「ホンコンさん登場(大喜利)」の続き

<17日>
安井「カズヤ、メシ行こうや!」←ナベショから伝授されたもの。ややウケ。(音声さんからやり直しSE)「えっ?もうないっすよ!」←素で焦ってました(笑)。
ホンコンさん「新しい(笑)。渡辺に仕込まれたんだろ?じゃ、本人にやってもらお」
客席後方で見てたナベショ登場。
ホンコンさん「安井くん、すべっちゃったじゃないかよ」
ナベショ「本当、焦ってるんですけど」
ホンコンさん「じゃあちょっとここで発表してみて」
ナベショ「えっ?考える時間とかは・・・」
ホンコンさん「無い!!」
ナベショ「カズヤ、オレとレスリングしようや(両手、構えた状態で)」
本人がやるとウケてましたよ(笑)。
ホンコンさん「動きが重要になってくるんだね」
ナベショ「そうですね」
ホンコンさん「お前だけここで発表するのもちょっとあれだもんな」
ナベショ「そうですね」
ホンコンさん「そこの3人」
宮舘、フッカ、岩本が登場。
ホンコンさん「岩本は誕生日だから、照は最後ね。じゃあ宮舘から」
宮舘「・・・・・・」(音声さんからやり直しSE)「カズヤ、めっちゃ憧れてるよ!」
ホンコンさん「言い方と動きが重要になってくるんだね。それじゃ深澤行こうぜ。お前何回観にきてんだよ(笑)」
フッカ「へへっ、2回」←マイクは入ってなかったと思うけど、手で2って表現してたし口も動いてたからこんな感じかなと(笑)。「・・・・・・・(考えてるが出てこない)」(音声さんからやり直しSE)「カズヤ、オレと一緒に寝ようや」(音声さんからやり直しSE)「カズヤ、ッシャーーーーー!」(音声さんからやり直しSE)「カズヤ、一回下の名前で呼んでみたかった」
フッカがハマる度にナベショが爆笑しながらふみきゅんに抱きついてるのを見てるのが楽しかったー(笑)。「フッカ!後ろが大変よ!!」って知らせたかったです(^▽^;) っていうか、ナベショが羨ましかったよね。
ホンコンさん「そういうパターンね。なるほど。フッカは無茶ぶり対応が弱いよね。最後は誕生日の照が」
岩本「カズヤ、舞台で初めての台詞くれて、ありがとう」
この言葉を聞いてテンションが上がるトッツー(笑)。岩本に耳打ちして、その舞台(ドリボ)を再現することに。ハッシーまで「オレ、ここにいたなー」ってスタンバイしてました。
トッツー「カズヤは俺に任せろ」
岩本「待てよ!」
終わった後、トッツーと岩本ハグしてたよね?
ホンコンさん「なるほどー。それが初めての台詞。初めての台詞でその舞台で喋ったのが」
岩本「待てよ!」←生声(マイク持ってなかったので)
ホンコンさん「だけ(笑)」
五関さん「素晴らしい」
ホンコンさん「呼ばれると思ってなかったでしょ。呼ぼうと思ってなかったの。でも安井くんがあんなケガしちゃったから」
安井「ゴメン!ゴメン!」
ナベショ「ふざけんなよー」←生声
ホンコンさん「違う違う。お前、髪の毛どうした?」「それ正解?髪の毛正解??」
ナベショ「失敗に決まってるじゃないですか」
ホンコンさん「失敗なの(笑)?」
ナベショ「この時期湿気とかスゴイじゃないですか。猫っ毛なんで」
ホンコンさん「あっそれ、猫っ毛でそうなったの?」
ナベショ「違います!ストレートで猫っ毛になるんだったら、最初っから猫っ毛の状態のほうが楽じゃないかって考えで(パーマを)かけたら、なんかこう、河合くんみたいになっちゃって」
ホンコンさん「河合くんはこんななの?」
ナベショ「違います。ちょっと前くらいの。クルクルパーマが何ヶ月後かくらいの」
ホンコンさん「全然違うじゃん。でも、これ伸ばしすぎると去年の歌舞伎の河合くんみたいになって」
ナベショ「それなんです、それなんです!」
ホンコンさん「それやると、ファンの子に髪切ってくださいって言われるんだよ。早く切った方がいい。短髪にすれば?アクンくらいに」
ナベショ「ちょっと恐いっす」
ホンコンさん「恐い?アクンが恐い?」
