水曜日から喉が痛い!
そしてその喉の痛みは塩分取りすぎだと思っていたのですが、昨夜から嫌~な気管支炎気味の咳汗
起床後の風邪薬の効果もいまいちカゼ

と、そんなときにハーブをアシストで入れてみると、効果があることが多いです。逆もまた真なり。

気管支系にはお料理に使われることの多いタイムが効くっていうなーと思い出し、刈り取ってお茶にしていただいています🌿
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こういう瞬間、改めて地球の資源に感謝。
結構きつい症状がお茶をいただいている間に楽になっていくのが分かります。






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月曜日は忙しくても忙しくなくても疲れますね。
そんな疲れた日におすすめなのがこのジャルダンソバージュのようなカフェインフリーの甘いお茶!

$the T! お茶好きお茶子のお茶ブログ♡

見た目もとっても華やかなこのお茶の中身は、
グリーンルイボス、マンゴー、マリーゴールド、矢車菊+シトラスの香り付け

マリーゴールドは、抗炎症作用、生肌作用に優れたハーブで、皮膚に対する働きはカモミールと同等、あるいはそれ以上とも言われます。
矢車菊もやはり抗炎症作用または眼精疲労などに優れた効果を発揮すると聞きますから、なんだか体の内外から疲れを取り去ってくれそうですねラブラブ
そしてマンゴーの甘い幸せな香り!
ビタミン豊富だったりしますが、それ以上に香りで疲れが吹っ飛んじゃいます。
香りは脳に作用するので、香りで幸せ感じるってとっても大切だったりします!

甘い香りのルイボスティは疲れている日にとってもおすすめな女子ティーですラブラブ


お茶を好きになればなるほど、もっと美味しく淹れたい!と思います。
でも美味しく淹れるには色々ありすぎて、ときにはそれは疲れる、面倒くさいショック!

なので私は気分で幾つか使い分けます。

時間があって拘りたいときは、茶葉がこれでもか!とまわる、大きな白い丸いポットを温めて、そこにに茶葉をそのままいれお湯を注ぎます。
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熱が逃げないようにニットでまいて、必要な時間を待ち、、腕時計
それを濾してカップに注ぎます。
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私が使う茶漉しはこんな感じ。スリランカで買ったお気に入りラブラブ

茶葉はとにかく「ひらく」ことが大切です。あとはポットを温めてあげる、お湯を注いだあとの温度保持も注いだお湯が冷えないのには大切です。

個人的に1番大切なのはお茶を愛でる気持ちで準備すること。
やや病的に聞こえるかもしれませんが、お気に入りの特別な茶葉を、できるだけ美味しくいただけるよう、手間を厭わず淹れることは、日本の茶道ほどでなくとも、何か精神統一や、心を鎮める儀式とも通じています。

たまには、一手間かけてお茶を淹れてみることをおすすめします。きっととても幸せになりますよラブラブ

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