<五関時代>
チビッコ達(京本くんあたりも含め)が出て踊るシーンがカットされてる感じ。
あと。リョウスケが何年か聞いても「何年でもいいだろ!」って答えなくなってた。
『I LIKE IT(歌う人がいないのでインストのみ)』がかかり、
五「俺はお国の為に産まれてきた。悩む事なんて何もない。でもできることならもう少し子供と一緒にいてやりたかった。もっと遊んだり踊ったりしてあげたかったな」
関西Jr.(誰かわからんかった)が出てきて、明日飛び立つ事について話す2人。心残りが無いと言ったら嘘になるけど、愛する子供達の為に、未来を繋げる為に死んでいくと・・・。
ここら辺からだったねー。関西Jr.が出てくると黄色い声が聞こえだしたのは・・・。そりゃーミュージカル始まる前にふみきゅんが「声出してっていいですから」って言ってたけど、時と場合を選んでもらわないとねー。ちょーっとイラッとしましたよー(苦笑)。
あと幼少期のショウタ(赤ん坊の人形?)が下手袖に置かれてて、それを見て「ショウタ!」って語りだす五関さんを見て笑っちゃうのは・・・笑っちゃうか(苦笑)。
五「ちょっと遠い所に行ってくるな。・・・お父さんがいない間、お母さんの事頼むぞ」
赤ちゃんにそんなことお願いしていいのかどうか(笑)。
その場を立ち去ろうとした時、リョウスケが止める。こんな小さな子を残していくことが納得できないリョウスケ。そんなリョウスケの前で敬礼をするコウイチ。
五「私はお国の為に一命を捧げ、戦地にて戦ってまいります」
リョウスケに「ありがとう」と言うと、リョウスケその場から立ち去る。
『ミステリアスダンス』の前奏部分に合せ、特攻隊のメンバーが次々出てくる。ここも黄色い声が上がってたねー。私の席から遠い所だったけど。
五「お父さんお母さん。今までお2人と共に過ごせたこと、本当に幸せでした。ショウタ、父亡きあと母を支え、立派に精進してください」
で、歌スタート。ここも五関さんガン見なんで・・・そういえば関西Jr.はここって何人出てたんだ?
歌とダンスが終るとステージ(前方)中央に立ち、戦闘機に乗る体勢をする五関さん。
五「特攻隊流星組コウイチ。只今出撃いたします!ショウターーーーーー!!」
神風って言葉がカットされてる。短くなっても五関さんの芝居部分はジーンときますね(ノ_-。)
そんな気持ちをぶち壊すトツ爺さん・・・にはもう笑うしか無い(苦笑)。
「お父さーん!」って仙台では叫んでなかったような気がするんだけど。
トツ爺さんが戦時中の若者達の話をし、
戸「それが良い事だったのか悪い事だったのか今となってはわからないが、良しとする事で命を落としていった者たちがうかばれる(報われる)のであろう・・・」
橋「愛とか平和とか考えた事無かった・・・。人は孤独なんだな」
<戸塚時代>
ここはほとんど変わらない。
トツ爺からショウタに変わるタイミングを教える言葉は「日本という土地の中でロシアにもっとも近い場所!」。土地の中って(爆笑)! 「理由無きジンギスカン」からの「理由無き反抗」・・・まったく被ってないし!! そして台詞間違えるし!!!
ハッシーに「もう1回やる?」って聞かれたけど「ジェームスディーンのファッションに身を包んだ・・・」って芝居をやり通したトツ爺はカッコ良かったよ(笑)。
『見果てぬ夢を』でトッツーを担ぎ上げるJr.達がいないので、アクンがお姫様抱っこしてくれます(笑)。何とも可愛い2人でして。そんな状態でお客さんに手を振るんですよ。ショウタが。上手に行って手を振り、下手に行ってと指差してそちらに行っては手を振り。日生ver.もいいけど、こちらもできればDVDに入れてほしいな(*^▽^*)
どこかの事務所のエージェント役で塚ちゃん登場。自分の所のボスがあの曲「Za ABC」を気に入ったので買い取らせてほしい。それをうちの新人バンドに歌わせたい。もちろん、それなりの報償は出すからと・・・。
塚ちゃんが登場した時にちょっと笑い声があがったけど、芝居が進むと聞こえなくなったのは嬉しかった。
戸「ふざけるな!幾ら積まれてもあの曲は」
拳銃をショウタに向けるエージェント。10数えきる前にキミの気持ちが変わってる事を祈るよ・・・と言い、10から数え出す。
戸「一昨日来やがれ!」
銃声音が鳴り響く。そして暗転・・・で日生は終ってたんだけど、靴音ともう1発銃声が足されてた。あれってどういうこと?靴音だけならわかるけど。最後の音って銃声じゃなく、ドアを閉める音だったのかなσ(^_^;)
橋「じいさん!」
トツ爺が本当のお爺ちゃんだった事を知るリョウスケ。
橋「爺さん撃ったやつ、一生恨もう」←エージェントが塚ちゃんになってから足されたんだっけ?「ちょっと待って?何で死んでるのに歳とってるの??」
戸「あの世に行ったら歳をとらないと誰が決めたんじゃ?」
トツ爺の格好でまた登場。
戸「リョウスケ、お前はまだ学びが足りんようだな」
橋「もういいよ!」
戸「よくなーい!いいか、最後の時代だ。昭和の時代に行って信じ続けることの大切さを学ぶがよい!」と言って昭和時代にリョウスケを飛ばすトツ爺。
