「MCコーナー」の続き
<18日>
☆河「あのー、すみません。今日喋りすぎた!お茶ください」(Jr.達全員が出てくる)のえる「part1、part3本当に楽しかったです」全員「ありがとうございました」河「いいよいいよ。そんなわざわざ。お茶持ってきてくれたの?5人分??」5人「ありがとー」(のえる→塚ちゃん、安井→ハッシー、京本→五関、アンダーソン→ふみきゅん、増田?→トッツー)河「みんなpart1とpart3ずーっと出てくれて、今日が最後なので」戸「それぞれのプロデュース部分も、言ってしまえば、僕達よりJr.の子達の方が覚える事が沢山あるわけですよ。だから容量オーバーの中、沢山覚えてくれてね。本当助けられました、ありがとう」塚橋五河「ありがとう!」河「後半もテンション上げて、頑張って。どんどんレベル上げて、河合なんかよりレベル上がっちゃってくださいよ」(Jr.達なんとも言えない表情になる)河「まっ、結構高いけどね。オレのレベル」戸?「自分で言いました?」河「ふふふ(笑)。本当、踊りも上手いし歌も上手いし、芸達者って言い方違うかな? 芸達者だよね」戸「一芸持ってますよ」河「持ってますからね」5人「ありがとう!」河「後半もよろしく!」(Jr.達捌ける)戸「すごいっすよー」河「しかもね、偉い!あの子達。山ぴーが宣伝してる」戸「生茶ですよ」(パッケージが付いた状態)塚「part3の最後だから乾杯しよ!」河「乾杯する(笑)?」(蓋を開ける5人)河「いいねいいねー。ステージ上で乾杯、初だからね」塚「いいのかな?」戸「いいんだよね?」河「いいよね?」五「いいんじゃない?」5人「せーの、かんぱーい!」(生茶を飲む5人)河「くー!やっぱこれが一番いいよなー(高めの声で)。いつかね、自分達がCMやってるやつを飲めたらいいですよね」五「そうですね。頑張りましょう」河「何がいいですか?ハッシーはコーラ?」橋「何でコーラなの(笑)」河「コーラ好きじゃん。コーラパーティーするじゃん」橋「そうですね」河「ビックリしたー。今ゴッチこぼしたかと思った」五「大丈夫だよ。そんな子供じゃないよ」河「子供じゃないでしょ(笑)」。ステージ上で乾杯するA.B.C-Zを見て、幸せな気分になりました。
☆ギャグジカル部分の話。河「すみませんね。色々、自由にやってしまって」戸「いやいや大丈夫です。だって『作・構成=河合郁人』ですから。ギャグジカルというのはジャニーさんの発想ですけどね」河「最初はビックリしましたけどね。どういうふうにすればいいんだろうとか。あと、失礼の無いようにしないといけないとか」五「そこですよね、一番はね」河「でもそこで一番最初に話したのがハッシーなんですよ。ハッシーってA.B.C.4人の時代の舞台を観てるんで、どこが一番印象的か知ってるんだよね」橋「はい」河「SHOCKでいったら階段と空中に浮く車の所とか。考えたんですよ。ここでラジコンカーを走らせようと。そこでコウイチがこうやって(車のシーンの光一を再現するふみきゅん)」塚「小ちゃい車みたいなのを吊るしたらとかね」河「いや、それは無かったけど」五橋戸「無かったね」河「そんな構想があったんですか?塚田さんの中では」塚「無かったっけ(苦笑)?」河「一番、やっと完成したっていうか。まぁ完成したって思わないようにしてるんすけど、『あっ、やってよかったー!』って思ったのはお客さんが入った時に一番楽しんでできましたよね」4人「そうだね」河「本当にお客さんの反応とか。だって、これ言う事じゃないかもしれないっすけど、初日のギャクジカルの所。お客さんの反応が凄くって、次の日のマイクのボリュームを上げたんすよ」戸「そうだったんだ」河「そうそう。でも、マイクのボリューム上げても、オレ達も自分自身でボリューム上げてるから。よくこんなに声が持ったなーって思うんすよ」戸「そうだねー」河「まぁそこら辺、プロなのかなーって」(お客さん、爆笑)戸「いや、でも本当にすごいよ。ずっと思ってたんだよ。Jr.には助けられてるしさ、クエスチョンにも助けられてるし。で、お客さんにも助けられてるなって」河「自分達だけじゃできない事ですからね」戸「すごいっすよ」河「大事なことですよ。本当ありがとうございます」。
