パソコン。
家のパソコンが壊れました。
職種がSE業務を兼ねているのにパソコンにはめっきり弱いアタクシ。
リカバリできない。
※リカバリってなに?
とうことで中古パソコンなんてものを探してみると、
一時期に比べてものすごく増えましたねぇ。お店が。










需要が増えると供給が増えるという社会の流れを
マジマジと感じました。
パソコン直ってくれー!!!
雨だってさ。
雨の日は外に出るのが億劫になる。
誰にだって起こる現象です。
営業さんって本当に大変だなぁと思います。
こんな時って。
僕も2日に1回は外出していますが
雨の日なんて稀だし、行って帰ってくるだけだったりするし。
雨の日に訪問してくれたお客さんには
コーヒー に お茶 までつけてしまおう。
特別サービスだ。
そういったところから 信頼が生まれ 良い関係が始まるのだ。
そう。
はじまりはいつも雨。
電話のタイミング
自分の電話タイミングの悪さを恨んでいる。
お客さんに電話するのがとても億劫な時があって、受話器を挙げるまでに時間を要することがある。
それでも結果的には電話をするわけで、それすらほったらかしにしているわけではないので、まだよしとするか。
こういった事象に絡むタイミングというのは、思った時に電話するのが一番なんだろうから、自分のタイミングを恨んだりはしない。怠慢から来る天からの罰だと認識すれば事が済む。
しかしながら、電話番号を間違えるには困ったものだ。
僕はよく電話するところをプレートみたいなものに書き込んで机に立てている。すぐに電話番号が分かるようにだ。
そこで問題がよく起きる。
電話をかけようと思うと、違う人にかけてしまうのだ。一つ上の列に書いている人にかけてしまったりする。
注意散漫。
なんとかその場をごまかそうとはするのだが、そういったときに限って「いや、丁度電話しようと思ってたんですよ。」なんて言われてしまう。
そして、何故かトラブルになる。トラブル電話を自分が捕まえに行っているのだ。
待て待て。これはタイミングが実はいいんではないだろうか?トラブルを察知して、指がその番号を押しているのではないだろうか。
でも忘れてはいけないことがある。
電話タイミングがどうこう言う前に、トラブルがないことが一番なのだ。