duetにはちゃんとA.B.C-Zは載ります!
そういえば、duetのツイッターに「チュー」がどうのこうのって書いてたんだった・・・(滝汗)。
『メンバー同士のチュー??』って動揺した覚えがありましたよ(苦笑)。
どうもお騒がせしました・・・。


あっ、お久しぶりです(苦笑)。色んな情報に振り回され、革命のレポも途中で止まったままです・・・。
ちゃんとRayを買って「ふみきゅんと五関さんがカッコイイなー(///∇//)」って思ったり、カレンダーを買って「2008年のカレンダーとどこが違うのよ(怒)』って思ったり。やること(?)はやってるんですけど、自分の中で何かが止まってます。今週の山P名古屋公演の詳細が出ない限り、止まったままなんでしょうねσ(^_^;) クリエの詳細もまだ出ませんし。


事務所の発表、間違わないでもらいたいです・・・。
Kis-My-Ft2
5月エイベックスからCDデビュー
おめでとうございます!



山Pソロコン
北海道だけA.B.C-Zがいないだなんてそんなの許さないんだからーヽ(`Д´)ノ


19日だけでもいいから北海道に来てほしいよー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
『100年前の帝劇』
<センチメンタル・シティ・ロマンス>
見た目が戻った状態で登場するタッキーと優馬。首には「夢物語」の時に付けてた羽根を巻いて(タッキーが白、優馬が青)。戻りすぎて帝劇のこけら落としの日に。こけら落としの舞台は「新春優馬革命」。その説明を聞いてた2人。タッキーが「オレは?」って仕草をすると、優馬が「クビ」って仕草で返す(笑)。それを見て泣き出すタッキーが可愛かった♪ 説明をしてる人の側に近づく2人。優馬はチヤホヤされるが、タッキーは「あっち行って!」と突き飛ばされる(笑)。
錦「いやー若返った若返った。若返りすぎて学生になっちゃった(学生服で登場)。あービックリした。これはこれは東西随一の役者の、あのーえーと、た、た、た、種馬さん!弟子にしてください!!」
優馬「付いて来なさい!」
錦「ヒヒーン!(馬のマネ)」



<下駄Tap>
阿部がめっちゃ笑顔で踊る姿が良かったです(///∇//)
以上(笑)。


<和風STOMP>
ステージ中央にセリが上がってきて、その中にA.B.C-Zが。上半身裸にロングベスト(黒地にゴールドの模様)とゴールドのパンツ、頭には巻物(ふみきゅんはベストと同じ生地)。
ふみきゅんは樽を太鼓代わりに叩き、五関さんは自分が座ってる階段だったり周りにぶら下がってる看板を叩く。五関さんの胸元には狐のお面が。
音楽が転調すると五関さんと塚ちゃんが前に出て、お面を被る。その後ろで樽に座って樽を叩くふみきゅんが(他にも何人か)。五関さんと塚ちゃんが踊る姿がカッコ良くってねー(〃∇〃) 前にいる五関さんが屈んで、後ろ向きに五関さんの背中(肩?)に塚ちゃんが乗って、身体を反らせながらこちらを向く(わかるかな・・・)って所が好きでした。あとあと、お面を付ける時と外す時の五関さんの表情が好きすぎた!!
音に合わせてベストを脱ぐA.B.C-Z。また曲調が変わり(というか戻り?)、五関さんはまた撥(ばち)を持って床などを叩き、ふみきゅんは灰皿を細目の撥を持って叩く。最後は5人が真ん中に集合して終わる。その時のふみきゅんの表情がいつものキメ顔で良かったです(〃∇〃)

<僕のカケラ(変面ver.)>
何度見ても変面は凄いっす!っていうか、初めて変面を最初から最後まで見れた気がする(苦笑)。いつもはふみきゅんがステージにいるので、そっちを見てたから・・・(^▽^;) す、すみません。