☆河「五関さんはどんな感じなんですか?」五「ボクはですねー・・・踊ります!」河「知ってますよ!ダンス編ってなってるんですから」五「とりあえず何でしょうねー。振り付け自体も今回やらせてもらってるんで」河「全体的に」五「はい。で、どう変えていこうかなーって思って。オレもコンセプトを一個決めようと」河「なるほどー」五「はい」河「コンセント」五「はい・・・」河「コンセントを一個決めようと」五「一個にしようと」塚「節電だね」河「そこ、拾ってくれるんだ(笑)。ありがとう」五「だから、ロボットでいこうかなーって思って」河「ロボット?」五「そう!」戸「近未来的な感じですか?」五「近未来なのか過去なのか」戸河「おー!」五「わかりませんけども、そこは。とりあえず、ボクのパーソナルが始まってから終わるまで、人間を出すのを止めようと思って」河「なるほどー」塚「じゃあアシモとか出ちゃう?」(みんな爆笑)戸「アシモに振り付け、史上初ですからね」河「それはね、アシモ踊ったらね(笑)」五「そもそも、人間をロボットっぽく見せようっていう振り付けですから」河「なるほど」五「そう。だからアシモに振り付けしても全く意味が無いんです」河「なるほど。ロボットだからか(笑)」五「そういうことです」河「じゃあ人間がロボットになってるって事ですか?」五「ストーリーを言っちゃうとですね」(お客さん:「えっ?言っちゃうの??」っていう雰囲気に)五「いや、全然」河「だって踊りだけだもんね」五「そうそう。だからストーリーを言うと、大我達が旧式って言うとあれだけど、ロボットなわけ」4人「はい」五「彼らはどこで見たのか、人間に憧れてるわけですよ」4人「なるほどー」河「オレと一緒だ」(みんな:「あー・・・。はいはい」って感じ)五「憧れてるわけ。自由に動いたりとか」戸「心躍ったり人を好きになったりとか」五「そう。それに憧れて、より精密なロボットを作ろうと決めて作ったのがボク達なわけです」4人「なるほどー」五「ボク達はまだサンプルなの」河「サンプル?」五「サンプルなの」河「なるほどー」五「それで『いける!』って思った彼らが自分達を改造するわけです」河「なるほど。それを知っておけば、ダンスだけ観てもわかるってことですね」五「はい。わかっていただけるよう、作ったつもりです」河「なるほどー。本当に、ウソ抜きで全部五関さんが振り付けしてますからね」五「そうですね」戸「ゴースト振り付け師いないですからね。ゴーストライターもいませんし」塚「(あごをかきながら)照明とかも全部ですよね」河「あーもう!喋りながら何で顔をかくかなー。もー、ポリポリさー!痒いの(苦笑)?こうやってー。気になっちゃったの?」塚「気になっちゃった」河「気になっちゃった(笑)」塚「照明とかも全部ですよね」五「そうですね。やらせてもらいましたよ、色々」。ふみきゅんはたまに馬顔かもしれないが、馬ではないぞ!もうそろそろ、馬で自虐するのは止めようか(苦笑)。
☆戸「塚田さんは昨日やり終えて、消化不良の部分とか無いですか?」塚「まだまだやりたいなって気持ちが」戸「なるほどー」塚「満足はしなかったね。100%じゃなかったね」河「いやいや、オレ達から見る限りでは180くらい行ってましたよ(笑)」塚「やる時には気持ちは100%だし、100%の物を届けたいけども。やった結果、まだまだやりたい」河「なるほどね。満足はせずに。満足しちゃったら終わりですからね。今できる事を全部」塚「全部やったつもりです」河「なるほどー。でも、本当それぞれ違うから凄いよね」戸「違うねー」塚「もしかして、全部観た方っていらっしゃいます?」(ちらほらと手を挙げてる人が)5人「おー!」戸「コンプリートしてんだ」河「すげーなー。総集編観たいよね」五「総集編いいねー」河「いつかやりたいね。それだけでも一つの舞台ができるわけですよ」戸「そうですね」河「でも嫌だなー。もしさ、オレのが3番目くらいだとするじゃん。その時にトイレとかみんな行っちゃったら」(お客さん爆笑)河「嫌だなー、そしたら」五「それ嫌だね(笑)」河「だから最初にして!」五「いいですよ」河「絶対行けないように」五「そしたら今回の順番でいきますか」河「あーそうですね。本当、またやりたいですね」戸「やりたいです。絶対やりたいですよ」河「やりたいし、オレ達も観たいんすよ」戸「観たいねー」河「もう観れないって思うと、なんかちょっと寂しいですよね」五「そうだねー」河「いつも本番とリハを一緒にやってたんで、それぞれのやつが観れたんすけど、今日で観れなくなるってのがちょっと寂しい、寂しい・・・」五「あはは(笑)。何で2回言ったの?」河「2回言いました(笑)」。クリエ公演は全くVTR撮りしてないって事なのかな?
