『MC』
MC用のマイクを受け取りに舞台袖に向かう5人。ふみきゅんは下手側。マイク受け取って、すぐに喋れる状態だったのがふみきゅんと塚ちゃん。テンション高めの塚ちゃんを見て「あなたと二人のMCになっちゃうから」って言うふみきゅん(笑)。
河「すみませーん。水くださーい!」舞台袖のほうに行って水を貰おうとしたが、すぐに出てこず。ハッシーが取ってきてくれました。お水を取りにいくふみきゅんの後ろ姿が可愛かったんだよねー(〃∇〃)
塚「みなさんも水分補給大事ですから、こまめに飲んでくださいね」河「ここ飲めないんじゃないの?」(お客さん:飲めない)塚「ここ飲めない?飲めないんだ(汗)」戸「今返事をしてくれた方、気を使っていただきありがとうございます(ぺこり)」
2階席が高い位置にあるって話から。河「そこからだとだいぶ高いでしょ?そこから見るとオレと橋本の身長あんま変わんなくない?」五「おれは聞かなくてもわかるからいいや(^_^;)」河「下から見ると大きく見えるよね?」五「そうなの?」河「そうでしょ!写真とか(ローアングルで)見ると」五「そうか!じゃあ俺いつかソロコンやる時はめっちゃ高いステージでやるわ」(ぼそぼそと自分の首を触りながら何か言ってる塚ちゃん)河「何ですか?塚ちゃん」塚「(そんな高いステージでやったら)来てくれるみんなが肩こる。見上げてばかりだと辛いでしょ?」橋「ゴッチは冗談で言ったの!」塚「冗談かー(苦笑)」河「何かさー、喋る時はぶつぶつ言うなよ(笑)!もっとハッキリ喋ってくださいよ」(お客さん「塚ちゃん頑張ってー!」)塚「(お客さんに向かって)頑張ってるよーーーーー!」←この塚ちゃんが可愛かった(笑)!
クリエの話。河「かなり面白いんで」相当面白い、ヤバイよねって言う5人。河「たぶん笑い転げるね!笑い転げるって言葉あるじゃん。本当に転げるから。こんなんなって(本当に床を転げ回るふみきゅん)」戸「そのために今回は座席シートをそれに対応した作りにしてますから」河「そうそう(笑)」戸「ローリング仕様ですから(?)」河「そうそう(苦笑)」戸「嘘です・・・すみません」
JUMP香港公演について。客席から「ホンコンさん出るー?」って声があがり。河「ホンコンさん知ってるんですか?」(客席:知ってるー!)戸「結構知名度あるんだなー」五「名前はホンコンさんだけど香港本場じゃないからね」河「そうです、ホンコンタイワンさんなんで。最近来ないからね、近いうちに来てくれると」戸「香港行ったら会えるかな?」河「JUMPのコンサートだからさー(苦笑)。音楽が鳴って『どうもー!ホンコンタイワンでーす』ってのは・・・」戸「ちょっと違いますね」塚「地元なのにアウェーなの!」(お客さんから「うまーい!」って拍手が)河「地元とは関係ないんで」塚「また怒られる(><;)」河「いっつも本番終ったあとに怒られるんですよ。『本当に話聞いてないね!』って。ある人に(笑)」五橋戸「ある人にね(笑)」塚「人の話を良く聞くって事が大事なんだなってね。コンサート回って気づきました」橋「あなたもう25でしょ!ちゃんとしてよ」戸「支離滅裂ですよ」五「このツアー全箇所で言ってるよね」河「話聞けるようになってきた?」塚「いや、自分では聞いてるつもりなんだけどね」河「聞いてるんだけど違うんだよね?頭の回転が」塚「そうなの。わかりやすく言うと、脳の仕組みはわかんないんだけど、みんなは左脳で考えてるのに僕は右脳で考えてるみたいな・・・」河「全然わかりやすくないし!」戸「いまいちピンとこないですね」
河「Mステであんなに回る人いないんじゃない?」戸「通算回数はかなりな回数になるんじゃ。つーさんつーさん」河「今までの振り返ったり・・・」戸「つーさんなんかねー(笑)、つーさん・・・」河「つーさん?つーさんってもしかして、短髪の人(笑)?」戸「通算ですよ!合計とかの」河「そっちのほうね。でも見たいよね!Mステとかもっといっぱい出てさ、今までのJr.の頃の(映像とか)。相当出てるからね」五「出てますよー」河「かなり貴重なING進行形とか。言っていいよね? ING進行形の衣装知ってる?」(一部のお客さん:知ってるー!)河「知ってます?ハッシー知ってた?」橋「どういうやつ?」河「(つま先の方を指して)裸足に、(短パンを表す動作付き)短パンに、(上半身触りながら)タンクトップに、(頭を指して)ねじり鉢巻!」