~第一景 廃墟A~
ステージ上のスクリーンを使ってニッキが説明しながらスタート。
ニッキ「開けてはいけない玉手箱を開けてしまったヒデアキ。あれ以来ずーっと宇宙を彷徨い続けていたヒデアキが再び荒れ果てた地球に今降り立とうとしています。これからヒデアキを待ち受けているものが一体何なのかも知らずに・・・」
2階席からお爺ちゃんになったヒデアキがフライングしながら登場。
ここで何故か笑いが起きる日がありました・・・。
何でこんな真面目なシーンで笑えるのか不思議でしたね。
「One」を見てる人やタッキー好きな人なら知っている話を盛り込んで進めていきます。そうです、タッキーの出生(家庭環境)について。
知ってるほうとしては「またベンチネタかよ・・・」てな感じでしたが(苦笑)。
ということでちょっと説明は飛ばしまして。
昔を思い出しながら自分を布で隠すと小さい頃のヒデアキが登場します。
この子、可愛いんですよ~。大塚くん。
パンフの写真を見ると、昔の竜くんみたいに濃い顔です(笑)。
幼い頃お母さんからもらった手紙を読むチビヒデアキ。
この内容は後で書きますね。
読み終えた後ヒデ爺、チビヒデアキを呼びホタルを出す手品を見せます。
ホタルの光と言えば緑なんですが、手品道具の関係で赤いホタルです(笑)。
そこをつっこむチビヒデアキ。するとヒデ爺は「大人の都合だ」と答えます。
他にもここでのアドリブは面白いことが。
・チビヒデアキの顔の側からホタルを出してみせて
チビヒデアキ「えっ、何で?」ヒデ爺「知らん・・・」
・ヒデ爺「ヒデアキ、ちゃんとご飯食べてるか?」
チビヒデアキ「いっぱい食べてるよ」
ヒデ爺「そういえばな、スパ王というのを沢山食べると大きくなれるぞ」
チビヒデアキ「知ってる。レンジでチンするやつでしょ。僕チン大好き」
ヒデ爺「どっちのチンだ?」「もうちょっと大きくなったらそのCMの依頼、来るかもな」
二人で「ふへへへ・・(不敵な笑い)」
・チビヒデアキ「何でホト、ホタルなのに赤いんだろう?」
ヒデ爺「何で噛んだ」
・チビヒデアキ「よく捕まえられるね」
ヒデ爺「捕まえてみるか?(むちゃぶり)」
チビヒデアキ捕まえる素振りするもできません。
これ、2公演むちゃぶりしてたんだけど2回目は捕まえる素振りもできず本気で「え~(^▽^;)」って困った顔をしちゃうんです。するとヒデ爺「本気で困るな」って(笑)。
捕まえたホタルを逃がすヒデ爺。ホタル達どこかに消えちゃいます。
ホタルをまた探すヒデ爺、すると足下に大きなホタルが。
(光る竹林でジュニボが持ってた光るボールの赤バージョンです)
このボール、2本のワイヤーが付いていて自由自在に動きます。
それを魔法で操るかのように動かすヒデ爺。
手をホタルに向けてかざすとステージ上手に飛んで消えていくホタル。
それを追いかけるチビヒデアキ。
ヒデ爺「昔の私は無邪気だったんだのう」
22日夜公演、チビヒデアキ本気で転びました(笑)。
転んでも足を引きずりながら走って追いかけるチビヒデアキ。
そのリアクションを見て
ヒデ爺「どうしてあんなにリアクションが古いんだ。ヒデアキらしいなー(^o^;)」って(爆笑)。
チビヒデアキが去った後、ヒデ爺ステージ上に花を咲かせます。
天井から花が降ってくるの!それが床に何故か刺さるのよねー。
これも不思議。
ヒデ爺「私は花咲か爺だ」
この台詞の後、いつもはクスクス笑いくらいなのに爆笑(?)が起きた日が。
すると「受けてるのう、意外だ」って。
私も意外でした。
続いてセットに掛けてあった布を取るとそこには骸骨が。
(何故か骸骨なのに胸元には赤い花が)
それを抱きかかえて手や頭の匂いを嗅ぐヒデ爺。
「今井さん!!(翼!!)」骸骨を抱きかかえるヒデ爺。
「お前ソロのツアーが決まったんだろう!どうするんだ?」
「あー、可哀想に。こんなに痩せちゃって」
「何でこんな姿になってしまったんだ。あれほど言ったじゃないか、保険に入れって。もう手遅れだ・・・。」
「またこんな姿になってしまって・・・。何で私の作品はお前がいつも死んでいる?」
骸骨を床に置いて手を合わせるヒデ爺。すると「チーン」って音が(笑)。
スタッフさん、細かいです(苦笑)。
「さあ皆さんも遠慮しないで。お手てとお手てを合わせて」(また「チーン」って鳴る)
上の台詞、全部を1回で言った訳ではありませんから(苦笑)。
私が見た回の台詞を順不同で載せてます。
「えらいこっちゃ・・・」と言いながら今井さんを元の場所に戻す。
ヨタヨタしながらセットに手をかけると別の布が落ちる。
そこには今井さんが使っていたピアノが。
ピアノを弾きながら「愛・革命」を歌いだすヒデ爺。
歌い終えてまたヨタヨタ歩き、セットを掴む。
するとそのセットが動き出す(シルバーのホース)。
中に人でも入っているのか、色んなホースが動きだし
ホース(細胞)「ヒデアキのお陰でまた細胞が永い眠りから覚めることができた」
ヒデ爺「やはり生きていたか、細胞」
ヒデ爺、ステージ下手に歩き出しセットを崩す。
するとそこから壁に向かって映像が映し出される。
小さい頃のタッキーの映像が。めっちゃカワイイ
ヒデ爺「これは私の一番可愛い時期じゃ」
これが基本バージョン。
「これは私の人生で二番目に可愛い時期じゃ。一番は今。」
たまにこちらバージョンもありました。
『スリラーダンス』
左右のタワーにA.B.C.登場。
さなてぃもいた時があったような・・・。
ここの衣装がまたいいの!