ナベショ「両方恐いっす」
ホンコンさん「両方?髪の毛?」
ナベショ「髪の毛と・・・」
アクンがナベショに迫る(笑)。
ナベショ「ごめんなさい(汗)」
ハッシー?「塚ちゃんに助けてもらえ!」
ナベショ?「塚ちゃん、助けて!」
塚ちゃん「助けて?ケンカはダメ。オレはどっちが悪いか知らないけど」
ホンコンさん「塚田さんが止めてくれるんです。平和主義者なんで。ピースだもんね、ピースな人間だから」「まぁ本当に、ムチャブリに対応してくれてありがとう」
ナベショ「いやいや、ありがとうございます」
ホンコンさん「ありがとうございましたー。渡辺宮舘深澤岩本でしたー」
ナベショ「オレーーーーー!」
ホンコンさん「言った!渡辺って言った!!」
自分の名前が呼ばれてないと思って「オレー!」って叫んだのに、呼ばれてたことを知ってめっちゃ恥ずかしがるナベショが可愛かったですよー(〃∇〃)
ホンコンさん「そのまんま、恥ずかしいまま客席通って(笑)」
この後は塚ちゃんがハッシーとスノーマンを連れて旅行に行った話や(ナベショは不参加)、明日part3最後なんでお客さんが来るかもねと。来たらこのコーナーに出てもらいましょうと。五関さんのお母さんが来たら出てもらうかもしれないから、ステージ用の服で来てねって伝えてと。五関さん、ネタを仕込んでおくわと言っておきながら、めっちゃ化粧してきたら気まずいなーって(笑)。ステージには上がらなかったけど、次の日来てたみたいだねー。五関一家が。
<18日>
藤家=「カズヤ。K,A,Z,U,Y,A、カズヤ!」
アクン=「カズヤ・・・1、2、JUMBO♪」→すべったので塚ちゃんに助けを求める。塚ちゃんがスベリマンをボッコボコにしてくれる(笑)。
淀川=「カズヤ、何回もこのゲームやってるけど正解がわからないよ・・・塚ちゃーん!」→また倒してきてくれる塚ちゃん。
岸=「カズヤの部分は変えずに、これはここ乗っけといてどうですか?」←これを聞いて「ブッ」って吹き出して笑ってたホンコンさん(笑)。この大喜利の説明で自分が動き付きで「カズヤの部分は変えずに、その後のオレとボクシングの試合しようやの部分を変えて言ってください」って言ったのを真似して岸くんが言ったんですねー。
大我=「カズヤ。お前のファンは、星の数や」←これを言う前、「お腹痛い」って言ってた大我。ホンコンさん「お腹痛い悪魔っていうのがいるかもしれないからね。でも塚ちゃんが倒してくれるから」塚ちゃん「そいつがいるから京本ちゃんがね・・・」って乗っかろうとしたら大我が手をパーって出して塚ちゃんを止める(爆笑)。ホンコンさん「大我わかるよ。気持ち作ってるからね。気持ちを作ってる時に横から言われたらこう(パー)なるわ」
塚ちゃん=「かっめっなっしっかっずっや(歌舞伎風)」←「整いました」って言うから発表してもらったのにまったく整ってないじゃん!と突っ込まれる(苦笑)。
石川=「カズヤ。ランドとシー、どっちが好き?」→藤家「オレはシー派」ホンコンさん「オレは・・・ヒーハー!」。言いたいだけじゃん!と突っ込まれる。
仲田=「カズヤ。今日は拡輝(自分)のコンサートに来てくれて、ありがとう。では、最後の曲。Hi!Hi!HIROCKY!。 Hi!Hi!HIROCKY!♪」
最後なので全員やったほうがいいんじゃないかということで。
トッツー=「カズヤ。お前のじいちゃんの入れ歯盗んだのオレなんや」
ハッシー=「カズヤ。◯◯◯◯」←魔女の◯急便の何かのマネをする。(音声さんからやり直しSE)「知らない?◯◯◯◯」←2度目(笑)。(音声さんからやり直しSE)「ドーン、バタバタバターって知らない?トトロのやつ」←トトロの傘に雨ツブが落ちてくるシーンをやるハッシー(笑)。カズヤには関係ないが、ジブリで攻めたかったようです(苦笑)。
