「MCコーナー」の続き
<15日昼>
☆お茶の件は特にナシ。
☆すばるくん、来ないねって話から。河「逆にすばるくんが来たら来たでめっちゃ緊張するでしょ?」橋「めっちゃ緊張する!でも、出ろって言う」河「すごいよなー(笑)。オレ達さー、すばるくんと喋れるっていう感じじゃなかったじゃない」五「そうだよね」河「ちょっと何かこう・・・本当、雲の上の存在っていうか。そんな感じだったけど、まさかね。最初、仲良くなれないって自分で言ってたじゃん」橋「ずっと言ってたね。怖かったもん、めちゃくちゃ」河「確かに怖い雰囲気があるんだよね」橋「めちゃくちゃ怖かったんだけど、3日後にすばるくんにゲーセン行こって言った(笑)」河「速攻だよね(笑)。しかもドリームボーイズのメンバーで、亀梨くんじゃなく、手越でもなく、すばるくんと一番仲良くなったもんね」橋「ゲーセン行こって言ったら『あぁ、ええよ』って言ってくれた」塚「2、3週間くらい滞在してたでしょ、大阪に。その時も毎晩ご飯行ってたよね」橋「そう。だから太ったの(苦笑)」河「ハッシーがさ、毎日ご飯行ってたじゃん。で、塚ちゃんは毎日あんまご飯食べてなかったんだよ、その時。終わった後はご飯食べないって言って」五「そうなんです。宣言してましたからね」河「最初にオレとトッツーとゴッチとハッシーに『オレはご飯食べないから!』っていうのを、すげー宣言してくるんだよ(笑)。別にいいよそれはって(苦笑)」塚「勝手にどうぞって(笑)」河「身体には気をつけてねって思いながら、別のメンバーとご飯食べに行ったんですよ。でも塚ちゃんは来なかったんですけど。すばるくんのご飯だけ行ったよね」塚「すばるくんにも心配かけちゃったんだもん。自分の部屋にハッシーと一緒に来て、すばるくんが。ゼリーあるじゃない。200円くらいの」河「ゼリーはわかりますよ(笑)。ウインダーインゼリー的みたいな?」(←去年はハッシーが言い間違えてたけど、今年はふみきゅんが間違ってる!)塚「そう!それをいっぱい買って置いといたの」五「それでいいって言ってたもんね?」塚「それでいいって。でも、すばるくんに『お前、これだけだったらあかんで!』って言われて、ご飯食べに行くかって誘っていただいた」河「それを待ってたわけじゃないっすか?」塚「待ってたわけじゃないよ(笑)。すばるくんにも心配かけちゃったんだって思って。折角ね、誘っていただいたんで」五「そりゃーそうですよね」。←公演中に倒れたりしなくてよかったね(汗)。
☆すばるくんは優しいという話から。河「あっち(大阪)でさー、10月20日オレの誕生日の時に、部屋に誕生日になった瞬間にまずトッツーが来てくれたんですよ。トッツーがプレゼントを東京から持ってきてくれてて、それをくれたんです。その前に最初から五関はいたんですけど、お祝い持って。2人でいて、後からトッツー来て、その後にハッシーとすばるくんが来て、プレゼント渡してくれて、うわー嬉しいなーってなって。すばるくんが部屋に来るっていうのが結構緊張しちゃって(笑)」五「ふふふ、わかりますよ(笑)」河「それで『あー嬉しいな』ーって思って、バーッて揃ってる中に一人だけいねーなーって思って(笑)。どうしたんだろうって思ってたら、塚田さんは部屋で牛乳を飲んでました」(みんな爆笑)橋「呼びに行ったんだよね。『コンコン(ノックの音)、塚ちゃん、何やってんの?』って。ガチャッて開けたら塚ちゃんが『あー、何ー?』って歯ブラシしてた」河「歯ブラシしてたんだ(笑)」橋「今日何の日かわかる?『何ー?』郁人の誕生日だよ!『あっそっかー』って言った後口をゆすいで、速攻郁人の部屋に行ったの」塚「知ってたよ」橋「本当かよ!」塚「本当だよ!」河「わかってたんすか?」塚「わかってたよ・・・」橋「でも12時過ぎてたよ」塚「そうだよ(苦笑)」河「12時過ぎたらとりあえず歯ブラシしないとダメだもんね(笑)。とりあえずね。誕生日とかどうでもいいんですわ、歯ブラシをしないととりあえず(苦笑)」五「とりあえずね、最優先でね(笑)」。去年も聞いたなー、この話。で、五関さんが持ってきたお祝いって輪ゴムのことですか(苦笑)?