黒が基本で首元や手首の辺りに赤いモコモコ(羽?)が付いててね。
左に五関さん、右にふみきゅん。それしか覚えてない(苦笑)。
またここでも五関さんに見つめられてるって錯覚に陥ってました
ふみきゅんの歌ってる顔、踊り、手の動き、全てにドキドキ
してたし(笑)。
ステージ上ではまた昔のタッキーの映像が流れているようで、それが切り替わるたびになのか「カシャッ!」ってシャッター音みたいなのがするのね。
その音に合わせて踊りがピタッって止まる訳ですよ!
そこがたまらんのです~
2人ともめっちゃカッコイイ(///∇//)
歌が終わるとカーテンを閉めてはけていくA.B.C.
ステージを見ると千賀だけが踊ってる。
他に誰が出てたんですか??
ヒデ爺「幼少時代、あの少年時代。26才の時が一番楽しかったな」
ヒデ爺の前に薄いスクリーンが。
そこには26才のヒデアキが映ってる。
ステージ上のスクリーンを使ってニッキが説明しながらスタート。
ニッキ「開けてはいけない玉手箱を開けてしまったヒデアキ。あれ以来ずーっと宇宙を彷徨い続けていたヒデアキが再び荒れ果てた地球に今降り立とうとしています。これからヒデアキを待ち受けているものが一体何なのかも知らずに・・・」
2階席からお爺ちゃんになったヒデアキがフライングしながら登場。
ここで何故か笑いが起きる日がありました・・・。
何でこんな真面目なシーンで笑えるのか不思議でしたね。
「One」を見てる人やタッキー好きな人なら知っている話を盛り込んで進めていきます。そうです、タッキーの出生(家庭環境)について。
知ってるほうとしては「またベンチネタかよ・・・」てな感じでしたが(苦笑)。
ということでちょっと説明は飛ばしまして。
昔を思い出しながら自分を布で隠すと小さい頃のヒデアキが登場します。
この子、可愛いんですよ~。大塚くん。
パンフの写真を見ると、昔の竜くんみたいに濃い顔です(笑)。
幼い頃お母さんからもらった手紙を読むチビヒデアキ。
この内容は後で書きますね。
読み終えた後ヒデ爺、チビヒデアキを呼びホタルを出す手品を見せます。
ホタルの光と言えば緑なんですが、手品道具の関係で赤いホタルです(笑)。
そこをつっこむチビヒデアキ。するとヒデ爺は「大人の都合だ」と答えます。
他にもここでのアドリブは面白いことが。
・チビヒデアキの顔の側からホタルを出してみせて
チビヒデアキ「えっ、何で?」ヒデ爺「知らん・・・」
・ヒデ爺「ヒデアキ、ちゃんとご飯食べてるか?」
チビヒデアキ「いっぱい食べてるよ」
ヒデ爺「そういえばな、スパ王というのを沢山食べると大きくなれるぞ」
チビヒデアキ「知ってる。レンジでチンするやつでしょ。僕チン大好き」
ヒデ爺「どっちのチンだ?」「もうちょっと大きくなったらそのCMの依頼、来るかもな」
二人で「ふへへへ・・(不敵な笑い)」
・チビヒデアキ「何でホト、ホタルなのに赤いんだろう?」
ヒデ爺「何で噛んだ」
・チビヒデアキ「よく捕まえられるね」
ヒデ爺「捕まえてみるか?(むちゃぶり)」
チビヒデアキ捕まえる素振りするもできません。
これ、2公演むちゃぶりしてたんだけど2回目は捕まえる素振りもできず本気で「え~(^▽^;)」って困った顔をしちゃうんです。するとヒデ爺「本気で困るな」って(笑)。
捕まえたホタルを逃がすヒデ爺。ホタル達どこかに消えちゃいます。
ホタルをまた探すヒデ爺、すると足下に大きなホタルが。
(光る竹林でジュニボが持ってた光るボールの赤バージョンです)
このボール、2本のワイヤーが付いていて自由自在に動きます。
それを魔法で操るかのように動かすヒデ爺。