☆河「緊張してる?」五「いやー。するもんですね。緊張」河「最後って一番緊張するんじゃない?」五「そこもある!絶対」河「大トリですからね」五「ねっ」戸「そうですよ。凄いなー。大トリだよ」塚「蘭さんかー」河「鳳蘭さん(笑)?」戸「確かにお世話になりましたけど」(ドリボで共演してるんですよね)河「大女優さんですからね。さっきサンプルって言ってましたけど、アツヒロくんとか出るんすか?」五「いやっ(笑)。出ないっすけど(苦笑)」河「出ないんすか?」戸「結構コアな所ですね(笑)。Changeっていう」河「知ってる人います?」(プレゾン2006年のChangeですね)河「オレ達、サンプルだったからね。知らないでしょ、ハッシー」橋「知らない」河「オレ、中国人だった。トッツーが」戸「オレはできなかったんだよ。塚ちゃんが旧ソ連の体操選手」河「マイケルジャク◯ンだったっけ?」五「そうです」河「今度貸す、DVD」橋「本当?」戸「めちゃくちゃ面白いもんなー、あれ」橋「けどたぶん、その舞台観に行きました」河「観た?」五「えっ?」河「あっ、そうだ。観てんだよね。だって『STOP!このまま~♪』とか知ってたもんね」橋「知ってますよ。クジラ出たもん」河「クジラ出たのはその前」橋「でも観ましたよ、それは」河「観たんだー。だって知ってるんだもんね。『STOP! このまま Untouchable♪(振り付きで歌う)』←こういうやつ」橋「カッコイイですよね、めちゃくちゃ」河「カッコイイですよ」戸「ヴィンセントパターソンっていうね。マイケルジャ◯ソンのBEAT ITのPVに出てる振り付け師が振り付けしてくれたんですよね。あの時は」河「凄いですよ」。
☆今年のプレゾンについて。河「ダンスが上手い人達がいっぱい出るからね。負けてられないですねー。今年はふぉーゆーもいますからね」戸「そうですね」河「でも、松崎には勝てるかなー」(みんな爆笑)河「でもさー、松崎さー、踊ってる時カッコイイよね。オレ結構好きなんだけど。あの変わる感じ」戸「スイッチがね。ギアが入れ替わるからね」河「入れ替わりますよね。あーいうのいいなー。ハッシー、どう?」橋「ん?何でオレなんすか」河「こっち見てたから(笑)」橋「何でオレなの(笑)」河「松崎について何か言いたいかなーって思って」橋「いやいや、全然無いっすけど」河「本当に?」橋「でもわかる。郁人が言ってるの」河「わかる?」橋「うん。切り返しが」河「何でさー(笑)。・・・ハッシーに隠れて、ちょっと飛んだでしょ(って五関さんを弄る)」五「飛んだねー、ちょっと」(お茶を飲んでたらしい)河「五関流星群飛んだでしょ」戸「3年に1度見れるという」橋「3年に1度なんだ」河「うん。今、ハッシーが喋ってる時に後ろで何か、塚ちゃんがマイク使わずに・・・何?」塚「ギャップだなって」河「ギャップって言ったのね。塚ちゃんのギャップってあれでしょ。ベストでしょ、ジーンズの」五?「それは違うだろ」河「そっちのギャップじゃなくて」塚「そっちのギャップじゃない」河「あっちのギャップね。G,A,Pね」戸「どっちもG,A,Pですけどね」五「そうなんすよね。どっちもなんですよ」。五関流星群、見たかったです(笑)。
☆河「お知らせする事は・・・あと、オレのドラマくらいか」五「ボクらも知りませんけど」河「しらない?あれっ、マジで?」五「はい」河「オレ、ドラマ出るんすよ」橋「何のですか?」河「何だと思う?」五「まぁ、恋愛ではないでしょうね」(みんな大爆笑。お客さんもふみきゅんの言葉を信じてませんから)五「ふふふ(笑)。イメージね」河「前、1回ゴッチに言われた事あるの。あのね、『河合が恋愛ドラマに出てたら、見てて笑っちゃう』って。そういうイメージなんですか?」五「そういうイメージなんでしょうね」河「木更津キャッツアイとか出たいっすねー」橋「出たいっすね」河「浦安鉄筋家族とか実写でやらないかな?」橋「あれは漫画だから」戸「でも、あれ実写版やったら面白から(笑)」河「面白いよね(笑)」五「実写版にした場合、誰がいくかですね」ハッシーは土井津仁(本人希望)、塚ちゃんは大沢木大鉄(ふみきゅんが決めたんですけど、塚ちゃんはこの漫画を読んでないのでキャラがわからないそうです)だって。この漫画だとお客さんがついていけないだろうということで別の漫画の話に。河「ご近所物語とかのほうがいいか」戸「何それ?ご近所物語?」河「ご近所物語を実写版やったら、オレ、ツトムになりたいからね!」橋「あー」河「知ってる?」橋「知ってますよ、ボク」河「ツトムになってカブに乗りたい!」橋「いいっすねー」五「懐かしい!」←五関さんも知ってるのかΣ(゚д゚;) 河「カブ乗って、カブ持ちたい!」五「それ(カブを持つ)は頑張ってくださいよ(笑)」。