五「あははは(爆笑)」戸「完全に祭スタイルです」河「あの時は斬新だなーって思ってたの。(自分は)小ちゃかったし、これが正解だと思ってたの。ブンブン踊りながら。Mステってゲスト席があるじゃん。ゲスト席抜きで踊ってたんだよ。そしたら、はろぷろのシャッフルユニットが席にいて、めっちゃ衣装が華やかなの!その横でING進行形はタンクトップなの(苦笑)。あの光景はすごかったよ。裸足でアクロバットやったんだから」橋「痛いよね、それ」河「痛いよ!塚ちゃんは?」塚「でもあの頃は小ちゃかったから、まだ軽かったから耐えれたかもしれない」河「痛みを感じなかった、あの時?」塚「感じなかった!」
河「自分達の衣装ができた時嬉しかったよね」橋五「嬉しかった!」河「短パンタンクトップも当時嬉しかったけど、どっと混むバージョンだとここ(胸元)にどっと混むって書いてあるの」戸「ゼッケンがついてるんですよ」河「マイナーな話でね。知らない方が多いですよね。知ってますか?」(お客さん:知ってるよー!)河「知ってる?本当にー」(お客さん:お台場!)河「お台場!そう!!お台場どっと混む。今もやってるの?」(お客さん:合衆国)河「合衆国か!大っきくなったねー」戸「合衆国って言ったら、南とか北とかいっぱいあるから1日じゃ回りきれないだろ」←戸塚さん独特のツッコミが好きです(笑)。
河「舞台ができたりコンサートができたり。これからもA.B.C-Zよろしくお願いします」戸五塚橋「よろしくお願いします!」河「塚ちゃん、何かない?」塚「『Za ABC~5stars~』と『砂のグラス』この2曲がリクエストできるようになりましたので」五「あははは(笑)」橋「何の?」塚「有線だ有線!」戸「こんなところで倒置法を使わないで下さいよ」塚「有線のリクエストができるようになりましたので、是非是非みなさん、リクエストよろしくお願いします!」戸橋五「よろしくお願いします」さて。4人中何人が「倒置法」の意味をわかったのかな(笑)?
河「DVDのほうも、ずっとトップ10入りしてるんでしょ?」戸「本当にこれはみなさんのおかげですよ。ありがとうございます!」河「でも嵐が(DVD)出ちゃったからね」(お客さん:まだだよ!)河「まだ出てない? 嵐に勝ちたいねー(笑)」戸「いやいやいや」河「勝ちたいよね。オレ、こういうこと言ってんじゃん。こういうこと言ってるやつがいざ嵐を目の前にしたら『おはようございます(90度に腰を曲げる)!』」五「あははは(爆笑)」
コンサート後の握手会でDVDを買うと貰えるタオルについて。河「特典も付いてきますよ。(後ろの画面に映ったタオルの写真を見て)これこれこれ!フー!可愛い♪」(お客さん爆笑)河「下からね、レッド→ハッシー、塚ちゃんが黄色、トッツーがピンク、Cがごっちだ、で、Bが(フットの)後藤ということでね」(お客さん大爆笑)河「吉本のグッズの後藤さんと同じだから(笑)」戸「もしかしたら参考にしたかもしれないね」河「茶髪にしてからより一層似てきたと思うんだよね」(で、お客さんに似てるかどうか聞いてみる)河「そうそうそう。松潤に似てるって言われる」戸「いい具合に変換しましたね」河「潤くん髪切ってたよね。昨日Mステ見たら。なんか昔っぽかった!いや、言い方悪いなー。若返った!!」戸「デビューしたての頃の」河「そうそう。オレが真似したやつ」戸「あったあった」河「顔小ちゃいし足長いじゃん。スタイルいいなーって思った。それに比べて・・・」って自分の身体(特に足の長さ)を見るふみきゅん(苦笑)。塚「でもさ!そのスタイルが好きって人もたぶんいると思うよ!」←塚ちゃんからフォロー入ったー(≧▽≦) で、ここから自分のスタイル話に持ってく。塚「細いGパンとか履きたいんだよ!でも諦めたから。アクロバットを取るかスタイルを取るか」河「おっ!どっちを取りました?」塚「アクロバットだと!」(お客さん拍手)戸「あなた、スタイルを取れたんですか?」塚「中学生くらいの時」河「アクロバットを取った」塚「取った!」河「ナイスパフォーマーですね」塚「ありがとうございます」戸「ナイスパフォーマンス(o^-')b 日本人の中でベストパフォーマンス賞受賞しますよ」←塚ちゃんへの鋭いツッコミと戸塚語録(笑)がツボです!