手をホタルに向けてかざすとステージ上手に飛んで消えていくホタル。
それを追いかけるチビヒデアキ。
ヒデ爺「昔の私は無邪気だったんだのう」
22日夜公演、チビヒデアキ本気で転びました(笑)。
転んでも足を引きずりながら走って追いかけるチビヒデアキ。
そのリアクションを見て
ヒデ爺「どうしてあんなにリアクションが古いんだ。ヒデアキらしいなー(^o^;)」って(爆笑)。
チビヒデアキが去った後、ヒデ爺ステージ上に花を咲かせます。
天井から花が降ってくるの!それが床に何故か刺さるのよねー。
これも不思議。
ヒデ爺「私は花咲か爺だ」
この台詞の後、いつもはクスクス笑いくらいなのに爆笑(?)が起きた日が。
すると「受けてるのう、意外だ」って。
私も意外でした。
続いてセットに掛けてあった布を取るとそこには骸骨が。
(何故か骸骨なのに胸元には赤い花が)
それを抱きかかえて手や頭の匂いを嗅ぐヒデ爺。
「今井さん!!(翼!!)」骸骨を抱きかかえるヒデ爺。
「お前ソロのツアーが決まったんだろう!どうするんだ?」
「あー、可哀想に。こんなに痩せちゃって」
「何でこんな姿になってしまったんだ。あれほど言ったじゃないか、保険に入れって。もう手遅れだ・・・。」
「またこんな姿になってしまって・・・。何で私の作品はお前がいつも死んでいる?」
骸骨を床に置いて手を合わせるヒデ爺。すると「チーン」って音が(笑)。
スタッフさん、細かいです(苦笑)。
「さあ皆さんも遠慮しないで。お手てとお手てを合わせて」(また「チーン」って鳴る)
上の台詞、全部を1回で言った訳ではありませんから(苦笑)。
私が見た回の台詞を順不同で載せてます。
「えらいこっちゃ・・・」と言いながら今井さんを元の場所に戻す。
ヨタヨタしながらセットに手をかけると別の布が落ちる。
そこには今井さんが使っていたピアノが。
ピアノを弾きながら「愛・革命」を歌いだすヒデ爺。
歌い終えてまたヨタヨタ歩き、セットを掴む。
するとそのセットが動き出す(シルバーのホース)。
中に人でも入っているのか、色んなホースが動きだし
ホース(細胞)「ヒデアキのお陰でまた細胞が永い眠りから覚めることができた」
ヒデ爺「やはり生きていたか、細胞」
ヒデ爺、ステージ下手に歩き出しセットを崩す。
するとそこから壁に向かって映像が映し出される。
小さい頃のタッキーの映像が。めっちゃカワイイ

ヒデ爺「これは私の一番可愛い時期じゃ」
これが基本バージョン。
「これは私の人生で二番目に可愛い時期じゃ。一番は今。」
たまにこちらバージョンもありました。
『スリラーダンス』
左右のタワーにA.B.C.登場。
さなてぃもいた時があったような・・・。
ここの衣装がまたいいの!
黒が基本で首元や手首の辺りに赤いモコモコ(羽?)が付いててね。
左に五関さん、右にふみきゅん。それしか覚えてない(苦笑)。
またここでも五関さんに見つめられてるって錯覚に陥ってました

ふみきゅんの歌ってる顔、踊り、手の動き、全てにドキドキ
してたし(笑)。ステージ上ではまた昔のタッキーの映像が流れているようで、それが切り替わるたびになのか「カシャッ!」ってシャッター音みたいなのがするのね。
その音に合わせて踊りがピタッって止まる訳ですよ!
そこがたまらんのです~

2人ともめっちゃカッコイイ(///∇//)
歌が終わるとカーテンを閉めてはけていくA.B.C.
ステージを見ると千賀だけが踊ってる。
他に誰が出てたんですか??
ヒデ爺「幼少時代、あの少年時代。26才の時が一番楽しかったな」
ヒデ爺の前に薄いスクリーンが。
そこには26才のヒデアキが映ってる。