☆クエスチョンを呼んでからのトーク。この公演の前にやってたクエスチョンのライブを観に行ったA.B.C-Z。そこでの後藤くんが面白かった、とふみきゅん。どうも自分が前の方にいるっていうのがまだ慣れてないらしく、どうしても後ろに下がっちゃったり、踊ってたJr.が捌けようとすると一緒に掃けようとしちゃったりするんだそうです(笑)。
☆藤「アクロバットって塚ちゃんがスゴイってイメージがあるけど、五関くんもすっごいキレイなのね」河「そうだよ!」五「何でしょうねー。なんか無難にこなしちゃうんすよね」河「そういうフリをするから、調子に乗っちゃうから(笑)」藤「ちょっとオレ。褒める人、間違った?」河「でも本当そうですよ」藤「そうだよねー。河合ちゃんも面白いしねー」河「河合ちゃんも・・・?」ア「本当、いい芸人ですよねー」河「違うでしょ(笑)。意外とアクロバットできるねーって流れじゃないの?」藤ア「いやまぁ、できてますけど」河「オレ、塚ちゃん公演で結構やったぜ。久々にロンダートバック転。キレイだったっしょ」藤「でもさ。河合ちゃんのいいところはさ」河「あぅ(照れ)」藤「そうやって自分を下げるけどさ。何かね。下げてメンバーを上げるじゃん」河「んっ(照れ)?」藤「キッチリ、やることはこなしてるみたいな」ア「こんなふざけてるけど、袖捌けた時に『お前、あそこもうちょっとこうやったほうがいい』って」河「ぶははは(大照れ)」ア「ふざけてるように見せて、みんな見えてるからね」河「やめろやめろ。ずっとふざけてるよ!ずっとふざけてるよね」ア「ふざけてはいるけど、努力を見せないというか」河「そりゃみんなそうですよ!」ア「そうですけど、なんかさ」河「オレ努力してるよ。から騒ぎとか毎週見てたもん」藤「こっち?こっち(トーク)?」ア「こうやって笑いとろうとするでしょー。でも裏では『こここうしたほうがいいよ」って」河「違っ!(めっちゃ照れてます!)」藤「もー!全部出しちゃえばいいのにー」河「全部?まずいっしょ、全部出したら」藤「そっちじゃなくて」。褒められるとめっちゃ照れるふみきゅんが可愛すぎました(///∇//)
☆河「もしまたギャクジカルやるとするじゃん。オレの中ではこれで終わらせたくないんだけど。ギャクジカルやるとしたら、どのシーンが見たいっすか?」塚「やっぱ階段落ちじゃない?」河「いきますか、階段落ち」五「いっちゃいますか」河「いきますか、五関さん?」五「それもいっちゃいますか(苦笑)?」河「階段落ちやっちゃったら、もー!光一くんに会えないね」五「絶対会えないね」塚「そっかそっか。じゃあそこは止めておこう」河「じゃあ次回、これだけは絶対にやろう!」塚「うん」河「リカ!」(お客さん大喜び)橋「あれいいよ!」河「いいよね」五「一番ハマってたよ」河「まさかの。まさか一番不安だったとこが一番ハマってたの」塚「とりあえず。与えられたものを一生懸命やっただけです」。次回もリカは必須という事で(笑)。
☆「part4にいく前にボク達は台湾に行ってね、A.B.C-Zをアジアにアピールしてきますから。アピールして帰ってきますから、みなさん、ちょっとまぁ会えなくなるの寂しいけどさ。でも待ってて。オレ絶対帰ってくるから。帰ってきたらさー。オレのこと、抱きしめてくれるかな?」お客さん「キャーーーー(///∇//)」←もちろん私も大絶叫!河「よしっ」五「何のよし(笑)?」河「ありがとうございます」五「笑われなかったね(?)」河「よかった。これで今日ぐっすり寝れる」五「あははは(笑)」。着ボイスにリクエストしたら言ってくれますか?