チビッコ達(京本くんあたりも含め)が出て踊るシーンがカットされてる感じ。
あと。リョウスケが何年か聞いても「何年でもいいだろ!」って答えなくなってた。
『I LIKE IT(歌う人がいないのでインストのみ)』がかかり、
五「俺はお国の為に産まれてきた。悩む事なんて何もない。でもできることならもう少し子供と一緒にいてやりたかった。もっと遊んだり踊ったりしてあげたかったな」
関西Jr.(誰かわからんかった)が出てきて、明日飛び立つ事について話す2人。心残りが無いと言ったら嘘になるけど、愛する子供達の為に、未来を繋げる為に死んでいくと・・・。
ここら辺からだったねー。関西Jr.が出てくると黄色い声が聞こえだしたのは・・・。そりゃーミュージカル始まる前にふみきゅんが「声出してっていいですから」って言ってたけど、時と場合を選んでもらわないとねー。ちょーっとイラッとしましたよー(苦笑)。
あと幼少期のショウタ(赤ん坊の人形?)が下手袖に置かれてて、それを見て「ショウタ!」って語りだす五関さんを見て笑っちゃうのは・・・笑っちゃうか(苦笑)。
五「ちょっと遠い所に行ってくるな。・・・お父さんがいない間、お母さんの事頼むぞ」
赤ちゃんにそんなことお願いしていいのかどうか(笑)。
その場を立ち去ろうとした時、リョウスケが止める。こんな小さな子を残していくことが納得できないリョウスケ。そんなリョウスケの前で敬礼をするコウイチ。
五「私はお国の為に一命を捧げ、戦地にて戦ってまいります」
リョウスケに「ありがとう」と言うと、リョウスケその場から立ち去る。
『ミステリアスダンス』の前奏部分に合せ、特攻隊のメンバーが次々出てくる。ここも黄色い声が上がってたねー。私の席から遠い所だったけど。
五「お父さんお母さん。今までお2人と共に過ごせたこと、本当に幸せでした。ショウタ、父亡きあと母を支え、立派に精進してください」
で、歌スタート。ここも五関さんガン見なんで・・・そういえば関西Jr.はここって何人出てたんだ?
歌とダンスが終るとステージ(前方)中央に立ち、戦闘機に乗る体勢をする五関さん。
五「特攻隊流星組コウイチ。只今出撃いたします!ショウターーーーーー!!」
神風って言葉がカットされてる。短くなっても五関さんの芝居部分はジーンときますね(ノ_-。)
そんな気持ちをぶち壊すトツ爺さん・・・にはもう笑うしか無い(苦笑)。
「お父さーん!」って仙台では叫んでなかったような気がするんだけど。
トツ爺さんが戦時中の若者達の話をし、
戸「それが良い事だったのか悪い事だったのか今となってはわからないが、良しとする事で命を落としていった者たちがうかばれる(報われる)のであろう・・・」
橋「愛とか平和とか考えた事無かった・・・。人は孤独なんだな」
<戸塚時代>
ここはほとんど変わらない。
トツ爺からショウタに変わるタイミングを教える言葉は「日本という土地の中でロシアにもっとも近い場所!」。土地の中って(爆笑)! 「理由無きジンギスカン」からの「理由無き反抗」・・・まったく被ってないし!! そして台詞間違えるし!!!
ハッシーに「もう1回やる?」って聞かれたけど「ジェームスディーンのファッションに身を包んだ・・・」って芝居をやり通したトツ爺はカッコ良かったよ(笑)。
『見果てぬ夢を』でトッツーを担ぎ上げるJr.達がいないので、アクンがお姫様抱っこしてくれます(笑)。何とも可愛い2人でして。そんな状態でお客さんに手を振るんですよ。ショウタが。上手に行って手を振り、下手に行ってと指差してそちらに行っては手を振り。日生ver.もいいけど、こちらもできればDVDに入れてほしいな(*^▽^*)
どこかの事務所のエージェント役で塚ちゃん登場。自分の所のボスがあの曲「Za ABC」を気に入ったので買い取らせてほしい。それをうちの新人バンドに歌わせたい。もちろん、それなりの報償は出すからと・・・。
塚ちゃんが登場した時にちょっと笑い声があがったけど、芝居が進むと聞こえなくなったのは嬉しかった。
戸「ふざけるな!幾ら積まれてもあの曲は」
拳銃をショウタに向けるエージェント。10数えきる前にキミの気持ちが変わってる事を祈るよ・・・と言い、10から数え出す。
戸「一昨日来やがれ!」
銃声音が鳴り響く。そして暗転・・・で日生は終ってたんだけど、靴音ともう1発銃声が足されてた。あれってどういうこと?靴音だけならわかるけど。最後の音って銃声じゃなく、ドアを閉める音だったのかなσ(^_^;)
橋「じいさん!」
トツ爺が本当のお爺ちゃんだった事を知るリョウスケ。
橋「爺さん撃ったやつ、一生恨もう」←エージェントが塚ちゃんになってから足されたんだっけ?「ちょっと待って?何で死んでるのに歳とってるの??」
戸「あの世に行ったら歳をとらないと誰が決めたんじゃ?」
トツ爺の格好でまた登場。
戸「リョウスケ、お前はまだ学びが足りんようだな」
橋「もういいよ!」
戸「よくなーい!いいか、最後の時代だ。昭和の時代に行って信じ続けることの大切さを学ぶがよい!」と言って昭和時代にリョウスケを飛ばすトツ爺。