情熱と熱意とスニーカー -11ページ目

パソコン。


家のパソコンが壊れました。

職種がSE業務を兼ねているのにパソコンにはめっきり弱いアタクシ。



リカバリできない。

※リカバリってなに?



とうことで中古パソコンなんてものを探してみると、

一時期に比べてものすごく増えましたねぇ。お店が。

え゛!え゛!え゛!え゛!え゛!え゛!え゛!え゛!え゛!え゛!



需要が増えると供給が増えるという社会の流れを

マジマジと感じました。



パソコン直ってくれー!!!




雨だってさ。

雨の日は外に出るのが億劫になる。

誰にだって起こる現象です。


営業さんって本当に大変だなぁと思います。

こんな時って。


僕も2日に1回は外出していますが

雨の日なんて稀だし、行って帰ってくるだけだったりするし。



雨の日に訪問してくれたお客さんには

コーヒー に お茶 までつけてしまおう。


特別サービスだ。


そういったところから 信頼が生まれ 良い関係が始まるのだ。


そう。


はじまりはいつも雨。

電話のタイミング


自分の電話タイミングの悪さを恨んでいる。


お客さんに電話するのがとても億劫な時があって、受話器を挙げるまでに時間を要することがある。
それでも結果的には電話をするわけで、それすらほったらかしにしているわけではないので、まだよしとするか。


こういった事象に絡むタイミングというのは、思った時に電話するのが一番なんだろうから、自分のタイミングを恨んだりはしない。怠慢から来る天からの罰だと認識すれば事が済む。


しかしながら、電話番号を間違えるには困ったものだ。
僕はよく電話するところをプレートみたいなものに書き込んで机に立てている。すぐに電話番号が分かるようにだ。


そこで問題がよく起きる。
電話をかけようと思うと、違う人にかけてしまうのだ。一つ上の列に書いている人にかけてしまったりする。


注意散漫。


なんとかその場をごまかそうとはするのだが、そういったときに限って「いや、丁度電話しようと思ってたんですよ。」なんて言われてしまう。


そして、何故かトラブルになる。トラブル電話を自分が捕まえに行っているのだ。


待て待て。これはタイミングが実はいいんではないだろうか?トラブルを察知して、指がその番号を押しているのではないだろうか。



でも忘れてはいけないことがある。


電話タイミングがどうこう言う前に、トラブルがないことが一番なのだ。