☆山ぴで海外に行って、「タイは無駄にバイクが多いとか、タクシーが真っピンクだとか、色んなことに驚いたけど、海外の人が日本に来て何に驚くんだろうね?」って話になって。お客さんから「自動販売機」って言われ、「確かに!」って納得する5人。タイのタクシーの色はふみきゅんのピンク衣装のズボンと同じような色なんだって(苦笑)。「真っピンク」か「真っ青」で、蛍光色が多いと。
☆クエスチョンを呼んでからのトーク。淀「今日、話短くないっすか?」河「えっ?」淀「話、短くないっすか?」河「短いっすか?」淀「何か珍しいなって思って」河「いつもタイム計ってないんすけど。くくく(笑)」藤「長い時は?」河「長くなりすぎて怒られる時は自分の中で『短かったなー今日』って思うんだけど。おかしいですね、体内時計が」(お客さんから「去年は20分喋ってた」って言われて)河「去年はホンコンさんの所で20分、オレとトッツーだけで喋ってたの」?「すごいよね(笑)」河「でも!去年の方が公演時間短いんだよ。今年の方が長いの」。ミュージカルver.は2時間切ってたけど、ロックver.は今年と同じくらいの時間やってましたよ。
☆タイでお世話になったスタッフさん(?)がこの回観に来てて。小さい頃(中学・高校くらい)からお世話になってると4人が。ハッシーは初めてだけど、4人は仲がいいから最初「あれー?」って思って。でも、「昔からの付き合いなんだなーって空気読みました」と(笑)。塚「初めて行ったのがタイで、すっごいインパクトが大きくって」河「インパクトが大きい(笑)?」塚「インパクトがあって(笑)、初めてだからね。本当にねー、タイは何か・・・また行きたいですね」河「もー。そのすごいまとめ方(苦笑)」五「すごいまとめ方(笑)」河「すごいまとめ方だし、ひっどいまとめ方ですね(苦笑)」五「予想だにしない所にいきましたね(笑)」。こんな不器用な所が塚ちゃんの魅力でもあるんでしょうね。
プレゾンの当落がFC、情報局両方で聞けます。

結果ですか?
1勝1敗です(苦笑)。
情報局で申し込んだ13日(平日なのに!)がハズレました(>_<)

うーん・・・。
どうにかして、あと2~3公演は増やしたいなー。
10日夜公演以外の9日~14日のチケットをこれから探します!!!
(12日は別の舞台を観に行くので行けないんですけど・・・)
「MCタイム」の続き
<14日夜>
☆MCに入る前にアンダーソンにお茶を持って来てもらうふみきゅん。いつもは下手側から走ってくるのに、この回は上手側(ふみきゅんの後ろ)から持って来たアンダーソン。河「すいません、アンダーソン!そっち(汗)? ありがとー!。今日は生茶じゃないですけど」戸「ペットボトルの形からしてアレですね」(←何だっけ)河「アレですね。では、いきます!」(上向いてゴクゴク飲んでるように見えるけど、そんなにお茶は減ってません・・・。お客さん、手拍子した後、減ってないことに気づいて「えー?」ってなる)河「いや、いいけど。全部もしいったら、途中で歌ってる時に『vanilla~♪』とか言ったら『バーッ(口から出る)』ってなっちゃう」橋「それは無いでしょ?(笑)」河「大丈夫です!アイドルなんで出ないです」「シュー(キャップを着地させる)、キュッキュッキュッ(蓋を閉める)、はいっ、無駄な時間です!」。
☆河「どうでした?1回目やってみて」戸「あー、そうですねー。まぁーそのー自分達がやって・・・いや、何でもないです。全部終わってから(苦笑)」河「そうですよね」戸「変に言ってね、観ても・・・まっさらな状態で観てもらいたいので」河「楽な気持ちでね。新鮮な気持ちで見てもらいたいねー。まぁ去年、去年じゃない昨日だ(苦笑)」塚「だいぶさかのぼった(笑)」河「すんません(笑)。昨日やって、今日トッツーがやって、明日ハッシーですけど緊張してますか?」橋「緊張してます!」河「どんくらい?」橋「こんくらい(小さく表現してたかな?)」(ややウケ)橋「あんま面白くないよね(苦笑)」河「昨日の時点から緊張してるんですけど」橋「隠そうとしても隠せない!」河「いや、そんなわかんないよ。ステージ上で歌ってると。また、カッコイイですから」橋「やめなさい(照れながら)!」。←何度見ても照れるハッシーは可愛いですな。
☆セットも自分達で考えたそうです。藤北には相談無しで(笑)。
☆「雄大のモノマネやって」という団扇を見たというふみきゅん。最初は「モノマネは無い」って言ってたけど、前日放送されてた少クラでの雄大の動きを真似することに。どんな動きをしたか忘れちゃったんですけど、マネをした後「足つりそう(汗)」って言ってたのは覚えてます(笑)。
☆ハッシーもモノマネをすることに。上里くんの。五関さんが相手役で、五「上里くん、このたこ焼き美味くないですか?」橋「美味いねー」。何となくわかる(笑)。ハッシーも言ってたけど、「裸の少年」で喋ってる姿を何回か見たことあるからだろうね(^▽^;) みんな上里くんと一緒にロケしたことがあるそうですよ。優しいんだって、口調が。頼りがいがあるそうです。