<18日>
☆河「あのー、すみません。今日喋りすぎた!お茶ください」(Jr.達全員が出てくる)のえる「part1、part3本当に楽しかったです」全員「ありがとうございました」河「いいよいいよ。そんなわざわざ。お茶持ってきてくれたの?5人分??」5人「ありがとー」(のえる→塚ちゃん、安井→ハッシー、京本→五関、アンダーソン→ふみきゅん、増田?→トッツー)河「みんなpart1とpart3ずーっと出てくれて、今日が最後なので」戸「それぞれのプロデュース部分も、言ってしまえば、僕達よりJr.の子達の方が覚える事が沢山あるわけですよ。だから容量オーバーの中、沢山覚えてくれてね。本当助けられました、ありがとう」塚橋五河「ありがとう!」河「後半もテンション上げて、頑張って。どんどんレベル上げて、河合なんかよりレベル上がっちゃってくださいよ」(Jr.達なんとも言えない表情になる)河「まっ、結構高いけどね。オレのレベル」戸?「自分で言いました?」河「ふふふ(笑)。本当、踊りも上手いし歌も上手いし、芸達者って言い方違うかな? 芸達者だよね」戸「一芸持ってますよ」河「持ってますからね」5人「ありがとう!」河「後半もよろしく!」(Jr.達捌ける)戸「すごいっすよー」河「しかもね、偉い!あの子達。山ぴーが宣伝してる」戸「生茶ですよ」(パッケージが付いた状態)塚「part3の最後だから乾杯しよ!」河「乾杯する(笑)?」(蓋を開ける5人)河「いいねいいねー。ステージ上で乾杯、初だからね」塚「いいのかな?」戸「いいんだよね?」河「いいよね?」五「いいんじゃない?」5人「せーの、かんぱーい!」(生茶を飲む5人)河「くー!やっぱこれが一番いいよなー(高めの声で)。いつかね、自分達がCMやってるやつを飲めたらいいですよね」五「そうですね。頑張りましょう」河「何がいいですか?ハッシーはコーラ?」橋「何でコーラなの(笑)」河「コーラ好きじゃん。コーラパーティーするじゃん」橋「そうですね」河「ビックリしたー。今ゴッチこぼしたかと思った」五「大丈夫だよ。そんな子供じゃないよ」河「子供じゃないでしょ(笑)」。ステージ上で乾杯するA.B.C-Zを見て、幸せな気分になりました。
☆ギャグジカル部分の話。河「すみませんね。色々、自由にやってしまって」戸「いやいや大丈夫です。だって『作・構成=河合郁人』ですから。ギャグジカルというのはジャニーさんの発想ですけどね」河「最初はビックリしましたけどね。どういうふうにすればいいんだろうとか。あと、失礼の無いようにしないといけないとか」五「そこですよね、一番はね」河「でもそこで一番最初に話したのがハッシーなんですよ。ハッシーってA.B.C.4人の時代の舞台を観てるんで、どこが一番印象的か知ってるんだよね」橋「はい」河「SHOCKでいったら階段と空中に浮く車の所とか。考えたんですよ。ここでラジコンカーを走らせようと。そこでコウイチがこうやって(車のシーンの光一を再現するふみきゅん)」塚「小ちゃい車みたいなのを吊るしたらとかね」河「いや、それは無かったけど」五橋戸「無かったね」河「そんな構想があったんですか?塚田さんの中では」塚「無かったっけ(苦笑)?」河「一番、やっと完成したっていうか。まぁ完成したって思わないようにしてるんすけど、『あっ、やってよかったー!』って思ったのはお客さんが入った時に一番楽しんでできましたよね」4人「そうだね」河「本当にお客さんの反応とか。だって、これ言う事じゃないかもしれないっすけど、初日のギャクジカルの所。お客さんの反応が凄くって、次の日のマイクのボリュームを上げたんすよ」戸「そうだったんだ」河「そうそう。でも、マイクのボリューム上げても、オレ達も自分自身でボリューム上げてるから。よくこんなに声が持ったなーって思うんすよ」戸「そうだねー」河「まぁそこら辺、プロなのかなーって」(お客さん、爆笑)戸「いや、でも本当にすごいよ。ずっと思ってたんだよ。Jr.には助けられてるしさ、クエスチョンにも助けられてるし。で、お客さんにも助けられてるなって」河「自分達だけじゃできない事ですからね」戸「すごいっすよ」河「大事なことですよ。本当ありがとうございます」。
