『MC』
<27日>
☆ラジオでも言ってたけど、今回のレンジャーショーの為に本物のレンジャーショーを観に行った。周りにバレないようにお面を付けたけど、予想以上にバレなかった(苦笑)。子供はショーに釘付けだし親はそんな子供に釘付けだから
☆いつか∞レンジャーとコラボしたい。
☆ドラマ収録のあと、できれば全国回りたいなー。
☆「みなさんこんにちは。亀レンジャーです」と言いながら登場した亀梨くん。
☆「あれ、1人?赤西仁は・・・」ってタッキーが言うと客席から歓声が。「名前言っただけだから!何でもいいのかい!!」ってつっこむタッキー(笑)。
☆タッキー「赤西とは一緒にラーメンとか遊んだりとか昔は一緒にいたけど、演舞城来ないわコンサート来ないわ・・・。亀は毎回来てくれるよね」
亀「滝沢君は東京ドームいらっしゃらなかったですよね・・・。デビュー前には曲を書いてくださったり国際フォーラムにも足を運んでくださったりしてくれてましたけど、最近は・・・ちょっとなんか・・・淋しい感じが・・・」
タッキー「(話をはぐらかそうと)さ、というわけでコンサート・・・。行くよ!行きたいんだけどやってるの知らないんだもん!!」
亀「そんなの赤西に聞いてくださいよ!ラーメン食べたりしてるんだから。」
タッキー「あいつそういう話しないもん。仕事の話とか一切しないよ!暇さえあれば英語ばっかり喋って」
☆亀「KAT-TUNや関ジャニ∞って滝沢君のバックで色々やらさせてもらえたじゃないですか。だから滝沢君の姿を見て育ってきたので、だから∞も∞レンジャーやったり僕らも・・・」
タッキー「でもね、∞レンジャーのほうが先なんだよね(笑)」
亀「見てて思いましたもん。滝沢君ワールドだなって」
タッキー「滝沢君ワールドってどういうことだよ!」
亀「ジャニーズ
みたいな(笑)」
☆タッキー「十代の頃、ピンクとか赤とか着るの嫌でしょ?」
亀「絶対嫌です!絶対嫌です!!」
タッキー「僕も十代の頃はピンクとか赤ってふざけるなって思ってたんですけど、しょうがないから着てた。最近はピンクが欲しくなる!本当に!!面白いよね、ビックリだよ」「まずピンクの衣装がいいって言うの。気づいたらピンクばっかりになってて」
亀「Jr.の靴とかもピンクで揃えちゃったりして(笑)」
タッキー「そう!シューズもオリジナルで作ったんですよ。タッキーシューズを。後半みんなで履くんですけども。それもピンクとシルバーで作りましたからね」
☆亀「Jr.の子達も含め、総合プロデューサーですねー」
タッキー「会話が硬いなー。何も出ないぞ、今」
☆タッキー「亀とか仁とかカッコイイじゃないですか。歌ってる姿とか。サビ終わりとかチュッ
てして。何で今チューするんだよ!何でマイクにチューするんだよ」
亀「滝沢君もやったらいいじゃないですか!」
タッキー「嫌だよ!!」
亀「俺、昔からそれ思うんですよ。カッコイイのに、もろカッコつけなことしないじゃないですか」
観客「やってー!やってー!!」
亀「やった方がいいですよね!!」
タッキー「亀、気をつけな。やれって言われてやったら、みんな引くんだから!引いたり笑うから」「もうねー、手遅れ(笑)。キャラクターって言うのかな、Jr.の頃から作ってるとダメだね」
亀「もう遅い?」
タッキー「遅い!今更カッコつけても通用しないもん!」
亀「そうですか?」
タッキー「そうですよ」
亀「凄い懐かしい♪愛してるわかってるたらららら♪(Words of Love)とかバックで踊らせてもらってたじゃないですか!あの時カッコ良かったですよ」
タッキー「あの時?今は何なんだよ!!」
亀「僕ら踊ってて、ジェルとかで髪をバシッとして黒いエナメルのパンツとか履いて、あーいう『ザ!!』っていうのやらないんですか?」
タッキー「えっ?今ダメだし??」
亀「いや、違います(^▽^;) あーいうの見たいなーって」
タッキー「一応さっきやってたんだけどさ♪FIGHT ALL NIGHT~♪とか」