<2人の夜(三味線ver.)>
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
待ってました♪ 今年もこれが見れて幸せだー(〃∇〃)
何度見ても「響くメロディー♪」ってとこのふみきゅんの振り(左手を耳にあてて、右腕を伸ばす)が大好物すぎる(///∇//)(///∇//) 踊りが激しくって、着物がずり落ちちゃって左肩(左胸)があらわになってしまうところも好きです(笑)。五関さんは「2人の夜♪」の所の手と「キスをかわす♪」の所の表情と手が大好物です(///∇//)(///∇//)
三味線を弾く2人は両極端ですよー(笑)。五関さんは黙々と弾いてるんですが、ふみきゅんは「それって三味線ですよね?」って聞きたくなるくらい激しいです(苦笑)。それがまたカッコイイんですけどね(〃∇〃) 最後だけ立ったままで弾くんですが、その姿がまたいいんですよ!! そして最後のキメ顔もね。STOMPも2人の夜も同じような顔してキメてましたよ、ふみきゅんは。あの顔と口がたまらんのですよねー。


<100年ロマンス>
優馬が下手袖櫓に登場。フライングしながら上手櫓へ移動。それが終わると暗かったステージに明かりが付く。ステージ上には大階段が。そこの中央にA.B.C-Z登場。ショート丈のジャケット(浮世絵がプリントされてます)、白シャツに和柄の蝶ネクタイ、黒パンツ姿。
ここまでカッコイイふみきゅんでしたが、この曲はめっちゃ笑顔です(笑)、めっさ楽しそうです(笑)。トッツーとふみきゅんとハッシーのソロ部分がありました。その歌詞に合せて歩くフリをするふみきゅんが可愛かったなー(〃∇〃) 「騒ぐ時代を駆け抜けた♪」だったかな?
いつだったか忘れちゃいましたが、踊りが激しすぎてふみきゅんのジャケットのボタン(マジックテープ)が外れて前が開いた状態でこの曲終わってたなー(笑)。

<革命バンジー>
25日だったかな? 逆回転で回ってる時、片足が紐に引っ掛かりそうになって、見てて怖かったです。
~第二幕~
『再び、熊野の森』
<オープニング>
二階席からフライングで降りてきたヒデ爺を受けとめる黒子が宮舘だった! 毎回受けとめた後の2人のやり取りが違いまして(笑)。25日昼が挨拶(頭をペコリと下げる)、夜が宮舘を抱きしめるヒデ爺、26日昼が握手、夜が抱きしめ、27日はお手振り(バイバイってことかな?)でした。

ヒデ爺(27日)「皆さんのトイレ待ちで4分押しました。いっぱい出ましたか?」


<手紙A>
ヒデ爺「あのバカ(優馬の事)が箱を開けてしまって・・・。いつまでも顔のまわりに白い煙があるなと思っていたら自分のヒゲだった」
ベンチネタは毎年のことなので割愛させていただきましょう。
<手紙B>
ちびヒデアキが手紙を読んだ後、空を飛ぶ布を追いかけさせるヒデ爺。そんな時、変な生き物達が動き出す(太めのホースみたいなもの)。それをちびヒデアキにやっつけさせようとするヒデ爺。ちび過ぎてやっつけられず(笑)。去り際に「わー!タッキー助けてー!!タッキーのバカー!」とか「今日はビデオ撮りだから台詞噛むなよー!」とか「YOU!今年も頑張ってる!!」と毎回違うんですね。で、その事について27日にヒデ爺が「あの小ちゃい子が毎日言う言葉は優馬が仕込んでたらしいな。見つけたらやっつけてやる!」って言ってました(笑)。
今年も骸骨は今井さん(笑)。27日は「今井さん!今年もやっぱり死んでしまったか・・・。次やる滝沢歌舞伎、観にきてね」って。

