枝か何かで
金魚をひっかけてしまい
片目と
歯(総入れ歯みたいに全部ぱかっと)とれてしまった。

血も出ていないが
片目がなくなっている

餌をやったらかためで食べにくいかもしれない

たべても歯がないので飢え死にしてしまう。

取り返しのつかないことをした、と思う。

そんな夢を見た。

(二日前に見た夢)
金魚のまわりんお空間を枠にはめようと
型をとろうと思う
それが金魚を掬うのだとおもっていた

ふと型をとったら金魚が死ぬ気がした
ので
枠にはめるのをやめた

そんな夢をみた。
いまは付き合いがないはずの知人たちと
テーブルを囲んで椅子に座って
話していたら
恋人が来て
「付き合いだして半年だから会いに来た」といって私の肩を後ろからわたしを抱きしめる。

そんな夢をみた。
ある宝石のような石が
まがまがしく
金縛りになったり

部屋(夢の中で住んでいることになっている)が
悪いとか

金魚が水が足りなくて急いで水を入れなくては、
と焦るとか

金魚がフグみたいな魚に変身したりして
ついに私の頭がおかしくなったかと思ったり

そんな取り留めもない不安な夢を見た

金魚を足元の(膝くらいまである)水の池か川に放つ
人々はその水に足をつけて
その水の中にあるテーブルで食事したり
遊んだりしている
 
しばらくそこで泳がせる
そのうちに遠くに行きすぎてわからなくなったら困ると思い
素手ですくおうとするが、
すくってもいれておく入れ物がない。
ので
そこにいる知人に見失わないように見張っておいてもらうことを頼んで
回収するためのバケツを探しにいく

そんな夢をみた
昨日か一昨日に見た夢

詳細を忘れたが
自分の左手が切断されて
(おそらく自分で切断して)
それを右手で持っていて

痛くもなくて
血も出ていないのだが
なんとなく手をもっているというのは気持ち悪いものだと思った

そんな夢をみた。
キムタクとなにか話をしてた
どうやらキムタクに添い寝をしてもらっていたらしい
そのあとごろーちゃんが
めざめのコーヒーにさそってくれたので
テーブルについてごろーちゃんと珈琲をのむ
もしかしたら食パンなどもあったのかもしれない

そんな夢を見た
太くて短い(幅2センチ長さ20センチほどの)山にいるような大きさの
白いムカデが2、30匹直径40センチくらいの窪地にたむろしていて
それを友人とみている
「あっちへ行こう」と友人にいっても
友人はなぜかそこから動こうとしない

そんな夢をみた。

母親は子どもの頃優等生だったという
母の同窓生と会ったので
「母の昔の話を聞かせてください」
というと
「あなたのお母さんは…本当に……」
「なに?」
「変人だったわ」
と言われて
10年前の文集の原稿を見せてもらったら
ひとりだけ編集に困りそうなのがあってそれが母のだった

(なんだ
優等生じゃなかったのだ、変人だったのだ……)

と思う。


そのあと
家の夢
私は自分の机を変えたりしている
隣が台所だがそこは封鎖している
なぜなら
そのを使っている人と関わり合いにならないため
兄が私のところに知らずに消しゴムのかすを落としてくるので叱る
兄はヘラヘラいいわけしている

土の裂け目から
人形などがはいった箱が見えていて
「参考になるかも」
とおもったら
だれかが
それを出してくれた

十分中がわかtったので
もういいといったのだが
もっと出そう、といってその人がひっぱったら
箱の中から湖や花畑がでてきて
まわりにひろがった
あんな裂け目からさした光でこんなに花が咲いていたなんて


散策に良い花畑や湖ができた

そんな夢をみた




大人向け講座にいく
Mが講義している
おわって他の生徒が私と一緒に帰りたがるが
Mとわたしは会いたいのでどうしようかとおもうと
Mきて
わたしの手を取り外に連れて行く
「僕とつきあっているといっていいんだよ」とMがいう


外を歩くと
見渡す限りの遠浅の白い砂
美しい青い海

手をつないで
幸せな気分で
歩く

そんな夢をみた

4/8ほど前に見た夢