(ファイアーボール連射)
つぼみ「Blog主さん怖いです…ワン、ツー、スリー!! プリキュアキック!!」
主「ごはっ!!」(青爆発で死亡)




「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
その01
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『これから花咲く、一輪のつぼみ』
その02
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『私が変わりたいと願えば、将来私は必ず変わる』
その03
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『世界はえりかを中心に回っている。そう考えるのもまた楽しい』
その04
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『イケメンを見ると女は弱くなる…でも、恥ずかしがる必要はない。なぜならそれは本当の弱さじゃなくて、恋心だから…』
その05
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『花はいつでも私を輝かせる。』」
その06
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『二兎を追う者は四兎まで狩れ!!』」
その07
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『病は花から。愛でるという字は、たくさんの心を支える書く。』」
その08
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『愛情とはたくさんの心が青くさいと書く。』
その09
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『園芸は一期一会、毎日毎日が大切です。』
その10
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『全ての女の子は等しく可愛い。』」
その11
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『女がやってはいけないことが2つある。花をいじめることと、自分を粗末にすることだ。』
その12
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『本物の名店は看板も出さなきゃ、宣伝さえしない。』
その13
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『戦いはへそでするものだ。』
その14
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『勉強は納豆のように粘り強く励むものだ。』
その15
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『デザトリアンの呟きは時として天使の声に聞こえる。』
その16
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『思春期の少女の思い出は甘酸っぱい。小娘ほど喧嘩をする。』
その17
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『水遣りの時間には天使が降りてくる、そういう神聖な時間だ。』
その18
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『子供は宝物。この世でもっとも罪深いのは、その宝物を傷つける人だ。』
その19
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『他人のものを盗む人は、もっと大事なものを失くす。』
です!!(´・ω・`)b」

その20
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『女はしとやかであるべき。汚れた湖は腐るだけだ。』
その21
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『本物を知るものは偽者にはだまされない。』
その22
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『誰にもわからないように手入れの工夫をするのは楽しい。だけど本当は、その工夫を見つけることがもっと楽しい。』
その23
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『美しい花を見るのは楽しい、でも一番楽しいのはそこへたどり着くまでかかる時間だ。』
の24
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『美しい花とは繊細なもの。ひそやかにいたわらなければならない。』
その25
つぼみ「おばあちゃんが言っていた
『どんな肥料にも種にも勝るものがある。それは水を与える人の愛情だ。』

その26
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『まずい飯屋と悪の栄えた試しはない。』
その27
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『手を加えた花ほど醜い。どれほど意図的に配合しても誤魔化せるものじゃない。』
その28
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『刃物を握る手で人を幸せにできるのは、料理人と園芸師だけだ。』
その29
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『自らに驕る者は、ドツボにはまる』
その30
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『たとえ学校を敵に回しても守るべきものがある。』
その31
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『花の美しさを決めるのは、丁寧さとの心使い。』
その32
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『人生とはゴールを目指す遠い道、重い荷物は捨て、手ぶらで歩いたほうが楽しい。』
その33
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『私の成長は光よりも速い。全宇宙の何者も私の成長度には追いつけない。』
その34
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『少女の願い事は未来の現実。それをバカにする人は、もはや人ではない。』
その35
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『絆とは決して断ち切ることのできない深いつながり。たとえ離れていても心と心が繋がっている。』
その36(余談)
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『少年と少女はひょんな事から恋に落ちる』のです(ボソ」
その37
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『人が生きるのは人の道、それを導くために作るのは花の道』
その38
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『私たちは世界の中心。だから私たちが世界を救う』
その39
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『きれいな花は癒された人の人生まで変える。』
その40
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『太陽と水と花の偉大さは、たとえ悪い人でも生かしてくれる事』
その41
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『正義とは私のこと!私が正義だ。ジャスピオン!!』
外伝01
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『ちゃぶ台をひっくり返していいのは、ご飯がものすごくまずかった時です!!』
外伝02
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『人様の真似をするのは、本当の自分を探すために時として必要よ』
自作
つぼみ「えっと…『同じ道を往くのはただの仲間に過ぎない、別々の道を共に立って往けるのは…』
えりか「『友達だ!』  …ねぇねぇ。また、おばあちゃんが教えてくれたの!?」
つぼみ「いえ…わたしの言葉です@@*(ポッ)」

外伝03
えりか「おじいちゃんが言っていた『えぇぇぇりかぁぁぁぁ!!米作れ!!ヽ(`Д´#)ノ』
終章

つぼみ「おばあちゃんが言っていた『世界で絶対に覚えるべき言葉は一つ。未来へ花咲く一輪のつぼみ…花咲つぼみ』です!!」
おまけ01
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『好きなおやつは一番最初に食べましょう』
おまけ02
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『離れている時ほど、逆に近くにいるものよ』
おまけ03
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『小さな親切は大盛りで返し、受けた恨みは十倍にして返しなさい』
おまけ04
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『種は花から花へ受け継がれ、その美しさは花と花を繋いでゆく』
おまけ05
つぼみ「おばあちゃんが言っていた『今のあなたは、まだ名前のとおり蕾だけど、将来はきっと花が咲く』
[仮面ライダーW(ダブル)] #24