☆河「何か話すことあったっけなー?」(お客さん:「えー?」)河「いや違う。面白い話!」4人「面白い話?」河「何かありません?(ってお客さんに聞く)」(お客さん:「シュウメイやって!」)河「シュウメイは違うでしょ(苦笑)。シュウメイは月の恋人ね」(お客さん、しつこく「シュウメイやって!」と叫ぶ)河「シュウメイやるの?」(お客さん:「いえーい!」)←会場全体が何とも言えない空気に包まれたよね(苦笑)。河「じゃあ、ハッシーも喜ぶと思うから」橋「やって!」河「シュウメイ!シュウメイ!」(喜んでるのは1~2人だけという何とも言えない空気に・・・)橋「ありがとうございます!」。
☆河「あとさ!ゴメンネ、自分のことになっちゃうんだけど」橋「大丈夫大丈夫」河「昨日やったじゃないですか。プロデュース」橋「やりましたね」河「モノマネ七変化的なものをやったんですよ。らいおんハートで。もう緊張しちゃってオレ。だから前の日に雄大と渉とカラオケ行ってきました」橋「練習してきたの?」河「練習というか、ちょっと慣らしてきた」橋「なるほど」河「その3人で行ってきたからね。はたして!横尾は何を歌ったのか(笑)」五「気になるなー」河「気になる?何歌うか想像つかないでしょ(笑)?」五「うん」河「横尾とかさー」五「横尾って何だ?」河「その3人が一緒にいるのがおかしいでしょ。意外と仲がいいんですけど」橋「仲いいですよね!」河「横尾はね、絶対オレに一緒に歌おうって言ってくる曲があるんすよ」(みんな:「へー」)河「純恋歌」橋「いいですねー」五「いいけど、意外すぎるよね」河「オレどこ歌うの?ってサビだけ歌って、あの人がラップを歌ってます。・・・これ、怒られるかなー」橋「いや、言ってみよう!」河「もっと意外なのは、一人で歌う曲があるんすよ。18番的な感じで。それがあのー、猿岩石の白い雲のように」(お客さん、大爆笑)橋「18番なの?」河「それもずーっと。ずーーーっと歌ってる(笑)」五「結構長いよね(笑)?」橋「リピートですか(笑)?」五「だってオレも聞いたことあるもん」河「あるしょ(笑)。だから今度一緒に行きましょうよ」五「行きましょう行きましょう」河「A.B.Cとキスマイで。12人で。12人で行ったら皆さんも来ます?」(お客さん:「行きたーい!」)河「どこにしよっか?」(お客さん、カラオケ店の名前を言う)河「横アリね!横アリで次やるんだったら5人だけで頑張ってやりますよ。そしたらオレ、横アリの天井から金だらいを落としますよ」。←これは河合プロデュースの話を読めばわかります。
☆河「元々は放浪記とかやってた場所ですから。凄い場所な訳ですよ。そこでオレ達はコンサートとギャグとパーソナルでそれぞれ自分達のやりたいやつをやったりとか、3つのことをやってるわけですよ。こんな贅沢な使い方しちゃっていいのかなーって思いまして」五「こんな凄い劇場をね、自分達で好き勝手やらせてもらってるわけですから」河「はい。それ、オレが今言いませんでした?」五「すみません(笑)」河「同じことを自分のように(笑)」五「ごめんなさい、いつもの悪いクセが(笑)」河「いっつもそうですよね。自分のように持っていくから(笑)」五「すいません(笑)」。
☆塚「いろんな地方にも行きたいよね!」河「塚ちゃん、今日なんか嬉しそうだね(笑)」塚「いっぱい目標がある!」河「塚ちゃん、何が?」塚「東京とか関東圏で仕事することが多いけど、地方とか行って、色んなお客さんと触れ合いたい」河「そうだよね。今日土曜日じゃん。地方から来た人っています?」(お客さん:挙手←もちろん、自分も)5人「オーーー!」河「こんなにいるんですよ!」4人「ありがとうございます!」河「どこから来ました?」(お客さん:「札幌!」←これ、知ってる人でした)河「札幌!?」橋「スゲー」河「他には?」(お客さん:一斉に喋る)橋「何言ってるか、ぜーんぜんわかんない!」河「名古屋、京都、大阪、宮崎」五「他いませんか?」河「他いませんか?」橋「オークションじゃねーよ!」河「すごいですよね。こんなに来てくれてるわけですから、今度はオレ達が行ったげないと」4人「はい!」河「だから空けておいて下さい。どこでもいいんで。近所の公園とかでもいいんで」橋「やります!」河「5人で一緒にはちゃんとした所でやりますけど、ボク一人の時は、ビールのケースを持ってって、立てて置いて、『みなさん、こんにちはー!』って。でも何かやりたいですよね、みんなでツアーとかやりたいですよね」五「やりたいですね」。←是非とも、ビールケースを持って巡業していただきたいですねー。ふみきゅんに(笑)。
☆クエスチョンを呼んでからのトーク。河「クエスチョンが本当に頑張ってくれてるから、一緒にご飯行きたいなーって思って」クエス「行きたーい!」河「どこがいい?3個くらい」ア「どこですか?」河「松屋すき家吉牛」藤「全部クイックじゃねーかよ!」河「丼系ダメ?」ア「丼系やめようよ」河「そう?」ア「どこにする?」淀「もうちょっとさ、落ち着ける場所」河「えー、漫喫とか」ア「寝ちゃうよね(笑)。それも個々じゃん!」河「そっかそっか。じゃあマックケンタモスとか」?「何でファーストフード?」?「じゃあデニーズサイゼ◯◯◯」河「あっサイゼがいい!」藤「オレもサイゼ派」河「小エビのカクテルサラダー!」藤「間違いないね」ア「ミラノ風ドリア!」藤「ムール貝!」河「ブハッ(爆笑)」藤「みんな嫌いなの?」河「いやいや、美味しいですよ」藤「ウケ狙いで言ったから(笑)」河「ウケ狙いで言ったの?」五「なるほど」。
