妊娠前は高プロラクチン血症の可能性ガーン

初期検査で甲状腺機能低下
風疹の抗体が無いことを指摘されもやもや

出産前に赤ちゃんに何か異常があったら
産まないで、と言われて迎えた妊娠…

心配がつきませんでしたぐすん


母となり、お腹に赤ちゃんを宿すと、
そんな悲しいことを…
と更に思ってしまいましたがガーン

血液検査でも染色体異常の確率は極めて低いとわかりましたが、

赤ちゃんに腹水が溜まっているとか
心臓が大きいとかで5ヶ月くらいから
既に毎週病院へ行っていたり

ちゃんと生まれてくるかわからないという
不安な気持ちで何ヶ月も過ごしていると

出産直前までなんだかポヤンとした
気持ちで、本当に赤ちゃんがいるのか
よくわからない気持ちでしたショボーン


それに知り合いから、
出産前日に赤ちゃんが亡くなったりする
と心ないことを言われ、、
(勿論その可能性もありますが出産前ナーバスな時期に言うものではありません)


結局、親しい友人にも
事後報告となってしまいましたぐすん


今もずっと心の隅に居続けるわだかまり。


旅先で知り合い10年のグループ、
女2人男3人で旅行に行ったりしていたけど

これを期に私はグループから外れました。
というか外れていましたアセアセ

男2人は既に赤ちゃんがいて、
妊娠・出産報告はマメにくれていました。

なのに?

みたいな…。

でも男と実際に産む女って
そもそも全然違うし

女同士でもそれぞれ気持ちや思いは違うし

そんなことで?アセアセ

とガッカリしながら、こんなもんか

なんて冷めてしまったけど、



やっぱり今でも凄く胸の中で
つっかえる この気持ちぐすん
小さいけれど大きなわだかまりハートブレイク



早く浄化しないかなぁ…