亀「やってましたけど」
タッキー「見てた?」
亀「見てましたけど。僕らに作ってくださったFIGHT ALL NIGHTとか椅子使ったりとか」
タッキー「でもこういうTAKIレンジャーとかやっちゃうとポーンと忘れちゃうんだよね」
亀「だってTAKIレンジャーに一番、力注いでるように見えましたもん!」
タッキー「もちろん!!」
亀「あそこから飛び降りるのだって(センターステ指差して)もの凄い事じゃないですか!うちの中丸だったら・・・。あれをハーネス無しで飛ぶのに、何でTAKIレンジャーでやっちゃうんですか!」
タッキー「TAKIレンジャーはおふざけでも笑いをとりたい訳でもないんですよ」
観客「えっ???」
タッキー「えっ何で?そう見えた??」
観客「(笑)」
タッキー「俺達命がけでやってるんだよ!」
☆タッキー「わかった、亀ってまともなんだ!ファッションもまともだもん。だって肩から下げてるの、それタオルじゃないでしょ?」
亀「ポケットとかついててジャケットになるストールなんですよ」
タッキー「でしょ?俺がそんなの付けたらプロレスラーだもん」
ストールをタッキーに巻く亀。
遠目に見るとちょっとプロレスラー風に見えちゃう(笑)。まだTAKIレンジャー衣装のままだから(;^_^A
亀「(あわてて)ポケットとか利用しないからじゃないですか?」
タッキー「いやいや、TAKIレンジャーにしてもプロレスラーにしか見えないもん」
☆ドリボの宣伝をする亀。
タッキー「そこで亀レンジャーとかやれないの?」
亀「亀レンジャー・・・俺も結構やりたいですけど、KAT-TUNのコンサートの打ち合わせとかで俺が亀レンジャーやりたいって言ったら5人が断ると思うんですよ。KAT-TUNのコンサートにそういうの無いんでって」
タッキー「意外とそういうの、乗らないんだー」
亀「乗るときと乗らないときの温度差が激しいんですよ」
タッキー「楽しいのにねー」
<27日>
☆ラジオでも言ってたけど、今回のレンジャーショーの為に本物のレンジャーショーを観に行った。周りにバレないようにお面を付けたけど、予想以上にバレなかった(苦笑)。子供はショーに釘付けだし親はそんな子供に釘付けだから

☆いつか∞レンジャーとコラボしたい。
☆ドラマ収録のあと、できれば全国回りたいなー。
☆「みなさんこんにちは。亀レンジャーです」と言いながら登場した亀梨くん。
☆「あれ、1人?赤西仁は・・・」ってタッキーが言うと客席から歓声が。「名前言っただけだから!何でもいいのかい!!」ってつっこむタッキー(笑)。
☆タッキー「赤西とは一緒にラーメンとか遊んだりとか昔は一緒にいたけど、演舞城来ないわコンサート来ないわ・・・。亀は毎回来てくれるよね」
亀「滝沢君は東京ドームいらっしゃらなかったですよね・・・。デビュー前には曲を書いてくださったり国際フォーラムにも足を運んでくださったりしてくれてましたけど、最近は・・・ちょっとなんか・・・淋しい感じが・・・」
タッキー「(話をはぐらかそうと)さ、というわけでコンサート・・・。行くよ!行きたいんだけどやってるの知らないんだもん!!」
亀「そんなの赤西に聞いてくださいよ!ラーメン食べたりしてるんだから。」
タッキー「あいつそういう話しないもん。仕事の話とか一切しないよ!暇さえあれば英語ばっかり喋って」
☆亀「KAT-TUNや関ジャニ∞って滝沢君のバックで色々やらさせてもらえたじゃないですか。だから滝沢君の姿を見て育ってきたので、だから∞も∞レンジャーやったり僕らも・・・」
タッキー「でもね、∞レンジャーのほうが先なんだよね(笑)」
亀「見てて思いましたもん。滝沢君ワールドだなって」
タッキー「滝沢君ワールドってどういうことだよ!」
亀「ジャニーズ
みたいな(笑)」☆タッキー「十代の頃、ピンクとか赤とか着るの嫌でしょ?」
亀「絶対嫌です!絶対嫌です!!」
