インドの旅 ~ カジュラーホーからバナラシへ ~
2009.11.25
少し寝不足ですが・・・ちょっと早起きをして最後のカジュラーホー見学へ
この世界遺産は、「ウォーリーを探せ」状態で、いろんな彫刻を探すのが面白い
ここでしかゲットできない「トランプ」がある。
ここに載っている彫刻の絵を探すという目標を持って、この寺院群を見てきた
・・・が、まだ見つかってないものがあった
最終日になって全部見つかりました
皆さんにも、少しお見せしますね




このような大きな寺院に
↓


こんな彫刻や
↓


こんな細かい彫刻があります
もっと見たい方は~どうぞ、実際の目で見に行ってきてください
行く価値アリですよ
さて、予約していたオートリクシャーがホテルに迎えに来てくれ~
無事に、空港まで連れて行ってくれた
次の目的地は「バナラシ」ガンジス川があるところ
カジュラーホー出発時間は13時25分
・・・がしかし、インディアンタイム
約1時間20分ほど遅れで出発
それまで~インドのスナックでエンジョイ


機内での軽食

バナラシには、15時半着
プリペードタクシー480Rs(960円)+駐車場代40Rs(80円)を払い、怪しいオッサンの誘導でタクシーに乗り込んだ。なぜか、運転手と助手席と2人乗っている。しかも、ちょっと若い子達。
「大丈夫?」と思いながらも、旦那さんはちゃんと地図を見ながら、走ってる道を地図上で追っていた

さすがです
目的地の途中で、運転手が「ここら辺から、リクシャーで行ったらいいよ。ホテルまで近いから!」と一言。
地図上では、まだまだのはずだけど・・・なんせ、初めての土地。
運転手が勧めてくれたリクシャーマンに尋ねると・・・
「ゴートリアーまで、ここから4kmあるから、リクシャーでは無理だ。」と。
危うく騙されるところでした
難を逃れて、やっと着いた

時間は16:30
辺りは、もう夕暮れ
今から、宿探し
っと、
車を降りたとたん着いたらすぐ、2,3人の日本語を話せるインド人が近寄ってきて、一人は私たちの重たい荷物を軽々持ってくれた
ゴートリアーの交差点から1歩ガンガー側のバザールがひしめいているところは、徒歩かバイクでしか通行できないほどの細い道が、迷路のようになっている。(大体幅2mぐらい)
初めてで、どこをどのように歩いていいか分からないところ。
そこを、もう一人の人が親切に誘導してくれた。
もちろん、街灯とかないので足元真っ暗
そして、道は地雷(う〇こ)だらけ




ここは、ライトが必要
お目当てのホテルはFullだったので、Puja Hotel1泊800Rs(約1600円)で、落ち着いた。
なんか、暗い雰囲気なので~明日ホテルを変えようっと思いながら
時計を見たら、18:00
移動で疲れ~お腹もすいたので、屋上のレストランへ行った

真っ暗なところに、なにやら賑やかな歌や明かりが見える
毎日行われている、プージャーという礼拝
ガンジス川に向かって、洗礼をしているようだ。
そして、そのガンジス川にはロウソクの光が星のように見え下流に流れていく様がとても綺麗でした


明日、これもしよう
少し寝不足ですが・・・ちょっと早起きをして最後のカジュラーホー見学へ
この世界遺産は、「ウォーリーを探せ」状態で、いろんな彫刻を探すのが面白い
ここでしかゲットできない「トランプ」がある。
ここに載っている彫刻の絵を探すという目標を持って、この寺院群を見てきた
・・・が、まだ見つかってないものがあった
最終日になって全部見つかりました
皆さんにも、少しお見せしますね


このような大きな寺院に
↓


こんな彫刻や
↓


こんな細かい彫刻があります
もっと見たい方は~どうぞ、実際の目で見に行ってきてください
行く価値アリですよ
さて、予約していたオートリクシャーがホテルに迎えに来てくれ~
無事に、空港まで連れて行ってくれた
次の目的地は「バナラシ」ガンジス川があるところ
カジュラーホー出発時間は13時25分
・・・がしかし、インディアンタイム
約1時間20分ほど遅れで出発
それまで~インドのスナックでエンジョイ