☆焼肉に行くなら塚ちゃんに教えてもらおうよって話になって。河「塚ちゃん、焼肉結構行くよね?」塚「行くけど、決まった所にしか行かない」河「カッコイイ!」ア「そこのおススメは?」塚「焼肉行ったらカルビとネギタンだけで大丈夫」ア「カルビ食べれるの?」河「オレは鶏肉が多い」藤「アクンもう食べれないの?」ア「カルビ食べたら(胃が)もたれちゃう」河「気持ちわかる!」ア「前はガツガツ食べれたんだけど」河「お腹一杯になっちゃうんだよね」ア「ハラミがいいよね」(みんな納得)五「確かに。ハラミもそうだけど、タレと塩で分かれてるのあんじゃん。あれ、塩選ぶ率多くなったよね」(みんな納得)河「確かに!ハッシーは何食べる?」橋「オレ?タン!」河「お前、何でも食うよな」橋「オレ何でも食うね」河「タッキーに連れてってもらった時に、A.B.C連れてってもらったんすよ。まぁ、塚田さんは来なかったんすけど」(お客さん:「えー!」)河「塚田さん、用があって」塚「ありましたね」河「ハッシー、食う前めっちゃ喋んの。食う前喋るし、食ってる時もめっちゃ喋ってるんだけど、お腹一杯になったらすんごい静かになるの(笑)」橋「ただの子供ですねー、ただのクソガキですねー(笑)」ア「みんなで行ったらハッシーが焼いて取り分けるの?」河「そう!やるの」藤「やるんだー」河「意外なのよ。橋本がそうやって焼いてオレ達の皿に置いてって、タッキーの所にも置いてくから、タッキーが意外すぎて『おい、気持ち悪い!』って」。
☆クエスチョンのライブ後、野澤が「藤家くん!最高でしたーーー!!めちゃくちゃライブっていいっすねー!!!」ってテンションが高かったと(笑)。河「のんちゃんテンション上がったら、頭大丈夫かなー?」ア「大丈夫だから(笑)。ドーンってなっちゃうの?」河「(テンション上がってジャンプ)ってやってる時に、ガーンて(天井に頭ぶつける)・・・。それは大丈夫ですかね?」ア「それは大丈夫でしょう(笑)」。
☆河「9人Jr.が出てますからね。後半も歌って踊って、一緒に盛り上げてくれるので、そちらのほうも注目よろしくお願いします」戸「よろしくお願いします」河「そして!A.B.C-Zの注目もよろしくお願いします」?「お願いします」河「そして!!本日プロデューサーの戸塚祥太の注目もよろしくお願いします」?「お願いします」河「そして、時間が空いたら・・・オレの方の注目もよろしくお願いします」4人「お願いしまーす」河「時間が空いたらでいいんで、トッツー見て、塚ちゃん見て、ハッシー見て、ゴッチ見て、「あーちょっと・・・(疲れたなー)』的な(箸休めって事?)。もし時間があれば」橋「ずーっと見て下さい」河「そうですね・・・はい?」橋「ずーっと、ちゃんと郁人のこと見てあげて下さい」河「優しいなハッシー」。
「MCコーナー」の続き
<14日昼>
☆河「どういう感じなの?昨日のオレのとかリハとかやってるけど、他の人がやってるのってどういう感じ?」塚「いや普通。別に変な気持ちは無いんで」河「そんな気持ちになるようだったら問題なんですけど(苦笑)」塚「いつもと変わらずってことで」河「なるほどね」五「本番を袖で見てるとかより、リハーサルでその人だけが仕切ってるとか、そういう所が新鮮だった」河「そうだよね。塚ちゃんとかゴッチが仕切ってやってるのは結構珍しいというか、なかなかあんま見ないからね。振り付けとか2人にやってもらってるけど、Jr.とかオレ達全部を動かしてるっていうのが。2人すごいんだよ。オレとかトッツーもか、パソコンとかでやるじゃん。2人は手書きなんですよ。何小節目とか照明のタイミングとか全部書くんですよ。それを手書きでやってるのが新鮮だった。何か受験生みたいで(笑)。代々木体育館でね」戸「いわば内職みたいなものですよ」五「そんな勢いでした」河「あるんですよ!紙に4小節ずつぐらいの枠みたいなのがあって、書き込めるのがあるんですよ。スタッフさんが持ってるやつ。それに書いてたからね」五「そこに照明を変えるキッカケとかタイミングを書き込んでいくんですよ。それを音楽聞きながら山下くんの合間に、ビックリした!」(ふみきゅんが声を出さずにアンダーソンに合図して持ってきてもらったから、ビックリしちゃった五関さん)河「ケイシー!これ、いつものと違うくね?」戸「ちょっと濃いね」河「まろ茶かな?」戸「朝の潤いパターンじゃないですか?」河「あっ、山下くんの話したからか」五「なるほど!」河「生茶・・・生茶ってキリン?」?「うん」河「じゃあ生茶だ。ちょっとこれで潤しとくんで・・・」戸「生茶だったら別にラベル剥がさなくてもいいんじゃない?」河「そうだよね。これってさー、普通に喋っても聞こえるよね?(全部生声)」塚「クリエならではだよね」河「そうそう」橋「あーーーー!(叫んでるし!)」河「聞こえる?(生声)」(お客さん:聞こえるー!)河「本当?(生声)」橋「あーーーー!(また叫ぶ)」塚「アットホームな感じがするよね(生声)」塚「オレも思ったの!パソコンで作業してるじゃん。でも、アナログの気持ちってのも大事だよ。こうやってさ、一人で夜な夜なパソコンではなくって、紙と鉛筆を使って・・・」河「いや、アナログな男を否定しているわけじゃないから(苦笑)」塚「まぁ、人それぞれありますからね」河「パソコンだとすぐ消せるしね」塚「そっか。送ったりもできるじゃん」河「そうですね。面白かったもん、マネージャーさんがファックスしたり、色々やってますからね」。
☆トッツーは佐藤勝利くん(Jr.)の名前が気になる(気に入ってる?)らしい(笑)。河「何かで勝ったら、『佐藤勝利くん、勝利です!』ってなるんでしょ(笑)」戸「すごいいいよねー」。その佐藤くんと倉本郁くんが観に来てました。
