父の仕事は
木を切る製材業だつた

母の
実家も製材業だったのだ、
と私は誰かにはなしている。

だから
町の木が切られるのが嫌なんだ、
木を植えたいとおもうのだ、
と気がついた。

そんな夢を見た。

旅の帰りに
彼の家をこっそり訪ねたら
お母さんや妹さんに出くわした。
お母さんは
「やっと来てくれたのね!」
といって家に招いてくれた。

旅の荷物を
家族の人たちがお土産と思ってあけたら
お土産ではなくて
ひどくがっかりしていた。

そんな夢を見た。


若い人たちの中に
うまくいきそうな男女がいたが
音の子のほうは
もてる。

そのグループから男女がいなくなる
月日がたち
旅芸人の中にその男女もいて
幸せに暮らしていた。

そんな夢をみた。
学校で教えることになったが
直前で準備ができていないことにきがつき
あせるが
でもなんとか1回目はやりすごそうとおもう

学校はなにかの宗教施設になっていて
他の人が米を噛んではいたものを
わたしがまた噛んではいて
発酵かなにかさせる
うまくできていたので合格になる

そのあいだ
Aさんが話しかけてきたが噛んでいるので返事しない。

そのお酒に癒しのエネルギーをおろす。

他の人もお酒造りの合格しだした。

そんな夢をみた。
彼の村の?お祭りにいく
神輿が出たので
写真を撮ろうとすると
カメラが壊れる
神輿はいってしまった

余命2,3年と言われる
わたしのことかどうかはわからないが
私のことかもしれない

そんな夢を見た

+++
知人が
「彼氏といることみたよ♪
なんでだまっていたの」
という。
「変な人でしょ。
あなたの彼、素敵な人ね」と返事をすると
知人は嬉しそうに
「そうでしょう!?」
という。
彼同士釣りの話でもりあがったという。

ラブホテルに3人分の宿泊の予約をとりにいく。
受付の人が
「3人ですか?」と怪訝そうな顔で言う。
8800(8500?)円
これで彼らがこなかったら
お金が無駄になるな、と思う。

彼が私が働く工場に用事で来る
すごく忙しそうで
「イメージしていたところと違う」
と彼が言う

そんな夢をみた

初夢で
父が認知症と寝たきりになり
だんだん弱って死んでいく。
1,2か月ぐらいで
息子たち5人くらいが自宅で交代で介護の後死んでしまった。

父は実は私で(まだ壮年くらいの年齢)
私は息子たちに迷惑をかけて申し訳ないと思う。

だが私は息子(どの子もイケメンの青年である)でもあって
息子の私は
「父とはいろいろあったが
こうやって最後に介護しながら接することができて良かった」
と思っている。

そんな初夢を見た。


日本語を日本人みたいに話せる
英語を話す外国人が
学校みたいなところで働いていて
その人に
「どうやったら英語を話せるようになるのか」
と尋ねたが
あいまいな感じでその人は
答えをいわなかった。
もしかしたら
そんな方法はないのかも、
と思った。

そんな夢を見た。
プリンターから黄色のインクが流れ出ていて
あわてて受け皿で受け止めるが
あふれてしまい
まだ流れ出るので
変だと思ったら
雨漏りがしていたのだ
 
母も少し濡れたので着替えなければ。と私は言う。
 
わたしは雨漏りの原因になった外の人に怒るが
外の人も悪気があったわけではなかった。
 
外に出て母(らしき人)と電車で旅に出るが
途中で私だけ下りて
母らしき人は電車で読書を続けながら旅に行こうとする
 
私は「なぜ? 私といるのが嫌なの?」と
文句を言う。
 
そんな夢をみた。
赤々と太陽がのぼった
太陽が20度くらいにのぼったときに
赤と白の模様のひらひらした布きれが何枚かそらを飛んでいて
朝日を見るのに邪魔をする。
私は頭が変になったのではないかと不安になり
布をはらおうとする。
そんな夢をみた。

三枚の色紙があり
一枚は金色のような黄土色の紙で
2枚目は白に黒い線がランダムにひかれている紙で
もう一枚は白い紙。

それで
「ああ、これはわたしには要らないんだな」
というのがわかった。

そんな夢をみた。