機内での軽食

バナラシには、15時半着
プリペードタクシー480Rs(960円)+駐車場代40Rs(80円)を払い、怪しいオッサンの誘導でタクシーに乗り込んだ。なぜか、運転手と助手席と2人乗っている。しかも、ちょっと若い子達。
「大丈夫?」と思いながらも、旦那さんはちゃんと地図を見ながら、走ってる道を地図上で追っていた
さすがです
目的地の途中で、運転手が「ここら辺から、リクシャーで行ったらいいよ。ホテルまで近いから!」と一言。
地図上では、まだまだのはずだけど・・・なんせ、初めての土地。
運転手が勧めてくれたリクシャーマンに尋ねると・・・
「ゴートリアーまで、ここから4kmあるから、リクシャーでは無理だ。」と。
危うく騙されるところでした
難を逃れて、やっと着いた
時間は16:30
辺りは、もう夕暮れ
今から、宿探し
車を降りたとたん着いたらすぐ、2,3人の日本語を話せるインド人が近寄ってきて、一人は私たちの重たい荷物を軽々持ってくれた
ゴートリアーの交差点から1歩ガンガー側のバザールがひしめいているところは、徒歩かバイクでしか通行できないほどの細い道が、迷路のようになっている。(大体幅2mぐらい)
初めてで、どこをどのように歩いていいか分からないところ。
そこを、もう一人の人が親切に誘導してくれた。
もちろん、街灯とかないので足元真っ暗
そして、道は地雷(う〇こ)だらけ
ここは、ライトが必要
お目当てのホテルはFullだったので、Puja Hotel1泊800Rs(約1600円)で、落ち着いた。
なんか、暗い雰囲気なので~明日ホテルを変えようっと思いながら
時計を見たら、18:00
移動で疲れ~お腹もすいたので、屋上のレストランへ行った
真っ暗なところに、なにやら賑やかな歌や明かりが見える
毎日行われている、プージャーという礼拝
ガンジス川に向かって、洗礼をしているようだ。
そして、そのガンジス川にはロウソクの光が星のように見え下流に流れていく様がとても綺麗でした
明日、これもしよう
インドの旅 ~Amitのお宅訪問~
2009.11.24
今日も遅めの起床
ホテルの隣の「Raja's cafe」でブランチ

インドのコーヒーはまずかった。。。(お香味のインスタントコーヒー)

サンドイッチはgood
腹ごしらえをした後は、近くのお土産やさんの一角にあるネット屋へ
私は、ネット屋の隣の売店でチャイをご馳走になりました

恋愛ネタで21歳のインディアン「Amit」とコミュニケーション
さぁ~今日の目的は・・・東群と南群へ行くこと

リクシャーを半日貸しきって~出発
110Rs(約220円)
まずは、南群に向かって~リクシャーを走らせた
観光地から少し外れたところに、村の集落があったので
寄り道




体を洗う人、洗濯する人、バイク洗う人・・・同じ川で用を足してます

レンガをいっぱい乗せたロバ使ってる少女


村の子供たち


プライベートスクールに案内され...ペンを渡す羽目に
人数分はなかったので~気持ち分だけ渡しました




何世帯住宅なんだろう。
おうちの中を案内され~「バクシーシ」「マネー」とせがまれた


青空の下で~野○ん
ここら辺は、人○んも多く置かれてた
ー南群ー
ドゥラーデーオ寺院 : アプサラス(天女)の像が美しい


外壁


中に祀られてるアプサラス
再び、村の中を通って東群に向かった
その途中の、村の様子






ー東群ー
パールシュヴァナータ寺院

シャーンティナータ寺院


寺院内にいた像
アーディナータ寺院 : ジャイナ教の寺
この村の人々は、観光人慣れしており~
観光人を見ては~「写真とって~ルピー!」とか「ハローマネー!」
などと、物乞いしてくる人が、大人子供関係なくしてくる
太陽が暑く、リクシャーの揺れなどで疲れた私たちは、サンセット前に帰宅

