『信じる=信者=儲かる』
結論から言います。
『お金を稼ぐという事は、
お客様へ価値を提供して、
その対価として、
信頼され、お金をいただいている
という事です。』
あなたは、もしかしたら
給料を会社から頂いている
なんて思っていませんか?
もしそうだとしたら大きな間違いです。
そのお給料はどこから来た
お金でしょうか?
応えは明白ですが、
お客様からいただいているお金です。
それを履き違えると、
会社のノルマごときのために
お客様に売り込んでしまったり、
必要のない物、または
本来は必要かもしれないけど、
必要性をまだ実感できていない内に
お金を支払ってもらってしまったり
してしまいます。
それでもノルマの為、
給料の為ならOK!!
なんて言う人なら、
今後僕の記事とか情報発信は
一切読まないでくださいね。
邪魔です。
あなたは大丈夫でしょうか?
お客様からお金を頂くという事は、
お客様の信頼を得るという事です。
信頼するという事は、
あなたからの商品や情報に、
もしくはあなたとの人間関係に
価値を感じる、または満足する
ということです。
何を売るかじゃなくて、
誰が言うかです。
『信じる=人が言う』
と書きます。
『信じる者がいる=信者=儲かる』
ということです。
この本質は当たり前の事だし、
わかってるって方が多いと
思いますが、
立場や、余裕が無い時など、
おかれた状況によっては
つい忘れてしまって
間違える事もあると思いますので、
ぜひお客様からお金を頂戴する時
一度立ち止まって、頂戴する事が
正しいか考えてみてください。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。