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今日は1本だけ
サボタージュ (2014年)
グロいねー。
銃撃アクションの中、謎解きもあり最後まで集中して見られたのだが
最後のカーチェイスが納得いかない。
お互いプロなのに弾を外しまくり
そりゃ動いている車から撃つので仕方がないけど
そんなに当たらないものなの?(素人思考全開失礼)
最後の最後はよい感じでまとまったのだが、
何となく悲しい終わり方だなーと思った。
悪の法則 (2013年)も
あまりスッキリした感じに終わらなかったので
逆に心に残る映画だと思います。
この映画、絶対に続編があるね と思って期待してたのに
その後、続編が造られずに、それ自体 個別になって気になる作品
ゴジラ (1998年)
ハリウッドがゴジラを!!
日本のゴジラではなく、巨大化した二足歩行のハ虫類(トカゲ)でした。
あの巨大な体で誰にも気づかれずにトンネルを掘り大都市の地下に隠れる。
いっぱい子ども産まれたのに壊滅し、
(ここ一部記憶違いかも)卵が残っていて続きを臭わせながら、
全く別のゴジラ (2014年)が公開される。
PLANET OF APES/猿の惑星 (2001年)
ティム・バートン監督作品で期待したけど、本シリーズ作品とは全く別もん。
最後は、夢オチって感じがするような・・・。
続編が造られなくても問題ないような気がする。
猿の惑星:創世記 (2011年)
猿の惑星:新世紀 (2014年)
スーパーマンリターンズ (2006年)
旧作品を受け継ぎ、生まれ故郷を探し終え久しぶりに育った故郷(地球)に帰ってきたクラークケント
スーパーパワーを受け継いだ息子を臭わせておきながら、
全く別モノのスーパーパワーで街を破壊しまくるマン・オブ・スティール (2013年)が公開。
この新々スーパーマンと新バットマンが戦う映画も公開予定
スーパーマンのメインテーマが最高なのに、
マンオブ~にそのBGMが全く使われなくて残念すぎた。
あのスーパーマンは終わっちゃったんだね・・・。
ターミネーター4 (2009年)
新3部作と聞いたのに、所持の都合で続編が頓挫
そして、ターミネーター:ジェネシス (2015年)が新々3部作として公開されると
クリスチャン・ベイル、サム・ワーシントン他、素晴らしい俳優たちが出演しているのに
続編がなくなってしまったのはもったいない。
まあ、過去の作品に登場する人物は死なないってのがわかっていたから
内容的にわかった感があったから、あまり面白いとは思わなかった。
各作品のWikipediaを見ると、公開当時は続編の可能性があったらしいけど
色々な問題で無くなったと・・・。
各作品、きちんと劇場で見られたので まあ良かったかなと思う。
ゴジラ 2014
1998年版の恐竜映画よりも、日本のゴジラに容姿が似て
内容も、日本のゴジラvs敵の流れを受け継いでいるような感じです。
核爆発させて敵をやっつけるんだ!! デジタルは使えなくなるからアナログで!!
運搬を列車で・・・ 結局取られる・・・
船で・・・ 結局取られる・・・
もうゴジラが敵をやっつけちゃったよ
ああーー 解除するんだ!
出来ない・・・
核爆発・・・ これでいいのか?
洞窟調査中にわかる、巨大なモノが這い出た跡
核貯蔵庫を確認時にわかる、音も振動もなしに壁を破壊し巨大なモノが這い出て遠くで歩いている・・・。
調査係、警備は1m先しか見えないのかな?
DEBUG/ディバグ
宇宙映画って何故殺戮が多いんだろうか?
閉鎖空間だから心理的に頭がおかしくなり攻撃的になるのか?
夜のとばりの物語&夜のとばりの物語 醒めない夢
普通とは違う描写のアニメ映画
映画見たーーい
劇場で直接見たかったけど
時間やタイミングがなく、結局DVD・ブルレイのレンタルで済ませてしまう。
そんな中、高いお金を払って映画館で見なくてよかった作品を書いてみます。
X-MEN:フューチャー&パスト
X-MENシリーズは好きで、X-MEN3以外の作品(ウルヴァリン含む)は全て劇場で見ており
これも見ようと思っていたが、期待しすぎて色々とCMを見てアイアンマン?マイティ・ソー?と思わせるような描写で
未来の出来事を過去に行って書き替える話がどうもターミネータを思い出し
ミュータント能力の個性を生かさないまま、派手なアクションを見せつける様な気がしたので
直接は見に行きませんでした。
結果的に行かずに正解、レンタルで充分だと思いました。
(何度も書きますが、素人声優の日本語吹き替えはクソです)
次に
猿の惑星:新世紀(ライジング)
こちらも過去作品をDVDなどで見て、旧作品の一作目とどう繋がるのか期待していたのですが、
ボスザルの座をかけての争いを人間が邪魔する話でした。
衝撃的な事はなく、記憶には残らないでしょう。
最後に、劇場で見に行ったけど期待はずれというか普通すぎる映画の感想。
ただ今公開中のジュピター
マトリックスシリーズ監督の作品で、私たちはコンピュータの世界の住人だったんだ!!
と奇想天外な話を期待していたのですが、
なんてことはない、一人の女性が実は王族の血筋で権力争いに巻き込まれ、そして地球を救う
普通過ぎる特別すごい映画ではなかったですね。
スターウォーズ、フィフスエレメント、砂の惑星、スターシップトゥルーパーズなど
色んなSF映画をごちゃ混ぜにした感じで、どうもそれらがちらつき集中できなかったのも事実です。
昔なら、劇場鑑賞だと異世界に行って映画の体験が出来たのに
最近はダメだな。もっと素直に映画が見られたらいいのに・・・
映画 インターステラー を見に行ってきました。
ダークナイト(バットマン)シリーズのクリストファー・ノーラン監督作品
久しぶりの映画館。
うう・・・感動・・・ってシーンが所々にあるけど
なんか音楽と合ってない・・・
ストーリーはいいんだけど、時間が大切なのに
地球と宇宙とのシーンの繋がりがなんかおかしかったり
過去に戻って交信したり
行くなー 行くなーと叫ぶけど
秘密基地の座標を教えなければよかったんじゃね?
5次元なんだから、座標を教える前に戻って伝えれば・・・。
十数年も待たなくても、幼少の頃からゴーストが色々と教えてあげればよかったのでは・・・
どうせ導いてあげるのであれば、ワームホールは地球のそばの方が良かったのでは?
まあ久しぶりに宇宙を体験したのでよかったよかった。
正月、もう一度見に行くかも。
シャッターアイランド
視聴前に、「誰も信用してはならない」って書いてあったので
それを思いながら見てた。
これより後のドリームハウスを先に見てたから想像は付いたけど
主人公はやっぱり・・・
途中まで不思議な現象はなんだろうと興味津々で、
土砂降りで「何故ここがわかったのだろうか?」と言ってたシーンから
あ、これは主人公が・・・と確信したのだが、
最後の言葉に ぬぬぬ?と、どっちとも取れる発言で
ある意味2通りのエンディングにしたのは
(よくある手法だが)良かったのではなかろうか。
途中から、だいたいのストーリーがわかってしまったのが残念です。
エグザム
CUBEみたいな密閉された試験会場で、人間を試される入社試験の映画。
なかなか面白いストーリーなのだが、(死人は出ないものの)やはりCUBEを想像してしまう。