こんな暑い時は~冷えたビールに限ります

Raja's cafe ビール2本とポテト 275Rs(約550円)
日も暮れた、18:30。
19:00~1時間のダンスショーへ行った(一人 300Rs(600円))

中国雑技団風の男の子たちとかわいいインド人の女の子たちがインド音楽にのって
ダンスや、体操っぽいのをしてました
さて、夕飯を食べてない私たち。
売店の店主「Amit」が、「おうちにプーリーを食べにおいで!」と誘ってくれたので
旦那さんと一緒にお店から歩いて5分ぐらいのところにある Amitの家にお呼ばれしました
(プーリーとは、ナンを薄くのばして~油で揚げたもの)
おうちで待ち受けてくれてたのは~Amitのおばあさん、お母さん、兄嫁2人と、その子供4人



写真を撮ってあげようとしたら~子供たちのお着替えが始まりました
チェキで撮ってあげたら~すごく喜ばれました




Amitと甥っ子ちゃん、姪っ子ちゃんたち (右の写真は双子ちゃんです)


おばあさん(左)、台所で食事の支度をしてくれてるお母さん(右)

台所の土間に、ゴザを敷いて~あぐらを掻いて地べたでいただきます

インドのお菓子です

サリーをはじめてきました(結婚式使用だそうです。。。口紅の色濃すぎ)

名前をヒンディー語で書いてもらいました
とっても、楽しく貴重な体験をさせてもらいました
ありがとう
おうちを出て~売店まで一緒に行ってくれたけど・・・
隣接している、Amitのお兄さんかおじさんかの宝石店に呼ばれ
日本語で、タラタラと話され~
気がついたら23時半近くになっていた
眠たいし、疲れたし~
早々と撒いてその場を退散
ここからホテルまでは、目と鼻の先
歩いて~2,3分というところ
しか~し、昼間おとなしく寝ていた犬たちがウーウーうなってる
そそくさと、ホテルへ行くと~
門が閉まってて・・・真っ暗
ロビーで仮眠中のホテルマンを起こし、中に入れた
楽しいと時間が過ぎるのが早いが・・・
知らない土地なので、あまり遅く帰るのは厳禁です
何が怖いって~夜行性の野犬
が一番怖かった

一応、狂犬病の予防接種はしてても、病院にかかったりしなきゃ行けなくなり
面倒なことになるので、気をつけましょう

今日も遅めの起床
ホテルの隣の「Raja's cafe」でブランチ

インドのコーヒーはまずかった。。。(お香味のインスタントコーヒー)

サンドイッチはgood
腹ごしらえをした後は、近くのお土産やさんの一角にあるネット屋へ
私は、ネット屋の隣の売店でチャイをご馳走になりました

恋愛ネタで21歳のインディアン「Amit」とコミュニケーション
さぁ~今日の目的は・・・東群と南群へ行くこと

リクシャーを半日貸しきって~出発
まずは、南群に向かって~リクシャーを走らせた
観光地から少し外れたところに、村の集落があったので
寄り道


体を洗う人、洗濯する人、バイク洗う人・・・同じ川で用を足してます

レンガをいっぱい乗せたロバ使ってる少女


村の子供たち


プライベートスクールに案内され...ペンを渡す羽目に
人数分はなかったので~気持ち分だけ渡しました




何世帯住宅なんだろう。
おうちの中を案内され~「バクシーシ」「マネー」とせがまれた


青空の下で~野○ん
ここら辺は、人○んも多く置かれてた
ー南群ー
ドゥラーデーオ寺院 : アプサラス(天女)の像が美しい


外壁


中に祀られてるアプサラス
再び、村の中を通って東群に向かった
その途中の、村の様子




ー東群ー
パールシュヴァナータ寺院

シャーンティナータ寺院


寺院内にいた像
アーディナータ寺院 : ジャイナ教の寺
この村の人々は、観光人慣れしており~
観光人を見ては~「写真とって~ルピー!」とか「ハローマネー!」
などと、物乞いしてくる人が、大人子供関係なくしてくる
太陽が暑く、リクシャーの揺れなどで疲れた私たちは、サンセット前に帰宅
こんな暑い時は~冷えたビールに限ります

