夢の中で、夕べの夜勤中の事を怒って話している。


クレーマー娘の母、夜の8時過ぎから、一時間に三回、翌朝6時頃迄コール、連打。


出ても無言。


方室しても目を閉じ臥床し、無言で頷くか、


「あたりました。」



コールがかかっている柵とは逆の方を向き寝ていて、方室時に押して向きを変えた所も確認済み。


その事を説明しながら夢の中で怒って話しながら、退職してもいい!

と、剣幕。



その場にいた他の人との服?に、💩がついていて、あたらないよう、と、思っていたが、私についた!


拭き取るのに、お尻ふきを数枚もらいながら、チョコレートが何かを3等分位に分け、oさんに、食べてと、進めていた。


そこにいた人の誰かな?

私に「何か皆んなに怒ってる?」と、聞かれ、あー、イライラしてキツい言い方になってるかも?と、話す。


そうこうして、犬達をどなたかに譲り、他の保護犬を飼う話しが進まないから、誰かが 柴犬でも良い、みたいなことを言ってきた。



は?



あの子を飼う! って、いう話しなのに?


なんで??みたいな、私が問い正していたような。


そうこうして、何処かに車で?出で行く途中、防波堤のような道に出て道路がなく海面?水面の所がある。


そこを飛んで行くにはふりをつけなくては!


と、越えられた先に、走る方向にばかでかい大きな桜の巨木がそびえ立っていた。

グラデーションごとても綺麗でk君に見せてあげたいと、迎えに?呼びに行く。


k君と遭遇し、もう1人一緒にいたであろう人の事を尋ねると、「8時が定時」と、いう。


わかるカナーと、意味深。



この度の桜は、不吉っぽくなかったが、意味深(-ω-。)


意味ばかりに意識せずとも、現実の判断を愛で読めばいいのに、、



何年、こんなことをしているのか。。



大きな転換期だった時に、物凄く夢を見て、あと少し、みたいなところで、現実の取捨選択、判断を間違えてきた。


何があと少し、なのかは不明だが、何かが先にある感覚。



昔の雇い主と再開し、彼女が乳ガンになり、又、手伝ってほしいと頼まれた事がある。


この時、ここらでは人気の施設で就職も決まっていたのに、8月?に出てくる。と、夢をみた。


辞退させて貰い、待つことにした時に、昔の雇い主の所で働く展開になったのだけど、彼女がある時に夢で、何か波動の良さげな、神さん的なのに向かい、祈りながら、


「私はこういうものです。」


と、言うと、



「違う。わかる。」 



と、男のような、低い音の声で返答がきたのを夢の中で側から見ていた私。


その後、夢の中で彼女の乳ガン術後の痕をみた。



暫くして、現実に、お宅に遊びに行った際、あんたなら、と、傷痕を見せてきたこもがある。



彼女は、おそらく、私の投影だったのかも。



その後、ある出来事に対しての取捨選択を間違えて、気味の悪い夢を見た。



大きな人間が入る位のボストンバックのような鞄を目の前に、どこからか声がした。



「これで旅行に行けるだろう。」



鞄は、夢の中で見た感覚は、どーやっても、死体が入るでかさで、そうみえた。



その頃に、飼い🐶の身体に桜の花びらが散っていたのを見ていて、その年に、あの子は旅立った。



なので、私は、桜 ┅┅好きじゃない。



この度の桜の巨木は、良い感覚で、k君の、


「8時が定時」


は、少し前に見た



18


8



の、並び方位しか、思いつかないけど(?_?)




8時に囚われずとも、夕べみたいな環境だと、相当ストレスがかかり、身体に悪い( >Д<;)



退社時刻間際には頭痛がしだし、ガンガン割れそうで、今も寝ておきても偏頭痛がしてる。