そんな今井さんの横に何かがいると気づくヒデ爺。そこには同じく年寄りになってしまった優馬が。第2幕が始まってからずーっと布を被って隠れてたんですよ!すごいよねー。


<ジジイがDANCE>
喋り方でその爺さんが優馬だと気づくヒデ爺。
ヒデ爺「お前、優馬か?」
優馬「やあ、兄貴!」
ヒデ爺「優馬!」
優馬「兄貴ー!」
ヒデ爺「気持ち悪いなー(笑)」

本当、優馬の「兄貴ー!」って言い方が気持ち悪いの(苦笑)。
2人がケンカをしてる中、板を持って錦登場(こちらも老けメイク)。
錦「押せば押すほど、私が色々やる時間が無くなってしまう・・・。さー、この板を使ってまた新しい家を造るんだ。新しい家を建てたらワシとヒデアキと優馬3人で仲良く暮らすんだ。2人とも元気にしてると良いがなー」(27日はトイレ待ちで押したので、ちょっと早口で台詞を言う錦)「そこの老人2人。悪いがこの板を持っていてくれないか」
渡した途端、2人は板を抱えて後ろに倒れ込む。
錦「すまんすまん。やはりコイツ(板)はワシが頂く(板抱く)」
シーラヴ並みのオヤジギャグ炸裂です(笑)。
錦「もし!もしかしてお前達ヒガシと植草か?」
それを聞いて転ける2人。
錦「違うか・・・。あの2人が仲良く一緒にいるわけないか。昔っから」
「昔っから」という言葉に笑ってしまうヒデ爺(笑)。
錦「ヒデアキ?優馬??2人とも無事だったか!」
再開を喜ぶ3人。
錦「若い頃はあれだけ体力に自信があったヒデアキがこんなボロボロなジジイになるとはな・・・。さぁヒデアキ。歳をとったという事でカレーでも食うか」
優馬「あー、食べよう食べよう」
ヒデ爺「お前に食わせるカレーなんか無い!玉手箱開けやがって」

またケンカが始まる。
錦「まぁまぁ。あの時は緊迫しておったものでな。ワシも優馬に箱を開けてはいかんと言う間(ゆうま)が無かった・・・」
舞台上手袖からお婆ちゃんが登場、水着を持って。
錦「おー、来たか来たか。紹介しよう、植草の元嫁じゃ。あれからワシとも色々とあってな。今度2人で婚前旅行に行こうと思ってるんじゃ。ワイハーにな」
嫁「ビキニ!マルキューで買ってきた」
錦「ビキニって下しかいらんだろう。上は縛っておけばいいんだから」
ヒデ爺「気分悪いなー(苦笑)」
錦「やっぱり下呂温泉にしよう」

それを聞いて文句を言う元嫁さん。今度は3人のお婆ちゃん(この人達も水着持って)が上手下手両方から登場する。
ヒデ爺「こりゃこりゃ優馬の元嫁だ!あなたは1番最初の奥さんじゃなー。あなたは4番目の奥さん、あなさは6番目の奥さん・・・」
それを聞いて驚く錦(笑)。
優馬「16番目じゃ!閏年が来るたびに再婚してたからな」
錦「おいおいスゴイな!優馬じゃなくて種馬だな、これは」

3人の元嫁、優馬に自分達が持ってた水着(ビキニ)をあてる。
優馬「あーそうじゃそうじゃ。こうやってみんなで集まったんじゃ、あれをやろうじゃないか。100年後のヒットチャート第1位。ジジイがDANCEいってみよう!」