Raja's cafe ビール2本とポテト 275Rs(約550円)
日も暮れた、18:30。
19:00~1時間のダンスショーへ行った(一人 300Rs(600円))

中国雑技団風の男の子たちとかわいいインド人の女の子たちがインド音楽にのって
ダンスや、体操っぽいのをしてました
さて、夕飯を食べてない私たち。
売店の店主「Amit」が、「おうちにプーリーを食べにおいで!」と誘ってくれたので
旦那さんと一緒にお店から歩いて5分ぐらいのところにある Amitの家にお呼ばれしました
おうちで待ち受けてくれてたのは~Amitのおばあさん、お母さん、兄嫁2人と、その子供4人
写真を撮ってあげようとしたら~子供たちのお着替えが始まりました
チェキで撮ってあげたら~すごく喜ばれました


Amitと甥っ子ちゃん、姪っ子ちゃんたち (右の写真は双子ちゃんです)


おばあさん(左)、台所で食事の支度をしてくれてるお母さん(右)

台所の土間に、ゴザを敷いて~あぐらを掻いて地べたでいただきます

インドのお菓子です

サリーをはじめてきました(結婚式使用だそうです。。。口紅の色濃すぎ)

名前をヒンディー語で書いてもらいました
とっても、楽しく貴重な体験をさせてもらいました
ありがとう
おうちを出て~売店まで一緒に行ってくれたけど・・・
隣接している、Amitのお兄さんかおじさんかの宝石店に呼ばれ
日本語で、タラタラと話され~
気がついたら23時半近くになっていた
眠たいし、疲れたし~
早々と撒いてその場を退散
ここからホテルまでは、目と鼻の先
しか~し、昼間おとなしく寝ていた犬たちがウーウーうなってる
そそくさと、ホテルへ行くと~
門が閉まってて・・・真っ暗
ロビーで仮眠中のホテルマンを起こし、中に入れた
楽しいと時間が過ぎるのが早いが・・・
知らない土地なので、あまり遅く帰るのは厳禁です
何が怖いって~夜行性の野犬
一応、狂犬病の予防接種はしてても、病院にかかったりしなきゃ行けなくなり
面倒なことになるので、気をつけましょう
インドの旅 ~カジュラーホーの寺院群~
2009.11.23
ちょっと遅いブランチ
今日もいい天気

世界遺産を眺めながらのビール

チキンコーンスープ ミックスベジタブル焼飯
この村は、ゆっくりと過ごそうと~
じっくりと時間をかけてみて回ることにした
カジュラーホーの寺院群は、西群、東群、南群からなっている。
聖なる寺院の周囲を取り巻く、エロティックな男女の彫刻群。
聖と俗が同居するこれらの寺院は、100年足らずの間に85も
建立されたという。
ー西群ー
1、ヴァラーハ寺院 : ヴィシュヌ神の化身のひとつであるイノシシを本尊とする。10世紀初頭建立

2、ラクシュマナ寺院 : ヴィシュヌ神を祀る。寺院本体と四方に祀堂を
配した五堂形式をとり、もっとも完全にチャンデーラ朝寺院建築の全体像を伝える。
10世紀半ば建立。

3、カンダーリヤ・マハーデーヴァ寺院 : シヴァ神を祭る。
前廊、玄関、前殿、本殿と徐々に高さを増す各々の高等(市から)が山の尾根のように連なる姿が印象的。チャンデーラ朝最盛期の美の水準の高さを伝える、北インドを代表する寺院。
11世紀半ばごろ建立。

4、マハーデーヴァ寺院 : シヴァ神を祀る小さな祀堂。

5、テーヴィー・ジャグダンベ寺院 : もともとヴィシュヌ神を祭る寺であったが、その後シヴァ神の妃パールヴァティーをさらにカーリーを本尊とした、最もエロチックなミトゥナ像の彫刻で知られる。11世紀初頭建立。

6、チトラグプタ寺院 : カジュラーホーでは珍しく太陽神スーリヤを祀る。11世紀初頭建立。(補修中)