☆河「五関さんはどんな感じなんですか?」五「ボクはですねー・・・踊ります!」河「知ってますよ!ダンス編ってなってるんですから」五「とりあえず何でしょうねー。振り付け自体も今回やらせてもらってるんで」河「全体的に」五「はい。で、どう変えていこうかなーって思って。オレもコンセプトを一個決めようと」河「なるほどー」五「はい」河「コンセント」五「はい・・・」河「コンセントを一個決めようと」五「一個にしようと」塚「節電だね」河「そこ、拾ってくれるんだ(笑)。ありがとう」五「だから、ロボットでいこうかなーって思って」河「ロボット?」五「そう!」戸「近未来的な感じですか?」五「近未来なのか過去なのか」戸河「おー!」五「わかりませんけども、そこは。とりあえず、ボクのパーソナルが始まってから終わるまで、人間を出すのを止めようと思って」河「なるほどー」塚「じゃあアシモとか出ちゃう?」(みんな爆笑)戸「アシモに振り付け、史上初ですからね」河「それはね、アシモ踊ったらね(笑)」五「そもそも、人間をロボットっぽく見せようっていう振り付けですから」河「なるほど」五「そう。だからアシモに振り付けしても全く意味が無いんです」河「なるほど。ロボットだからか(笑)」五「そういうことです」河「じゃあ人間がロボットになってるって事ですか?」五「ストーリーを言っちゃうとですね」(お客さん:「えっ?言っちゃうの??」っていう雰囲気に)五「いや、全然」河「だって踊りだけだもんね」五「そうそう。だからストーリーを言うと、大我達が旧式って言うとあれだけど、ロボットなわけ」4人「はい」五「彼らはどこで見たのか、人間に憧れてるわけですよ」4人「なるほどー」河「オレと一緒だ」(みんな:「あー・・・。はいはい」って感じ)五「憧れてるわけ。自由に動いたりとか」戸「心躍ったり人を好きになったりとか」五「そう。それに憧れて、より精密なロボットを作ろうと決めて作ったのがボク達なわけです」4人「なるほどー」五「ボク達はまだサンプルなの」河「サンプル?」五「サンプルなの」河「なるほどー」五「それで『いける!』って思った彼らが自分達を改造するわけです」河「なるほど。それを知っておけば、ダンスだけ観てもわかるってことですね」五「はい。わかっていただけるよう、作ったつもりです」河「なるほどー。本当に、ウソ抜きで全部五関さんが振り付けしてますからね」五「そうですね」戸「ゴースト振り付け師いないですからね。ゴーストライターもいませんし」塚「(あごをかきながら)照明とかも全部ですよね」河「あーもう!喋りながら何で顔をかくかなー。もー、ポリポリさー!痒いの(苦笑)?こうやってー。気になっちゃったの?」塚「気になっちゃった」河「気になっちゃった(笑)」塚「照明とかも全部ですよね」五「そうですね。やらせてもらいましたよ、色々」。ふみきゅんはたまに馬顔かもしれないが、馬ではないぞ!もうそろそろ、馬で自虐するのは止めようか(苦笑)。
☆戸「塚田さんは昨日やり終えて、消化不良の部分とか無いですか?」塚「まだまだやりたいなって気持ちが」戸「なるほどー」塚「満足はしなかったね。100%じゃなかったね」河「いやいや、オレ達から見る限りでは180くらい行ってましたよ(笑)」塚「やる時には気持ちは100%だし、100%の物を届けたいけども。やった結果、まだまだやりたい」河「なるほどね。満足はせずに。満足しちゃったら終わりですからね。今できる事を全部」塚「全部やったつもりです」河「なるほどー。でも、本当それぞれ違うから凄いよね」戸「違うねー」塚「もしかして、全部観た方っていらっしゃいます?」(ちらほらと手を挙げてる人が)5人「おー!」戸「コンプリートしてんだ」河「すげーなー。総集編観たいよね」五「総集編いいねー」河「いつかやりたいね。それだけでも一つの舞台ができるわけですよ」戸「そうですね」河「でも嫌だなー。もしさ、オレのが3番目くらいだとするじゃん。その時にトイレとかみんな行っちゃったら」(お客さん爆笑)河「嫌だなー、そしたら」五「それ嫌だね(笑)」河「だから最初にして!」五「いいですよ」河「絶対行けないように」五「そしたら今回の順番でいきますか」河「あーそうですね。本当、またやりたいですね」戸「やりたいです。絶対やりたいですよ」河「やりたいし、オレ達も観たいんすよ」戸「観たいねー」河「もう観れないって思うと、なんかちょっと寂しいですよね」五「そうだねー」河「いつも本番とリハを一緒にやってたんで、それぞれのやつが観れたんすけど、今日で観れなくなるってのがちょっと寂しい、寂しい・・・」五「あはは(笑)。何で2回言ったの?」河「2回言いました(笑)」。クリエ公演は全くVTR撮りしてないって事なのかな?