板を拾い上げ(誰かに渡されてたかな?)、それを回りながら投げる錦。上手下手舞台袖からゾロゾロとお婆ちゃん達が現れる。ステージ中央ではヒデ爺、優馬、錦が歌いながら踊ってます。ゾロゾロ出てきたお婆ちゃん達はA.B.C-Zとスノーマン達(他の出演者達もかな)。上手側にふみごち。2人で顔を見合わせたり踊ったりして可愛かったです♪ 他のお婆ちゃん達が顔を伏せて踊ってるのに、ふみきゅんだけ(?)顔をしっかりあげて踊ってたのは何でなんだろうなー(笑)。元気すぎてお婆ちゃんに見えないしσ(^_^;) 途中、チュー顔するシーンあり。ふみきゅんはチュー顔してなかったはず。「はず」っていうのは、五関さんのチュー顔に見とれちゃって、どんな顔してたか忘れてしまったんで(;^_^A 唄が終わると、ふみきゅんが五関さんの腰に腕を回して支えながら(?)捌けてました。(真ん中で歌ってた3人は寝てる状態で終わる)

錦「(イビキかきながら起きる)あっビックリした!今、無呼吸になっていた。あぶねー」
ヒデ爺「危ないなー。いやしかし。いつまでこんなジジイなのかな?」

どうやったら元に戻れるか考える3人。「ワシのせいか?」「ワシが箱を開ければ元に戻るということは無いのかな?」って聞く優馬に何度も肘鉄やら膝蹴りやら脱いだ靴で叩いたりなど、色んな突っ込みを入れる錦。タッキーも一緒にやってたり(笑)。そんな仕打ちしながらも、やってみることに。
玉手箱を持ってくるお婆ちゃん。
錦「よーし開けるぞ!この蓋をパカッと開けてモクモクーチャラーンって、あー時間が!開けますよー、ふっ(ボキッという効果音)。腰やっちゃった!」
ヒデ爺「お父さん大丈夫?」
優馬「父さん。これ、箱が逆じゃよ」
(箱の向きを直す)
錦「箱が逆かー。去年は手紙が逆じゃったな。よーし、これをパカッと開けてウワーって・・・開けますよ(バキッという効果音)。奥歯が欠けた!」
優馬「父さん。これ、鍵がかかってるよ」
(鍵を開ける)
錦「鍵か、早く言えよ。よーし、若返るぞ若返るぞ早く行くぞー!開けますよ、うっ、あー、ネイル剥がれちゃったー(泣)」
優馬「父さん父さん。やっぱり貰った本人じゃなきゃ開かないんじゃないか?」
錦「じゃあやってみろ!」
ヒデ爺「箱の蓋を開けろ。ジジイからの脱出だ!」

箱を開けると煙とともに爆音が。その場から消える3人。
『紀伊の王妃との決戦』
<battle day>
上手櫓の階段に五関さん、下手側には塚ちゃんが登場。
塚「優馬だ」
五「よくここまで来れたな」
塚「よし。俺が斬ってやる」
五「捨ておけ!」
塚「何だと?」
五「このまま行かせろ」
塚「あいつ、王妃の命を取る気だぞ」
五「心配するな!優馬は何とでもなる。問題は・・・ヒデアキだ」
塚「ヒデアキ? ヒデアキが何だっていうんだ」
五「あいつには勢いがある。嫌な予感がするんだよ」
塚「ヒデアキなんか俺に任せとけ」

やっぱり悪役っていいよねー(〃∇〃)

敵の宮殿にやってきた優馬。姫に「ヒデアキを止める為に王妃に耳を傾けてはどうか」と言われ、剣を持ったまま一緒に王妃の前に行く事に。

<ショスタコビッチ「革命」>
去年まで錦(の影武者)がやってたイリュージョンはトッツーがやってました。
王妃「お前の本当の敵は誰だい?あたしか??そうではない、ヒデアキただ一人・・・」
優馬「黙れ!」
王妃「私を見るがいい。私は太刀など手にしてはおらぬ。太刀のひと振りは家族を斬り(?)、絆をも切り裂いてしまうからな」
優馬「黙れ!!」
姫「お願いです優馬様。その剣を捨てて。優馬様」
王妃「その手。決して血に染めてはならぬ。優馬・・・さぁこちらへ・・・」
姫「お願いです!」
王妃「今日より、私はお前の母となろう。二人は結ばれるのです。そして子を授かり、その子は必ずや紀伊の新しい王となるであろう。私達の時代・・・ついに私達の時代がやってくるのです!」
王妃軍「オーー!!」