タッキー「僕も十代の頃はピンクとか赤ってふざけるなって思ってたんですけど、しょうがないから着てた。最近はピンクが欲しくなる!本当に!!面白いよね、ビックリだよ」「まずピンクの衣装がいいって言うの。気づいたらピンクばっかりになってて」
亀「Jr.の靴とかもピンクで揃えちゃったりして(笑)」
タッキー「そう!シューズもオリジナルで作ったんですよ。タッキーシューズを。後半みんなで履くんですけども。それもピンクとシルバーで作りましたからね」
☆亀「Jr.の子達も含め、総合プロデューサーですねー」
タッキー「会話が硬いなー。何も出ないぞ、今」
☆タッキー「亀とか仁とかカッコイイじゃないですか。歌ってる姿とか。サビ終わりとかチュッ
てして。何で今チューするんだよ!何でマイクにチューするんだよ」亀「滝沢君もやったらいいじゃないですか!」
タッキー「嫌だよ!!」
亀「俺、昔からそれ思うんですよ。カッコイイのに、もろカッコつけなことしないじゃないですか」
観客「やってー!やってー!!」
亀「やった方がいいですよね!!」
タッキー「亀、気をつけな。やれって言われてやったら、みんな引くんだから!引いたり笑うから」「もうねー、手遅れ(笑)。キャラクターって言うのかな、Jr.の頃から作ってるとダメだね」
亀「もう遅い?」
タッキー「遅い!今更カッコつけても通用しないもん!」
亀「そうですか?」
タッキー「そうですよ」
亀「凄い懐かしい♪愛してるわかってるたらららら♪(Words of Love)とかバックで踊らせてもらってたじゃないですか!あの時カッコ良かったですよ」
タッキー「あの時?今は何なんだよ!!」
亀「僕ら踊ってて、ジェルとかで髪をバシッとして黒いエナメルのパンツとか履いて、あーいう『ザ!!』っていうのやらないんですか?」
タッキー「えっ?今ダメだし??」
亀「いや、違います(^▽^;) あーいうの見たいなーって」
タッキー「一応さっきやってたんだけどさ♪FIGHT ALL NIGHT~♪とか」
亀「やってましたけど」
タッキー「見てた?」
亀「見てましたけど。僕らに作ってくださったFIGHT ALL NIGHTとか椅子使ったりとか」
タッキー「でもこういうTAKIレンジャーとかやっちゃうとポーンと忘れちゃうんだよね」
亀「だってTAKIレンジャーに一番、力注いでるように見えましたもん!」
タッキー「もちろん!!」
亀「あそこから飛び降りるのだって(センターステ指差して)もの凄い事じゃないですか!うちの中丸だったら・・・。あれをハーネス無しで飛ぶのに、何でTAKIレンジャーでやっちゃうんですか!」
タッキー「TAKIレンジャーはおふざけでも笑いをとりたい訳でもないんですよ」
観客「えっ???」
タッキー「えっ何で?そう見えた??」
観客「(笑)」
タッキー「俺達命がけでやってるんだよ!」
☆タッキー「わかった、亀ってまともなんだ!ファッションもまともだもん。だって肩から下げてるの、それタオルじゃないでしょ?」
亀「ポケットとかついててジャケットになるストールなんですよ」
タッキー「でしょ?俺がそんなの付けたらプロレスラーだもん」
ストールをタッキーに巻く亀。
遠目に見るとちょっとプロレスラー風に見えちゃう(笑)。まだTAKIレンジャー衣装のままだから(;^_^A
亀「(あわてて)ポケットとか利用しないからじゃないですか?」
タッキー「いやいや、TAKIレンジャーにしてもプロレスラーにしか見えないもん」
☆ドリボの宣伝をする亀。
タッキー「そこで亀レンジャーとかやれないの?」
亀「亀レンジャー・・・俺も結構やりたいですけど、KAT-TUNのコンサートの打ち合わせとかで俺が亀レンジャーやりたいって言ったら5人が断ると思うんですよ。KAT-TUNのコンサートにそういうの無いんでって」
タッキー「意外とそういうの、乗らないんだー」
亀「乗るときと乗らないときの温度差が激しいんですよ」
タッキー「楽しいのにねー」