カリテではほぼ100%出来る計算問題が、どうして公開模試になると間違いだらけなのか
常々疑問だったのですが、昨日問題用紙を見ていて、なんか、わかった。気がする。
それは
問題用紙の大きさ。
もっと言えば
余白の大きさ。
じゃないかと。
カリテの問題用紙はB4サイズ、方や公開模試の問題用紙はB5と、約半分。
圧倒的に余白が少ない。
その少ない余白に、コチャコチャっと小さい字で計算。
もともと字が汚いので、読みにくい事この上ない。
狭いところに筆算を書き、桁がずれる。
分数の計算を、空いているところにランダムにやるので、どこがどうつながっているのか探すのも大変。
→見直しなどできようはずもない。
他の計算との境がわかりにくいので、写し間違いも多発。
たぶんこれだな!
次回の模試の時には、なにがしか対策を立てよう。
うん。
なんだか腑に落ちて、一人スッキリしたぜ!
(なんら問題は解決していなんだけどな(笑)全然違う原因かもしれないし(^^;))