『竹林』
<光る竹林>
塚「光る竹林。光る竹林とはかぐや姫伝説の事か」
真「月から送られてきたかぐや。姫はかぐやの幻なのか」
野「探せ。おまえを待ってる影を。枯葉の森を探しまわれ」
五「わかってるな。見つからなければお前は全てを失うぞ」
真「お前の命を懸け、この森に息づく影を探せ」
野「夜が明けるまでがお前に与えられた時間。急げ、急ぐのだ」
ふみきゅんが居なーい(ノ_-。) 滝沢軍だから仕方ないんだけど・・・でもでも・・・ここのふみきゅん、大好きだったのに(_ _。)
ふみきゅんが居ないので、ずーっと五関さんを見てました!
下手に野澤と五関さん、上手に真田と塚ちゃんだったんですが、野澤の横にいるとね(笑)。五関さんの小ささが強調されちゃうんですが、私の視界は五関さんオンリーだったのでまーったく気づかず(苦笑)。最後くらい野澤との2ショットを見るべきだったかな(;^_^A
<枯葉の影>
何度見ても枯葉はいいですよね(〃∇〃)
特にふみごちが!!!!
でも。ちょっとだけ贅沢を言っていいですか?
去年の滝沢革命や滝沢歌舞伎(DVDのみですけど)の枯葉を踊るふみきゅんの方がカッコ良かったと思うんですけど(苦笑)。頭もげるんじゃないかってくらいの首振りが無かったんだもん(#`ε´#) コーラス部分を歌ってたからかなー? でもなー、自分が歌う部分じゃない所でも大熱唱しながら踊るのが河合郁人ですからね(笑)。関係ないか・・・。
千秋楽はセンターから観させてもらったんですけど、それまでふみごちしか見えなかった視界に阿部が入ってきたんですよ!
阿
五 河
極端にいうとこんな感じかな?
もうねー。嬉しくって嬉しくって(笑)。この3ショットが観れて、幸せな気分を味わう事ができました(*´Д`)=з
曲の終わり。ふみきゅんはサーッと捌けてしまうんですが、五関さんは去年と同じく踊りながら捌けていくので・・・めちゃくちゃカッコ良かったです(///∇//)
<ONE NIGHT(三重唱)>
幼少時代のヒデアキと優馬をちびっ子が舞台上手奥で演じてるんですが、反対側にトッツーがいるのでまったく観れず(苦笑)。だって、2人のお母さんの首が落とされちゃうんですよ!
王妃「紀伊の海に二人の王は不要。これが我らが決意の証だ」
この事件(?)を期に優馬は剣を手に取る事を止め、ヒデアキは剣を手放さなくなった・・・。優馬には兄が自分の野望の為だけに戦ってるように見えてたのです。
この三重唱。タッキーと錦と姫で歌ってるんですが・・・姫いらない(><;) どうも今回の姫のキャラは好きになれなかったなー。
?「ヒデアキ!」
滝「お前達・・・」
河「俺達の覚悟は少しも変わらないぞ」
佐「また一緒に戦わせてくれ」
渡「俺達はずっと、ヒデアキの戦士だ」
宮「俺はこの戦いに全てを懸ける。死んだっていいんだ」
橋「俺達が一緒だと、心強いだろう?」
河「ヒデアキ。俺達の命・・・お前に預けた」(白いコートを渡す)
滝「お前達・・・」
滝沢軍でONE NIGHTを歌う。
滝「行くぞ・・・。最後の決戦だ!!」
河・佐・渡・宮・橋「オー!!」←ここのふみきゅんの表情が・・・。笑顔っぽかったのが嫌だったなー。どうしてこれから戦いに行くっていうのに、そんな顔ができるんだろうって。納得できなかった。他の人達は硬い表情だったのに。今回の役、タッキーを慕ってるのは何となくわかるんだけど、捨十と将門みたいな関係性ではないと思うんですよ。でも、観てると色々と被ってるように見えてくるんですよね。今回は違和感を感じたまま、ふみきゅんの演技を見てました(苦笑)。
<光る竹林>
塚「光る竹林。光る竹林とはかぐや姫伝説の事か」
真「月から送られてきたかぐや。姫はかぐやの幻なのか」
野「探せ。おまえを待ってる影を。枯葉の森を探しまわれ」
五「わかってるな。見つからなければお前は全てを失うぞ」
真「お前の命を懸け、この森に息づく影を探せ」
野「夜が明けるまでがお前に与えられた時間。急げ、急ぐのだ」
ふみきゅんが居なーい(ノ_-。) 滝沢軍だから仕方ないんだけど・・・でもでも・・・ここのふみきゅん、大好きだったのに(_ _。)
ふみきゅんが居ないので、ずーっと五関さんを見てました!