いやー。この時のトッツーの表情が良かったねー。優馬を蔑んだ目・・・というか、静かな敵意っていうのかな。そんな目でずーっと見てるんですよ。その反対に複雑そうな目で見てたのが五関さんね。敵なんだけど、優馬を見る時悲しそう(辛そう?)な顔してるんですよね。キャラ設定がちゃんとできてるなーって思いながら見てました。
阿「敵だー!奴らが攻めてきたぞー!!」


<決戦>
船に乗って滝沢軍登場。姫が裏切り者だったというこを知るヒデアキ。ヒデアキが一向に自分のほうを振り向いてくれない・・・そんな理由で姫は裏切ったそうですよ。安易ですね(苦笑)。可愛さ余って憎さ100倍ですか?
王妃「大将軍(トッツーの事)。斬れ。ヒデアキを切り刻め!」
戸「はっ!」


五「お前らなんか敵じゃねーんだよ!」
塚「海に沈めてやる!」

河「あの2人には指一本触れさせねぇ」「ヒデアキ、優馬を!早く優馬を王妃の手からー!!」
←この時点で死んだのかと思ったらそうじゃないんだよね(笑)。下手櫓の2段目で大将軍に斬られるんですよ。そこで息絶えるんですねー。その前に優馬を連れて行く五関さんっていうのがあって、そっちに見とれてるとふみきゅんの見せ場(?)を見落としそうになっちゃうんです(;^_^A 千秋楽は登場前から櫓のほうを見てましたけど(笑)。
決戦での萌えポイント。五関さんが宮舘を斬る所とふみきゅんを斬る時の表情(///∇//)

敵を追って櫓の上に登るヒデアキ。
戸「バカな奴ほど高い所が好きという!撃ち落とせ!!」
弓で撃ち落とす塚ちゃんと五関さん。はい。今年も五関さんを見てたので、まったくタッキーを見てません(苦笑)。使い終わった弓を舞台袖のほうに投げる後ろ姿もカッコ良かったです(〃∇〃)

王妃「ヒデアキ。その姿、無惨そのもの。いや、哀れでさえある」
戸「ヒデアキ!何があってもこの海をお前に!・・・渡すわけねーだろ」
←この言い方が好きだった!
大将軍とヒデアキの戦いは案外、あっという間に終わっちゃうんだよね(苦笑)。斬られた後は大将軍、消えちゃうし。最初は何で消えるのか、意味わかんなかったよσ(^_^;)


<一騎打ち>
王妃と戦おうとするヒデアキ。が、優馬に邪魔をされる。王妃とではなく、優馬と戦う事になるヒデアキ。そんな2人を止めようとする錦。優馬とヒデアキが戦う後ろで、塚ちゃんと五関さんと戦います。ここの五関さんもカッコ良かったなー。
2人が戦う姿を見て、これではいけないと思う姫。どうにかして止めなければ・・・という一心でヒデアキを刺してしまう。刺した後、自害しようとするが王妃に止められる。
王妃「ならぬ!後を追ってはならぬ。・・・ヒデアキを愛してはならぬ」
こんな結果を望んでいた訳ではなかった優馬。「全てを忘れ、新たな人生を歩みたくなったらこの箱を開けるように・・・」「この悪夢を全て忘れよう・・・。そして新たな人生を」。幻聴(?)に惑わされ、玉手箱を開けてしまう。その瞬間、優馬を突き飛ばして箱の前に行くヒデアキ。


<一幕エンディング>
箱の周りからから光と煙が。気づくとヒデアキは一人、お爺さんになっていた・・・。