☆河「みんなでコンサートとかよく行くけど、J-ROCKだっけ?それを観に行った時にハッシーが途中からめっちゃノリノリなの(笑)」橋「めっちゃノリノリなの(笑)。ノリノリすぎて郁人に怒られた(笑)」河「特設席とかで見てるから揺れるのよ!」五「わかるわかる(笑)」河「めっちゃこんななってるからね(ノリノリなハッシーのマネ)」五「手とかこうだからね(ノリノリな手の動きを再現)」河「コンサートはそういう見方ですからね」五「コンサートはいいじゃないですか。舞台でもだからね」河「舞台でも?」五「SHOCKとか観させてもらったりするじゃん。良亮の隣に座ると、段々こうやってノッてくくるの(足でリズム刻んでる)」塚「何か落ち着きが無いよね」五「そうそう(笑)。席繋がってるから揺れるよって言ってもこうなの(足を揺らす)」河「それくらいだったらいいよ!宮田なんて席に座りながらずーっと指の骨鳴らしてるからね(指の関節を鳴らすフリをする)。いっつもキスマイのメンバーが怒ってるもん。『お前。それ、ポキポキうるせーよ!』って」五「お前、響くから止めた方がええで(横尾さんのマネ)」(みんな大爆笑)河「絶対言う(笑)!横尾の話をさー、噛んだ話とかここで前(part1?)したじゃん。その話、アイツんとこ行ってて。『何かオレの話したんでしょ?』って言われて。いや、違う。『オレの話したんだべ』って言われて。何でだべって言ったのかわからないんだけど(笑)。言われて、したよって言って、『何って話したの?』『いやー、何か普通に横尾さんの話になった』って話をしたから、また関西弁で怒られるよ」。
☆河「ゴッチの誕生日もうちょっとじゃん」五「そうですよ!6月17日です」河「誰と一緒なんだっけ?」五「二宮くんと、かざぽん」河「そこ、かざぽんなんだ(笑)」五「かざぽん」河「面白いんだよね、A.B.Cってね。続いてんだよね」五「そうそう」河「6、7と10、11、12」五「そう。だから良亮が入るまでオレ、孤立してたんだけど」河「だから、ゴッチの場合、オレが10月じゃん。トッツー11じゃん。で、塚ちゃん12じゃん。誰かの誕生日は絶対くれないよね。続いてるから。全員のプレゼントあげた年無いでしょ(笑)?」五「はて・・・?」←とぼけた顔が可愛い!河「トッツーはさー、優作さんのハット買ってくれたんですよ。オリジナルのね。塚ちゃんは入浴剤とか何か色々と。アレめっちゃいいね!」塚「いいよね!」河「あれ、何だっけ?」塚「ハンズとかに売ってる」河「ちょっといいやつ。粒の入浴剤なんですけど、それを貰って。ハッシーは雑貨みたいなの貰ったんすよ。雑貨・・・だよね?」橋「そう」河「それ飾ってあるんですよ、部屋に。この人は何を思ったか・・・輪ゴム(苦笑)学校のさー」五「黄色い箱のやつでしょ?」河「そう(笑)。職員室とかに置いてあるような輪ゴムを・・・母ちゃん使ってるけどさ(苦笑)」五「ふははは(笑)」河「使ってますけど(笑)」五「だいぶ使えますよ、あれは」河「誕生日プレゼントの時、何を考えて買うんですか?あーいうの」五「ボクの中にあるのは愛情だけですね」河「なるほどー。トッツーとかには何を?」五「トッツーがねー、一番難しいんですよ」河「何を買うか?」五「そう。何か、輪ゴム買ってさ。それをどう・・・(苦笑)」河「トッツーに輪ゴムは違うね」戸「大丈夫ですよ。何でもないです(笑)」塚「どうする?次の日、両手にこう(ブレスレットのようにジャラジャラとつけてる感じを表現)」(みんな大爆笑)河「やるかも!トッツーならやってくれる!オレだったらポンってしちゃうけど(テーブルにポンって置く感じ)、トッツーだったら」五「ポンしたの?」河「お家に置いてます(笑)」五「ビックリしたー(笑)」河「トッツーだったらちゃんとつけたり。じゃあトッツーは輪ゴムでいけると」戸「つけますし、筆箱の替わりにもしますね」河「いいねー。って、どうやってですか(笑)?」戸「ペンとかにいっぱい巻いて」五「なるほど」河「塚ちゃんだったら何を渡します?」五「塚ちゃんはサプリメント系じゃない?」塚「いやでもオレ、サプリメントはいいや」五「じゃ、やめとこ」塚「こだわりがあるから」河「決まったやつじゃないとダメなんですね」五「じゃあ、何だろうなー?」河「オレ、塚ちゃんに何渡したっけ?」塚「3Dのポスター」河「あー!ビートルズの」塚「ビートルズのアビーロードっていうアルバムのジャケットのポスターなんですけど、それが3Dになってるやつを貰いました」橋「その話していい?」塚「あー・・・(苦笑)」橋「郁人がそのポスターを仕事場に持ってきて、渡したんですよ」河「革命の稽古中ですよね?」橋「まんまと置いてったんですよ(笑)」河「めっちゃ貰った時、『ありがとー!』って喜んでくれたのに、置いて帰ったの」塚「でも(苦笑)、ちゃんと飾ってありますよ!」河「本当に?」塚「お母さん知ってるもん」河「お母さんに聞けばわかる(笑)?ちゃんと飾ってあるって」塚「ちゃんと飾ってある!」。