☆河「緊張してる?」五「いやー。するもんですね。緊張」河「最後って一番緊張するんじゃない?」五「そこもある!絶対」河「大トリですからね」五「ねっ」戸「そうですよ。凄いなー。大トリだよ」塚「蘭さんかー」河「鳳蘭さん(笑)?」戸「確かにお世話になりましたけど」(ドリボで共演してるんですよね)河「大女優さんですからね。さっきサンプルって言ってましたけど、アツヒロくんとか出るんすか?」五「いやっ(笑)。出ないっすけど(苦笑)」河「出ないんすか?」戸「結構コアな所ですね(笑)。Changeっていう」河「知ってる人います?」(プレゾン2006年のChangeですね)河「オレ達、サンプルだったからね。知らないでしょ、ハッシー」橋「知らない」河「オレ、中国人だった。トッツーが」戸「オレはできなかったんだよ。塚ちゃんが旧ソ連の体操選手」河「マイケルジャク◯ンだったっけ?」五「そうです」河「今度貸す、DVD」橋「本当?」戸「めちゃくちゃ面白いもんなー、あれ」橋「けどたぶん、その舞台観に行きました」河「観た?」五「えっ?」河「あっ、そうだ。観てんだよね。だって『STOP!このまま~♪』とか知ってたもんね」橋「知ってますよ。クジラ出たもん」河「クジラ出たのはその前」橋「でも観ましたよ、それは」河「観たんだー。だって知ってるんだもんね。『STOP! このまま Untouchable♪(振り付きで歌う)』←こういうやつ」橋「カッコイイですよね、めちゃくちゃ」河「カッコイイですよ」戸「ヴィンセントパターソンっていうね。マイケルジャ◯ソンのBEAT ITのPVに出てる振り付け師が振り付けしてくれたんですよね。あの時は」河「凄いですよ」。
☆今年のプレゾンについて。河「ダンスが上手い人達がいっぱい出るからね。負けてられないですねー。今年はふぉーゆーもいますからね」戸「そうですね」河「でも、松崎には勝てるかなー」(みんな爆笑)河「でもさー、松崎さー、踊ってる時カッコイイよね。オレ結構好きなんだけど。あの変わる感じ」戸「スイッチがね。ギアが入れ替わるからね」河「入れ替わりますよね。あーいうのいいなー。ハッシー、どう?」橋「ん?何でオレなんすか」河「こっち見てたから(笑)」橋「何でオレなの(笑)」河「松崎について何か言いたいかなーって思って」橋「いやいや、全然無いっすけど」河「本当に?」橋「でもわかる。郁人が言ってるの」河「わかる?」橋「うん。切り返しが」河「何でさー(笑)。・・・ハッシーに隠れて、ちょっと飛んだでしょ(って五関さんを弄る)」五「飛んだねー、ちょっと」(お茶を飲んでたらしい)河「五関流星群飛んだでしょ」戸「3年に1度見れるという」橋「3年に1度なんだ」河「うん。今、ハッシーが喋ってる時に後ろで何か、塚ちゃんがマイク使わずに・・・何?」塚「ギャップだなって」河「ギャップって言ったのね。塚ちゃんのギャップってあれでしょ。ベストでしょ、ジーンズの」五?「それは違うだろ」河「そっちのギャップじゃなくて」塚「そっちのギャップじゃない」河「あっちのギャップね。G,A,Pね」戸「どっちもG,A,Pですけどね」五「そうなんすよね。どっちもなんですよ」。五関流星群、見たかったです(笑)。
☆河「お知らせする事は・・・あと、オレのドラマくらいか」五「ボクらも知りませんけど」河「しらない?あれっ、マジで?」五「はい」河「オレ、ドラマ出るんすよ」橋「何のですか?」河「何だと思う?」五「まぁ、恋愛ではないでしょうね」(みんな大爆笑。お客さんもふみきゅんの言葉を信じてませんから)五「ふふふ(笑)。イメージね」河「前、1回ゴッチに言われた事あるの。あのね、『河合が恋愛ドラマに出てたら、見てて笑っちゃう』って。そういうイメージなんですか?」五「そういうイメージなんでしょうね」河「木更津キャッツアイとか出たいっすねー」橋「出たいっすね」河「浦安鉄筋家族とか実写でやらないかな?」橋「あれは漫画だから」戸「でも、あれ実写版やったら面白から(笑)」河「面白いよね(笑)」五「実写版にした場合、誰がいくかですね」ハッシーは土井津仁(本人希望)、塚ちゃんは大沢木大鉄(ふみきゅんが決めたんですけど、塚ちゃんはこの漫画を読んでないのでキャラがわからないそうです)だって。この漫画だとお客さんがついていけないだろうということで別の漫画の話に。河「ご近所物語とかのほうがいいか」戸「何それ?ご近所物語?」河「ご近所物語を実写版やったら、オレ、ツトムになりたいからね!」橋「あー」河「知ってる?」橋「知ってますよ、ボク」河「ツトムになってカブに乗りたい!」橋「いいっすねー」五「懐かしい!」←五関さんも知ってるのかΣ(゚д゚;) 河「カブ乗って、カブ持ちたい!」五「それ(カブを持つ)は頑張ってくださいよ(笑)」。