下手に野澤と五関さん、上手に真田と塚ちゃんだったんですが、野澤の横にいるとね(笑)。五関さんの小ささが強調されちゃうんですが、私の視界は五関さんオンリーだったのでまーったく気づかず(苦笑)。最後くらい野澤との2ショットを見るべきだったかな(;^_^A
<枯葉の影>
何度見ても枯葉はいいですよね(〃∇〃)
特にふみごちが!!!!
でも。ちょっとだけ贅沢を言っていいですか?
去年の滝沢革命や滝沢歌舞伎(DVDのみですけど)の枯葉を踊るふみきゅんの方がカッコ良かったと思うんですけど(苦笑)。頭もげるんじゃないかってくらいの首振りが無かったんだもん(#`ε´#) コーラス部分を歌ってたからかなー? でもなー、自分が歌う部分じゃない所でも大熱唱しながら踊るのが河合郁人ですからね(笑)。関係ないか・・・。
千秋楽はセンターから観させてもらったんですけど、それまでふみごちしか見えなかった視界に阿部が入ってきたんですよ!
阿
五 河
極端にいうとこんな感じかな?
もうねー。嬉しくって嬉しくって(笑)。この3ショットが観れて、幸せな気分を味わう事ができました(*´Д`)=з
曲の終わり。ふみきゅんはサーッと捌けてしまうんですが、五関さんは去年と同じく踊りながら捌けていくので・・・めちゃくちゃカッコ良かったです(///∇//)
<ONE NIGHT(三重唱)>
幼少時代のヒデアキと優馬をちびっ子が舞台上手奥で演じてるんですが、反対側にトッツーがいるのでまったく観れず(苦笑)。だって、2人のお母さんの首が落とされちゃうんですよ!
王妃「紀伊の海に二人の王は不要。これが我らが決意の証だ」
この事件(?)を期に優馬は剣を手に取る事を止め、ヒデアキは剣を手放さなくなった・・・。優馬には兄が自分の野望の為だけに戦ってるように見えてたのです。
この三重唱。タッキーと錦と姫で歌ってるんですが・・・姫いらない(><;) どうも今回の姫のキャラは好きになれなかったなー。
?「ヒデアキ!」
滝「お前達・・・」
河「俺達の覚悟は少しも変わらないぞ」
佐「また一緒に戦わせてくれ」
渡「俺達はずっと、ヒデアキの戦士だ」
宮「俺はこの戦いに全てを懸ける。死んだっていいんだ」
橋「俺達が一緒だと、心強いだろう?」
河「ヒデアキ。俺達の命・・・お前に預けた」(白いコートを渡す)
滝「お前達・・・」
滝沢軍でONE NIGHTを歌う。
滝「行くぞ・・・。最後の決戦だ!!」
河・佐・渡・宮・橋「オー!!」←ここのふみきゅんの表情が・・・。笑顔っぽかったのが嫌だったなー。どうしてこれから戦いに行くっていうのに、そんな顔ができるんだろうって。納得できなかった。他の人達は硬い表情だったのに。今回の役、タッキーを慕ってるのは何となくわかるんだけど、捨十と将門みたいな関係性ではないと思うんですよ。でも、観てると色々と被ってるように見えてくるんですよね。今回は違和感を感じたまま、ふみきゅんの演技を見てました(苦笑)。