☆クエスチョンを呼んでからのトーク。11日のライブに内くんが来てくれたと。ア「前日にメールして、明日と18、19日にライブやるから来てねドキドキって送ったら次の日来た(笑)」橋「えっ?すばるくん、それ送っても来ないよ!」塚「忙しいんだよ!3週連続(本当は3ヶ月連続)シングル出してるから」ア「わかるけど、電話するじゃん。で、『明日行く、明日行く』って。でも来なかったから(苦笑)」橋「次の日に『すばるくん、どこにいるの?』『今、クリエだよー』『えっ?マジ、どこにいんの?』『今から観るからー。だから本番早くやれよ』って言われたからやって、終わって、『すばるくん、どこにいたの?』『観てるよー、今も』」(みんな大爆笑)橋「終わってるよ今。何してんねん!って」。今年もすばるは来なかったね(苦笑)。
☆河「クエスチョンのライブ観に行ったら・・・」ア「ギャクジカルやる?」五「そんな尺、貰えますか?」藤「たぶんさ。4人は出たらバーッと歌ったりするだろうけど、河合ちゃんが来たらMCで出ると思うよ」河「それが一番いいね」(みんな爆笑)ア「それが一番いいんだ?」河「それが一番いい。MCで呼ばれるのが一番。だってさ、ライブでバーッとやってる時に『河合郁人!』って出てきても何もできないもん」ア「カッコ良く何か」藤「大丈夫。サングラスかけて」河「最近ハマってるからね」ア「サングラス?」河「違うんだよ!昨日さ、プロデュース公演でサングラスつけたんすよ。ギャグでね。ギャグでつけて、それがさっきあそこの袖にあったから、今日もちょっと付けちゃおうって思ってシーポスでつけてきちゃった。タモさんサングラス」ア「あれ、取るタイミング難しいんすか?」河「まー、上手く取るのはオレか木村くんしか・・・。藤北はちょっと難しいかな」ア「どの辺が難しいんすか?」河「取り方があるから!変なふうに取ると、この辺痛めるから(耳の上のほうを指す)。で、このサングラス滑り悪いなーって思ったら、この辺(耳にかける部分)にベビーローションとか塗ってもらって」ア「そんなやってないでしょ!」河「やってない(苦笑)。意外と面白いかなーって思ったけどそうでもなかったみたい(汗)」。
☆アクンがpart2で司会(大喜利にて)やってみて、ふみきゅんの凄さがわかったと。褒められて照れちゃって言葉が出ないふみきゅんがカワユイんですよね(///∇//)
☆河「あれっ?お茶、こっちに置いといたのに持ってかれちゃった(苦笑)」橋「お茶ありますか?」河「あっ大丈夫です。これ以上お茶を飲むとはだけられなくなっちゃうから」五「ふふっ(笑)。ポンポンになっちゃうから」河「ポンポンになっちゃう。いや、ポンポン(高めに言う)になっちゃう」五「ポンポン?ポンポン(お腹)ポンポンになっちゃう?」河「ポンポンポンポポンポンポンポン♪っていう歌知ってる?おおつかあいの歌」4人「ヘー(どうでもいい的な)」。河合さん!どこではだける予定だったんですか\(*`∧´)/
☆河「山下くんの歌でずっとドラムとベースの音が流れてる曲、何だっけ?」塚「何とかユアーズってやつ」河「ユアーズベイビー?タンタタタタタタンタン~♪っていうやつあるじゃん。あれでコントしたいんだよね」(お客さん:笑い&「えー?」)河「そう思っちゃった(笑)。あれでコントしたいなって思ったけど、それやったら、山下くんもオレを出してくれないなって」(みんな爆笑)河「でもカッコイイ曲いっぱいあるよね!」五「いっぱいありますよ」河「しかも山下くんって、あんなに踊る人だったんだね。それがちょっと驚きました・・・(俯いて)ヤベッ!オレ、チャックちょっと開いてる(汗)」五「そう言われると気になるな(チャックをチェック)→大丈夫です」。五関さん、ちょくちょく開いてることあるからね(苦笑)。
「MCタイム」
<13日>
☆ギャグジカルで着席し、「AtoZ」で立ち上がり、またMCで着席しなきゃいけないということで、丁重に(腰を90度曲げて)謝る戸塚さん(笑)。これ、毎回のことです。
☆河「パーソナル公演ということで、今日はボクが担当なんですけど・・・どこからですか?ってお客さん思ってると思うんですけど。どこが河合メインだった?みたいな。この後ですから。後半戦の途中から、その時に説明がありますので」(お客さん:説明するの?ってざわつく)河「説明無いとわからないっしょー。特にボクの場合は笑えないコント編ですからね」
☆塚「土日は2回ずつあるけど、他の3人は一夜限りじゃん。お客さんだけですよ、目撃者は!」河「話の途中にごめんなさいね。アンダーソン!」(アンダーソンがお茶を持ってきてくれる)河「ありがと。アンダーソン・・・お茶いつもここでさ持ってきてもらうんすけど、今日はぬるい(苦笑)」戸「冷やしてなかったのか」河「もう嫌なのかな、持ってくるの・・・」戸「あれじゃないですか。冷えてるのだと喉を冷やしちゃうからっていう」河「なるほどね!このあといっぱい喋るから」戸「常温の方が身体に優しいですから」河「優しいケイシーだね。アンダーソン・優しーだね」
☆ふみきゅんがお茶を飲みだすと、お客さんから手拍子が。河「ダメダメ。これ全部飲んだら、この後はだけられなくなっちゃう。(お腹が)ポンポンになっちゃうから」←この後も、この日以外(part3)も、はだけなかったじゃん\(*`∧´)/
☆「プシューーーー」と言いながら、ペットボトルの蓋を床に置いてあるペットボトルに着陸させるかのように持って行って締める。河「面白いすごいしょ。無駄な時間って言うんだよ、今の」←わかってるんだったら、他の日もやらないようにね(苦笑)。
