
コーヒーにアイスを入れるの好きで。デザイナー、プロデューサー、ライターさんとの打ち合わせ。
わたしは基本的に、人からどう思われようと関係ないっていう自己監督だ。そこには、反社会的や破滅的、また奇怪的なことを含まない。

この仕事が好きなのは。ささやかであっても。夢や喜び、さらには期待などを発信できるところが自分の性分や生き方にあってるから。芸能人や俳優になりたい、と未だに思う。発信力が素晴らしいでしょ。

身口意って大切。最近、思いを汲まずに自分のことばかりな人多い。仕事なり遊びなり。
ちょっとしたことなんだけど。ささいなことなんだけど。心に残る。嫌な感じが。
強く言って理解を共有できたらって思う。しかし、見栄や虚栄などが垣間見え話にならない。
例えば、『責任者は私』『言ってもらえたら』『こういうのって撮ってくれるんですよね』とか。

認識、行動。この積み重ねで形成されるのが人でしょ。その人が作ってきたものが出るわけで。
お金、地位や名声などでは説明不足なわけで。これが常識じゃないのかね。
<こういう時に、こういう言葉をいってもらって当然だ>
<こういう時に、こういう事をしてもらって常識だ>これらの内容には、自分というものがない。
他力本願で自己監督できていない子供と一緒なのだ。
やめた。かくだけ時間の無駄か。自分さえよければいい個人主義はうんざりだ!

居酒屋のおかあちゃん。底辺を知れって。私が一緒にいて心が落ち着く人に、世間一般その他大勢常識はない。世間体や見栄もない。あるのは、自分が人に、という情熱だけだ。このブログは自分に対するメモであり、日々の挑戦の証で。
みてる人は、いないはずだが。気を悪くしたなら、もう見ない方がいい。