本日2月6日。
13時より「ROCK MUSICAL BLEACH THE LIVE 卍解SHOW code:003」を見てきました。
人生初の公演でした。
ネタバレになってしまうので、ご注意ください。
13時開演と同時に始まったのは、場内アナウンス。
今回は、誰かなぁ…と思っていましたが、2月6日、13時公演は…
隊員のみなさん。安田さん。岩下さん。熊倉さんでした。
「ダメ、絶対」。つぼりました。
さて、「No Clouds」の頭から始まり皆様の殺陣が光ります。
いやぁ・・・かっこいいですね。
続いて、「ハレルヤグッバイ」。一緒に踊れて楽しかった。
と、こんな感じで公演は続きます。
男性死神協会の日替わりネタ。「男とは・・・」
修兵「自分探しの旅に出る」
吉良「ちょっと低い声で話す」
日番谷「連絡するときはのろしを使う」
2回目
吉良「男とは…、待ち合わせの相手が少し遅れても怒らない」
修兵「男とは…、あ、(噛みました)待ち合わせの相手が2時間遅れても怒らない」
恋次「男とは…、待ち合わせの相手が結局来なくても怒らない」
さて、次の日替わりネタですが。
自分は今日の「嘘コンテスト」好きでした。
1番手。雛森→日番谷
日番谷の髪を触ろうとして・・・
雛「痛い」×3
困った顔の日番谷。
雛「嘘」
日「てめぇ・・・。」
日「嘘」
市丸「ずっと、やっとればええ。」
2番手。一角→全員
一角「俺は、嘘はつけねぇ。だから本当のことを言う。ここにいる全員(客席)と後ろにいる全員(役者)。お前ら最高だぁ。・・・本当だぁ。」
一角「声が届くすべての人の、成功と必勝とつきを願って、一刺し舞わせていただきます。」
ツキツキの舞 披露
市丸「趣旨間違ごうてへん?」
3番手。日番谷→乱菊(自分的にはもう一回みたいです。)
乱菊さん登場
市丸「どこにおったの?」
日「おい、松本。その・・・死覇装の・・・胸どうにかならねぇのか。何度言っても分からねぇようだから、しかたねぇ。でも、条件がある俺が来ていたそれ(男性死神協会での腹巻)を着ねぇんだったら、十番隊副隊長止めろ。」
乱菊。日番谷から腹巻を奪って着ようと・・・
日「嘘」
今日の優勝は…
市丸「十番隊のお二人さん。」
日「市丸が仕切ってるってのが、気に食わないが嬉しいのが半分。松本、後半分大丈夫か?」
ということで、十番隊隊長、副隊長センターでの「カタルシス」が始まります。
日番谷隊長がめちゃめちゃ、乱菊さんをサポートしてます。
乱菊さんは、全部1テンポ遅れてますが、かわいいです。
藍染隊長登場。
市丸「どうでした?」
本当でしたらここで点数の発表があるのですが…なかなか発表が・・・
市丸「藍染隊長、悩んでます?」
藍染「僕の寛大さに・・・(といういつものセリフが)」
市丸「点数出してあらへんのに、寛大って。」
まぁ、こんな感じでした。
「Song for you」では、バックダンサーに砕蜂隊長でした。
恋次が、ちゃっかり砕蜂隊長をエスコートしてました。
最後に、バク転してくれました。
その他、いろいろ語りたいことがありますが興奮しすぎて、文章にできません。
ちなみに、ボイスは砕蜂隊長でした。
今回は、めちゃ②盛り上がりましたので、今腰痛と戦いながら今日の公演を思い出してます。
文才がなくてすいません。
一言言えることは「BLEACH、最高!!」
明日も楽しみます。