☆A.B.C-Zが山ぴ(代々木)出てる間にやってた藤北公演。どっち(藤北)が先にサングラスをかけるか予想してた5人。トッツーがアクンに電話した時に結果を聞いてみたら、どっちも最初からかけていたと(笑)。河「2人が最初からかけてるなら、良きライバルなので自分達もそれ以上にいかないといけないと思って、イナズマビーナス最初から全員がサングラスをかけてるのはどうかと・・・。クエスチョンも全員。って考えてたんですけど、それはさすがにできないなと(苦笑)。サングラスしてる自分達にのえるが『ちょっと待ってくださいよ!』って止めてもらって最初からやり直すというのを考えてたんですけどね」戸「演劇っぽいですよね」河「秋山くんやってそうじゃん、そういうの」戸「少年隊の3人は!みたいな」河「そうそうそう(笑)。プレゾンみたいな」からのプレゾン出演報告。河「今年は怪我しないようにします」五「お願いします」
☆河「プレゾンって踊りが激しいじゃないですか。何て言うの?オックスフォード?」戸「オックスフォードという踵が付いてる靴です」河「ヒールがね。こうなるんですよ(踵が上がってるフリ)。足がキレイに見えるんだけど、それで踊ると足ひねっちゃうの」五「こうなりやすいんだよね(足の甲が外側に向くような感じに足首が曲がる)」。この会話を聞いて、塚ちゃんから足首を鍛える方法講座が始まりました(笑)。ポールかなにかにゴムを引っ掛けて、それを足の甲にかけた状態で足先を自分の方に向ける(ゴムを引っ張るような感じに)。体勢は足を伸ばして床に座ってます。この鍛え方を聞いて、ふみきゅんが「捻りやすいからやってみるわ!」って言ってましたよ。
☆本番前のストレッチやってる時の塚ちゃんの身体の柔らかさは異常だと言うふみきゅん、「あれ見せて」って塚ちゃんにお願いして開脚してもらう。まずは180度。それだけでもお客さんは驚いてるんだけど、塚「どこまでいけるのか」河「塚ちゃんの場合は・・・」って言ってもっと凄い状態を見せてくれる。右足は床に着けたままで、左足を階段(1段目かな?)に乗せて開脚したんですよ!分度器で測ることはできないけど、200度くらいは開いてたと思うぞ!! 小さい頃から身体が柔らかかった塚ちゃん。だから周りの人が(自分のように)できないのを見て、不思議に思ってたそうです(笑)。
普通だったら開脚すると内股が痛くなるよねって伝えたくて、ふみきゅんも開脚しようとするんですが、衣装のせいで(本当か?)90度くらいしか開けない(苦笑)。お客さんが「えっ?それだけ?」という雰囲気を出すから「衣装だから!衣装だから・・・(本当は)もっと開きますよ(汗)」って自分でフォロー入れてたけど、ちょっと辛そうなふみきゅん(笑)。五「喋りづらかったら(普通に)立っていただいて」河「いや、このほうが伝えやすいかなーって。ここ(内股をさわる)痛くなるじゃないですか。ウワーってなるじゃないですか、伸ばしすぎると。それが無いって事でしょ?」塚「無い!」河「じゃあ(柔軟)やらなくていいじゃん!」塚「どうなんだろうねー。だからオレね、このストレッチ(普通に開脚する)はやらないの」河「そこから後ろに抜けるんでしょ?」塚「そう」って言って開脚した両足を後ろに持って行き→うつ伏せになって→うつ伏せ状態から180度開脚して→上体を起こしながら脚を前で閉じる(これでわかるかな?)。この身体を活かして次の仕事に繋げていきたいと宣言する塚ちゃん。ターザンの表紙とか、スポーツ用スパッツの開発やスポーツドリンクを開発してる人達との対談とかしてみたいそうです。それを聞いたふみきゅんが「それお客さん見てて面白いのかな?」って突っ込む(苦笑)。←塚ちゃんが楽しそうにしていれば、ファンも楽しいんじゃないかな?
☆河「素直な気持ち言っていい?結構オレ、緊張してるのよ」戸「なるほどー。控えてますからね、この後」河「いやー。そうとう今(心臓が)バクバクで、昨日も夜寝れなかったんすよ。昨日何時間寝たっけなー?10時間くらいしか寝てない。結構寝つけなかったんですよ」戸「ぶりぶり寝てますよね(苦笑)」五「ぶり寝ですね(笑)」河「心臓バクバクで、レッドブル本番前に2本飲んじゃいました」塚「3本は飲まない方がいいよ!3本はダメ」河「2本までですか?」塚「2本まではいい」河「飲みすぎは身体に良くない?」塚「3本飲んだことあるの」五「実体験ですか?」河「何でそんなに嬉しそうなんですか(笑)?」橋「身体のことだからじゃない?」河「あー、そうか」塚「15分おきくらいに3本飲んだんですよ。あれってアドレナリンが出るのかな?心臓がドックンドックン言っちゃって、変な汗が出てきた」河「変な汗?いつものじゃなくて(笑)」塚「いつもの汗ではなっ・・・」河「ブハッ(爆笑)。今、後半何て言いました(笑)?」塚「やっぱり程々にね(笑)、飲んでください」河「サプリメントとかもね、取りすぎればいいってものじゃないから」塚「取りすぎればいいって話じゃない!」河「それ今オレ言いましたよね(笑)?」。塚ちゃんの面白発言を聞いて、四つん這いに崩れ落ちて爆笑するふみきゅんが可愛いんですよ(///∇//)
☆河「(山ぴコンで)アジアに行って、向こうで結構いいは、反響?(←言葉が合ってるか自信なさげに言う)」戸「反響で合ってますよ」河「反響がいいみたいなので、もっともっと海外にA.B.C-Zで進出していけたらいいなと。進出して、戻ってきて皆さんと遊んで楽しんでっていうのができたら、もっと幅が広がるんじゃないかなって思ってる今日この頃です」。『反響がいい』という使い方は合ってるのかな?