7、ナンディー堂 : ヴィシュワナータ寺院に付属する建物で、シヴァ神に仕える雄牛ナンディーを安置する。

8、ヴィシュワナータ寺院 : シヴァ神を祀る。五堂形式をとるが現在は祀堂の二つが失われている。壁面の彫刻には恋に焦がれる女性が多いことで知られている。1002年建立。

9、パールヴァティー寺院 : 本来はヴィシュヌ神に捧げられ今ではワニに乗るガンガーの像が安置されている。
10、マタンゲーシュワラ寺院 : ピラミッド形の高塔を持つなどほか異なり古いデザインを残しているが唯一現在でも礼拝されている。

夕暮れに映るカジュラーホー寺院群
さぁ~久しぶりにイタリアンを食べましょう
「Mediterraneo」というとってもおいしいレストランでした

ピザ

ペンネ

ミックスベジタブルグリル
+
ビール2本 785Rs(約1600円)
インドの水はよくないので生野菜が食べれない。
しかし、カレーで野菜を取るのも限度がある。
いろんなレストランで「ミックスベジタブル」というメニューを
見るたびに、注文したが・・・みんな煮込み野菜
そんな時のこの「焼き野菜」は、とってもありがたかったです

ちょっと遅いブランチ
今日もいい天気

世界遺産を眺めながらのビール

チキンコーンスープ ミックスベジタブル焼飯
この村は、ゆっくりと過ごそうと~
じっくりと時間をかけてみて回ることにした
カジュラーホーの寺院群は、西群、東群、南群からなっている。
聖なる寺院の周囲を取り巻く、エロティックな男女の彫刻群。
聖と俗が同居するこれらの寺院は、100年足らずの間に85も
建立されたという。
ー西群ー
1、ヴァラーハ寺院 : ヴィシュヌ神の化身のひとつであるイノシシを本尊とする。10世紀初頭建立

2、ラクシュマナ寺院 : ヴィシュヌ神を祀る。寺院本体と四方に祀堂を
配した五堂形式をとり、もっとも完全にチャンデーラ朝寺院建築の全体像を伝える。
10世紀半ば建立。

3、カンダーリヤ・マハーデーヴァ寺院 : シヴァ神を祭る。
前廊、玄関、前殿、本殿と徐々に高さを増す各々の高等(市から)が山の尾根のように連なる姿が印象的。チャンデーラ朝最盛期の美の水準の高さを伝える、北インドを代表する寺院。
11世紀半ばごろ建立。

4、マハーデーヴァ寺院 : シヴァ神を祀る小さな祀堂。

5、テーヴィー・ジャグダンベ寺院 : もともとヴィシュヌ神を祭る寺であったが、その後シヴァ神の妃パールヴァティーをさらにカーリーを本尊とした、最もエロチックなミトゥナ像の彫刻で知られる。11世紀初頭建立。

6、チトラグプタ寺院 : カジュラーホーでは珍しく太陽神スーリヤを祀る。11世紀初頭建立。(補修中)

7、ナンディー堂 : ヴィシュワナータ寺院に付属する建物で、シヴァ神に仕える雄牛ナンディーを安置する。

8、ヴィシュワナータ寺院 : シヴァ神を祀る。五堂形式をとるが現在は祀堂の二つが失われている。壁面の彫刻には恋に焦がれる女性が多いことで知られている。1002年建立。

9、パールヴァティー寺院 : 本来はヴィシュヌ神に捧げられ今ではワニに乗るガンガーの像が安置されている。
10、マタンゲーシュワラ寺院 : ピラミッド形の高塔を持つなどほか異なり古いデザインを残しているが唯一現在でも礼拝されている。

夕暮れに映るカジュラーホー寺院群
さぁ~久しぶりにイタリアンを食べましょう
「Mediterraneo」というとってもおいしいレストランでした

ピザ

ペンネ

ミックスベジタブルグリル
+
ビール2本 785Rs(約1600円)
インドの水はよくないので生野菜が食べれない。
しかし、カレーで野菜を取るのも限度がある。
いろんなレストランで「ミックスベジタブル」というメニューを
見るたびに、注文したが・・・みんな煮込み野菜
そんな時のこの「焼き野菜」は、とってもありがたかったです