なんか前編がいたって冴えない話だったせいか(たまにはあり?)
今回はその中途半端さを押し戻すような面白さでしたなぁ…。

なんつーか、今回はキーパーソンとあまり関係のないアホなオッサンがホシ(つまりウソドーパント)だったか
しかも今回は冴子もガイアメモリーに関してというよりWの医者とアツアツするつもりが、
Wの医者
がドーパントフェチの変質者だと知って、がっかりしたのか…あれは?
若菜姫も今回は間接的にドーパント退治に手を貸したけど、実際はあの場にいてもあまり問題がなかったと言うね
(まぁ、フィリップ達はさすがに事実を知らんからねぇ)

そういや尻彦さん が女物のヅラを被っていたんだが、そういうことだったのか!!ww
さすがキャスト・スタッフ内からも最高に受けのいい神回だ!!面白すぎたww
色々細工が目立つけど、一番の笑いどころwwはやっぱり亜樹子wwww


[プリキュアカブト] #04
『Mの誕生/早くも解散の危機』


つぼみ
「うわぁ…ブログ主さんが放心してます…」
せつなさん
「無理もないわ。『脚本:米村正二』なんてテロップ読んじゃったらねぇ…

平成ライダーの脚本さんでしょ?そう、響鬼からディケイドまで手がけてる…特にカブトが代表作っぽいわね。
敏鬼と分担で書いてたし…。まぁ他にもアニメを手がけているから、特に悪いことじゃないけど…」

つぼみ
「でも、今回のお話って、バトルシーンに関しては、ダブルみたいですよね…
まぁ、デザトリアンのコンセプトもビミョーにダブルと被りますけど…
(ドーパントをデザトリアンに変えたらそのまんまだし)」

えりか
「うんうん、あたしもさ『あたしたちは二人でプリキュアだよ』って言ったけど、
あれってさ、翔太郎やフィリップがフツーに言ってる台詞だよね~
まぁ、敏鬼みたいに女児向けアニメのコンセプトまで破壊しかねない話よりはいいんだろうけど」

せつなさん
「そのうちエンディングの最初あたりで會川昇とか出てくるかもしれないわね
ダブルって基本三条陸が脚本でしょ?だから次のライダーまでのつなぎ感覚で…」
えりか
「なんかさぁ…だんだんライダースタッフとネタ談義になってるから、さっさと戻そうよ」
つぼみ
「そ、そうですね…でもぉ、しょっぱなからあんな扱いのプリキュアなんて
歴代見たことないケースですよね…いいとこなしですTT」
えりか
「あたしもさぁ…とにかく、落ち込まないで前向きに行こうよ!って思ったんだけど
他人事のように見てたら、なんかものすご~く無神経じゃん…たしかに思った事をズバズバ言う性格
なんて言えば聞こえは良いけどさ…思春期のデリケートな女子の性格じゃないわよね~あれ
部分的に訂正を求めたい~!! って言うと脚本家ごとに性格が変わるとんでもないヤツになるし…
うわぁぁこれじゃ第二の平成ライダー化…じゃなくてネタキャラポジションまっしぐらじゃない~!!」
つぼみ
「だ、だいじょうぶですよ~えりか…きっとそのうち、まっとうな道からずれて、
地獄に落ちたやさぐれプリキュアとか主体性のないヘタレな妹プリキュアとか
出てくると思いますよ~」
イケメンホストになってる…?人
「…今誰かオレ達を笑ったか…!?…なんだガキか…なら笑えよ…
…お前らはいいよなぁ………どうせオレなんか………」

えりか
「つぼみ、逃げよう!!」
つぼみ
「あわわゎ……(逃亡)」

……

つぼみ
「あぅ~なんで私がプリキュアなんですか~
……そうして悩んだ時期が私にもありました^^

おばあちゃんが言っていた。
『プリキュアの資格とは二つだけ──
優しい心と、自分の弱さに負けない強い心
そしてわたしはその二つを持ってるんだ』
そうですd(0T0)


そのおかげで、別れかけてたタブルスコンビを仲直りさせる事が出来ました。まる!!」

以下適当…



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
おばあちゃんが言っていた。
「人は心に自分だけの花を咲かせている」ってな。(10-02-14)

お嬢さんが言っていた。
「ポインセチアの花言葉は、『アタシのハート、燃えてます!!』」
だそうな。(10-02-21)

おばあちゃんが言っていた。
「資格…それは優しい心と、弱さに負けない強い心さえあればいい」
ってな。