☆今日は少クラ放送日だよねって話をしたら、客席から「あっ!忘れた!!」という絶叫に近い声が(笑)。河「(その子に向かって)送る送る。ビデオで」五「逆に迷惑になっちゃいそうだよね(笑)」河「ビデオ?」五「うん」河「ビデオって凄いんすよ!だってあれ、爪を折ったらもう録れなくなっちゃうんだよ。凄くない?」戸「あれは凄い」河「でしょ!何かさー、取っても取んなくても同じだーみたいなやつ取ったらもうできなくなっちゃうんだよ!」五?「何が違うんだろうねー」河「気になっちゃって」五「気になるなーそれ」。←何かしらセンサー(?)が付いてるんだと思うんだけど、折った所にセロテープ張るとまた録画できるって事、教えてあげたら喜ぶかな(笑)。
☆この日は薮の他に岩本とフッカが来てました。河橋「(どこにいるか)全然見えないんだけど」五「こうやってごらん(手をかざして)、見えるから。ほらっいた!」河「あー、いたいた。ずーっと昨日さー電話してきて」「だってあいつ、朝方も2通ぐらいメール連続してくるの。今日観に行きますって、観に行くの決まりました。それでいいじゃん。そしたらその次、オレ出演者だよ。今日って6時からですよね?って。調べてくれよ、それくらい(苦笑)」五「そのメールオレにも来たよ。今日ってクリエ何時からなんですかって。あのー、ジャニーズweb見てって」河「正しい情報ですからね。(2人に)ありがとうございます」岩深「あざーっす!(生声)」河「本当は(辰巳)雄大と3人で来たいって言ってたんだけど、断られたって」。
☆河「さっきさ、音止まったじゃん!オレ、光一クン来たと思ったもん!まじで焦ったよ」五「マジてんぱってたからね、あの時」河「超てんぱってたしょ(笑)」五「土下座する準備してたもん」(みんな大爆笑)五「(戸河の2人が)ここにいて『コウイチ!コウイチ!』とか言ってくれてたじゃん。ずっと(袖の方をキョロキョロ見てた)」河「どこから出てくるんだ?みたいな」五「袖見たらいると思ってたから」河「絶対出てくると思った。しかも光一クン、新聞見たらしいですからね。人力フライングの。もしかしたら本当に現れるかもしれませんよ」五「来てはほしいですよね」河「見ていただきたいけど、オレも変な汗かいたもん。オレがさ、書いたじゃん。脚本を」戸「お芝居はそうですよ。今日だけじゃなく、ギャクジカルもプロデュースしてるようなもんですからね」河「だから、余計、なんか光一クン来たら、オレが一番緊張するかもしれない(苦笑)」五「はははは(渇いた笑い)」河「何それ。人ごとみたいなその笑い」五「よかった、オレの責任じゃないんだーって思って。はははは(笑)」河「オレ(だけ)の問題か!」。
☆クエスチョンを呼んで一緒にトーク。河「part2どうだった?」ア「まだ終わってないので深くは話せないです」藤「とりあえず、最初からサングラスしてたよ」河「オレとどっちがカッコ良かった?」ア「何の話(笑)?」藤「顔?」河「顔!」(お客さん:「馬きゅん!」)河「今、おもいっきりステージ上で悪口言われた!」(お客さん:「馬好き!」)河「馬好き?ありがと。ヒヒン(どんどんテンション下がってく)」ア「どうしたの?大丈夫??」河「緊張してるんだよ!」ア「本当に(笑)」河「ふみきゅん(苦笑)」淀「凄いよね。リハーサル見たけど」藤「でも、オチを言うと」河「オチ言うなよ!!オチ言うな(苦笑)。何してんだよ!絶対ダメだよ。今、オチ言ってたら泣いてたからね。昔ボール蹴りやった時・・・」みんな「聞いたから(笑)」。こんなに焦ってるふみきゅんを見たのは初めてかもしれません(笑)。
☆塚ちゃんのリハ風景は面白い。五「普通プロデューサーが動かず、みんなが動くじゃないですか。塚ちゃんはみんなを座らせて自分が動くの!河合ちゃんがここで、ゴッチがここ(立ち位置を指示する塚ちゃんのマネをしながら)」。その風景をお客さん達に見せたいよねって。塚ちゃんはノートにみんなの動きを書いて教えてくれるそうです。クエスチョンのリハが終わって楽屋に戻っても、声だけは聞こえる。その声だけで3人は笑ってたそうです。
☆ふみきゅんが「クエスチョンはキスマイとばかり仕事してるよね」って言うので、藤「嫉妬してるんですか?」河「えっ?嫉妬してないよ、焼きもちやいてるの」。嫉妬も焼きもちも一緒だから(笑)。
☆クエスチョンにスタンバイしてもらう時、タモさん口調で「スタンバイお願いします」って言うふみきゅん。ほぼ毎回やってたかな?