河「(飛行機乗ってから)オレの耳が遠いんだよね。(俺の声)聞こえる?」橋五「聞こえますよ」河「いや、自分の声がさー(聞こえにくいようで・・・)。小さいおじさんがいるんだよこの中に(耳の中)」五「まぁ、飛行機の中で入ってきたんだろうね」河「あとさー!何でオレ飛行機乗る時、いつも真ん中なの?」五「知らないよ(笑)!」戸「いやいや、飛行機に関してはオレもありますよ、言いたい事!」←テンション高めに話しだすふみきゅんとトッツー(笑)。河「いっつも真ん中なんだよ!!」戸「いやいや。逆に私はいつも端っこなんですよ。でも何故か真ん中に座ってるんですよ」河「なんでなんで?」戸「(ハッシーを指差し)この子が座ってるからですよ(笑)!」五「あはははは(爆笑)!」戸「『オレこっち!』って言われたら、そこオレの席って言えないから(苦笑)」五「オレってだいたい窓際じゃない」戸「そうなの?」五「オレ窓側のはずなんですよ。だいたい。で、1回さー、橋本よりあとに入ってきたら良亮が座ってたの。『お前何番?』って聞いたら『オレここがいい!』って」橋「でもごっちには譲ってもらえなかったの、1回も。ごっちは『ちょっとどけてよ(動作付き)』って(苦笑)」(みんな爆笑)塚「ハッシーはねー!」橋「ちょっと静かにして!」←塚ちゃんの喋りを遮断するハッシー(爆笑)! 河「オレの所には絶対来ないんだよね。そりゃそうだ、真ん中だもん(笑)。絶対真ん中なんだよ!」塚「塚田と五関のサンドだからね」河「そう!ごっちは静かに乗ってるんだけど、塚ちゃんが今日一人でなんかムッシャムッシャ(パンを食べる動作付き)うるさいの」五「はははは(爆笑)」戸「食べてましたねー。カツサンド(?)」河「そー!なんかねー、ムシャムシャ・・・」橋「頭にくるんだー」河「そう」塚「だったら、飛行機のUの字のイヤホン使って音楽聞けばいいじゃん」河「そういうんじゃなくて。ムシャムシャ聞こえないんだけど、なんか動きが!」橋「動きがうるさいと!」河「そう!塚ちゃん寝ビクもするしさー」塚「本当に申し訳ない!」五「塚ちゃん凄いよ!」河「ヤバイよね。でも、筋肉使ってる証拠なんだよね」塚「昼間(筋肉を)使ってて」河「(寝ると)けいれん起こすんだよね」五「たまに車に乗るじゃん。塚ちゃんが隣でこういう感じで(お腹に左腕を乗せて)寝てるでしょ。2、3分くらいして急に」五関さん、塚ちゃんの動きを再現→左隣に立ってたふみきゅんのお腹に腕をビシッとあてる! 河「あっ痛っ!!」←予想外の五関さんの動き&痛さに後ろに飛び退くふみきゅん(爆笑)!! 五「本当に凄かったから」塚「本当にごめんね」河「その前に、その前に。お前(五関さん)、これ(自分のお腹を指して)謝れよ!」五「あっ!ごめん。塚ちゃんのていでやっちゃった(汗)」河「ビックリしたよ!自分が学童で、高学年の先輩にバッドでここ殴られたの思い出した(苦笑)」(メンバー&お客さん「えー(汗)」と驚き)河「(先輩が)野球やってたの。オレがワーッて走ってってちょうどここに当たって(さっきと同じく飛び退く動作&悲鳴?付き)。ごめんなさい(笑)。もういいよ」←自分の話ができてスッキリしたってことですね(笑)。