☆クエスチョンを呼んでからのトーク。この公演の前にやってたクエスチョンのライブを観に行ったA.B.C-Z。そこでの後藤くんが面白かった、とふみきゅん。どうも自分が前の方にいるっていうのがまだ慣れてないらしく、どうしても後ろに下がっちゃったり、踊ってたJr.が捌けようとすると一緒に掃けようとしちゃったりするんだそうです(笑)。
☆藤「アクロバットって塚ちゃんがスゴイってイメージがあるけど、五関くんもすっごいキレイなのね」河「そうだよ!」五「何でしょうねー。なんか無難にこなしちゃうんすよね」河「そういうフリをするから、調子に乗っちゃうから(笑)」藤「ちょっとオレ。褒める人、間違った?」河「でも本当そうですよ」藤「そうだよねー。河合ちゃんも面白いしねー」河「河合ちゃんも・・・?」ア「本当、いい芸人ですよねー」河「違うでしょ(笑)。意外とアクロバットできるねーって流れじゃないの?」藤ア「いやまぁ、できてますけど」河「オレ、塚ちゃん公演で結構やったぜ。久々にロンダートバック転。キレイだったっしょ」藤「でもさ。河合ちゃんのいいところはさ」河「あぅ(照れ)」藤「そうやって自分を下げるけどさ。何かね。下げてメンバーを上げるじゃん」河「んっ(照れ)?」藤「キッチリ、やることはこなしてるみたいな」ア「こんなふざけてるけど、袖捌けた時に『お前、あそこもうちょっとこうやったほうがいい』って」河「ぶははは(大照れ)」ア「ふざけてるように見せて、みんな見えてるからね」河「やめろやめろ。ずっとふざけてるよ!ずっとふざけてるよね」ア「ふざけてはいるけど、努力を見せないというか」河「そりゃみんなそうですよ!」ア「そうですけど、なんかさ」河「オレ努力してるよ。から騒ぎとか毎週見てたもん」藤「こっち?こっち(トーク)?」ア「こうやって笑いとろうとするでしょー。でも裏では『こここうしたほうがいいよ」って」河「違っ!(めっちゃ照れてます!)」藤「もー!全部出しちゃえばいいのにー」河「全部?まずいっしょ、全部出したら」藤「そっちじゃなくて」。褒められるとめっちゃ照れるふみきゅんが可愛すぎました(///∇//)
☆河「もしまたギャクジカルやるとするじゃん。オレの中ではこれで終わらせたくないんだけど。ギャクジカルやるとしたら、どのシーンが見たいっすか?」塚「やっぱ階段落ちじゃない?」河「いきますか、階段落ち」五「いっちゃいますか」河「いきますか、五関さん?」五「それもいっちゃいますか(苦笑)?」河「階段落ちやっちゃったら、もー!光一くんに会えないね」五「絶対会えないね」塚「そっかそっか。じゃあそこは止めておこう」河「じゃあ次回、これだけは絶対にやろう!」塚「うん」河「リカ!」(お客さん大喜び)橋「あれいいよ!」河「いいよね」五「一番ハマってたよ」河「まさかの。まさか一番不安だったとこが一番ハマってたの」塚「とりあえず。与えられたものを一生懸命やっただけです」。次回もリカは必須という事で(笑)。
☆「part4にいく前にボク達は台湾に行ってね、A.B.C-Zをアジアにアピールしてきますから。アピールして帰ってきますから、みなさん、ちょっとまぁ会えなくなるの寂しいけどさ。でも待ってて。オレ絶対帰ってくるから。帰ってきたらさー。オレのこと、抱きしめてくれるかな?」お客さん「キャーーーー(///∇//)」←もちろん私も大絶叫!河「よしっ」五「何のよし(笑)?」河「ありがとうございます」五「笑われなかったね(?)」河「よかった。これで今日ぐっすり寝れる」五「あははは(笑)」。着ボイスにリクエストしたら言ってくれますか?
)のみ。