五関はん=「カズヤ。ピンポンダッシュもうやめてくれへん?」←これを聞いて、ホンコンさん「何であなたは失敗をしないんだろうね」アクン「安定してるんだよね」トッツー「左中間抜けたね」ホンコンさん「何でだろうなー。絶対キレイにいくじゃん!東山さんみたいだよ」五関さん「あれじゃない?間違っても『オレ、間違ってません』って空気を出すのが大事なんだよ」ホンコンさん「なるほどねー。そういうのが左中間抜けるんだよ。もう一度やっときます?」五関さん「いいです!」(音声さんから「もう一度!」なSE)五関さん「カズヤ。オレ今日眼科やねん」(音声さんからやり直しSE)「えーっとー・・・カズヤさんでしたっけ(笑)?」ホンコンさん「いいねー。さすがですわー」
時間たっぷり取ったんで整いましたよね?ってことで塚ちゃんに。もしスベリの悪魔が出てきたら自分で退治してくださいと(笑)。
塚ちゃん=「かっめっなっしっかっずっや(歌舞伎風。今後は効果音付きで)」←4回くらい言ってたなー(苦笑)。
全員やるんだからということでホンコンさんもやることに。
ホンコンさん=「カズヤ!どうも!とっ」(音声さんからやり直しSE)「カズヤ!おはようございます。ホンコンタイワンです」(音声さんからやり直しSE)「カズヤ!カズヤのすね、好きだよ(何故か木魚の音が鳴る)」(音声さんからやり直しSE)「かーずーやに~♪(聖子ちゃんの歌、「会いたくて~♪」って続けたかったはず)」(音声さんからやり直しSE)「かずやー。かずやってさー、今腕の筋肉凄いよね」(音声さんからやり直しSE)「その筋肉さー、今度ちょっと貰ってもいいかな(?)」(音声さんからやり直しSE)「カズヤー、ありがとウサギー(高い声で)!」(音声さんからやり直しSE)「カズヤー。カッズーヤ!ヘイッ!」五関さん?「塚ちゃんに助けてもらって」ホンコンさん「ダメだ、ヤバイ。塚ちゃん助けて、塚ちゃん助けてー!」ステージ袖にいるスベリマンをボッコボコにする塚ちゃん。別なのが客席通路にいるってことで客席に降りて蹴りながら会場外に追いやる(笑)。

ホンコンさん「全員やったの今日が初めてですね」五関さん「SPですね」ホンコンさん「スペシャルですね。ここのお客さんが初ですよね、全員やったの見るのは。これはもう、スペシャル・・・」アクン「どうしたんですか?」ホンコンさん「次、何話そうか考えてる(笑)。さっ、そういうことで。このコーナー今日で終わりなんですよ。またどこかでこういう企画ができたら皆さん、よろしくお願いします。今度はもっと、他のJr.の子達も入れてやったら面白いんじゃないですか?萩谷くんとか」アクン「押しますねー」(前半で間違って萩谷くんの名前を呼んじゃったホンコンさん)ホンコンさん「萩谷くんねー、今日ずーっと頭の中にいるんだよね。他のJr.とも一緒にできるようにホンコンさんも努力しますから。もっともっと世界進出できるように、ホンコンさん。次、ニューヨークに行こうとしてますから」アクン「本当ですか?」ホンコンさん「ホンコンさん、ニューヨークに行きますよ」藤家?「頑張って下さい」ホンコンさん「頑張りますよ! さぁ皆さん、楽しんでいただけましたか?」(お客さん:拍手)ホンコンさん「ありがとうございます。じゃあ、しっかり締めたいと思います・・・。あー・・・締めたくない!締めたくないなー。これでホンコンさん、当分出てこないだろうなー」お客さん「えー!やだー!」ホンコンさん「やだよねー。明日みんなの家に行くわ」(お客さん、大喜び)藤家?「家庭訪問?」ホンコンさん「掃除しておいて」五関さん「実際来てみ、家に(笑)?迷惑だよー」(お客さん、大爆笑)ホンコンさん「ご近所さんに迷惑かけるもんね、ペラペラ喋るからね。その通りですね。やめときましょう。じゃっ、またどこかでお会いする機会がありましたら皆さん、私におつきあいお願いします」(お客さん:拍手)←からの、手拍子に合せてロボットダンスを披露するホンコンさん。ホンコンさん「今日ダンス編だからさ。ダンスを多いに出していかないと・・・。以上!ドリームボーイズの七不思議に迫れでしたー!」