塚「肘ついて寝てて、まず肘が落ちるじゃない。そしたらなんか、身体こと落ちてるんだよね」上半身が肘掛けから向こう側(通路?)に落ちてるってことを動作付きで教えてくれる塚ちゃん。 橋「すっげー角度きたなー」メンバー一同塚ちゃんの動き(寝姿)にビックリ(笑)。その形を見て、河「あれじゃん!トッツーがやる錦さんの『情熱の一夜』じゃない?」戸「あー(苦笑)。『情熱の一夜』でそういう動きありますね」(お客さんから「(モノマネ)やってー!」の声が)戸「これは本当にマズいの(苦笑)!本当にダメです!!」河「オレが(替わりに)モノマネするから」(お客さんからやってほしい人の名前が飛び交う)河「松平・・・まつけん?」橋「何でまつけんなんだよ!」(お客さん:松潤という声、多数)河「松潤ね」(お客さん喜ぶ!)河「何やりますか?」(お客さん:WISH)河「ウィッシュ!(DAIGOのウィッシュポーズをする)」←それ珍しいから嬉しいけど(笑)。 河「(嵐の)WISHね(笑)。いきまーす!せーのっ」お客さんの手拍子に合せて踊りだすふみきゅん。定番の部分を歌いながら。 五「テッパンですね」河「新作が出ないんだよねー」塚「見たいなーって、いつやるんだろうって楽しみにしてるんだけど」河「そうなんですか(笑)?」塚「そうなの」五「狙ってる人はいないの?」河「狙ってる人?」(お客さんから「マリウス」との声が)河「マリウス(苦笑)? あいつは可愛すぎるからなー」(お客さん:藤ヶ谷!)河「藤ヶ谷はだってさー。藤ヶ谷はサングラスかけてればいいしょ。タッキーはねー。歌舞伎観に行った時にタッキーの動きを真似しようと思ったんだけど、あの人ねー硬すぎるんだよね」戸「そうなんですよー。凄いですからね、筋肉」河「研究(勉強)しておきます。他に誰がいい?」(お客さん:後藤!)河「後藤?」戸「うちの事務所に後藤っていましたね」河「バイオリンの後藤?他に誰か」(お客さん:馬!)河「馬?馬ってのはすぐ聞こえるから(苦笑)。今!誰のモノマネやりますか?って言って馬って今言ったの、悪口だから!それ悪口だから。キライじゃないけど」(お客さん:フッカ、宮田などなど)河「フッカ? 今言ったの全部やります!インプットした。河合インプットしたよ♪宮田、深澤、辰哉」橋「(深澤と辰哉は)一緒だから!」
Question?を呼んで。次の日がライブって事で。クエスも明日がラストなのでスペシャルなことをやるかも・・・と。ふみきゅんが「スペシャルってギターが刀に変わるとか?」って話を振ったら、アクンが「シャキーン!」って悪のりして、藤家くんも「シャキーン!」って続いたり、ア「(ギターを横にしながら持ち上げて)平行だ!」とかどんどん酷くなってきた所で、河「後藤が飽きてきてるから」って流れを止める(笑)。何とも言えない表情してたもんなー、後藤くん(笑)。
前日、一人だけ歌舞伎千秋楽を向かえた後藤くん。後「千秋楽って独特な雰囲気があるじゃない。オレだけそれで。座長に『今日でオレ終わりなんですよ。寂しいんですよね』って言ったら『当たり前だろ!お前だけだそんなの』って(苦笑)」河「バッサリ斬られた!将門に(笑)」戸「それは波長が合わな過ぎて困るなー」河「ぶははは(爆笑)」