2/5 一般社団法人薬害研究資料館への道 | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

二度寝をして

5時半前に起きた。

昨日は13時から

Zoomで一般社団法人

薬害研究資料館の

立ち上げの会議があった。

燃えるゴミを持って

愛犬の散歩に行って来た。

愛犬はオヤジの

股間で眠っていた。

そして13時になり
学者さんと薬被連代表と
薬害肝炎原告弁護団とが
会議に参加した。
 

"原告の宮井です。自分は二度の脳出血をしているので自由に話せませんので原稿を書きました。自分は空気を読む事はしないので違和感を感じた事を直球で話します。宜しくお願いします。まず、○○弁護士ですが、考えながら喋るので隙がみえてしまっています。喋り過ぎだと思います。それは正しい事をしょうとする職業病のような感じがしています。○○弁護士には生け贄になって頂きます。薬被連代表の○○さんも仲間から喋り過ぎだと聞いていますが真意は判りません。ギリギリになって事業計画書を厚労省に提出するなんてのも経験が足りないのでしょう。火災保険料も入ってない事業計画書はナンセンスです。それでは、はばたき福祉事業団さん(サリドマイド)も薬害資料館の設立に参加してくれてないのも判ります。ただ、遅かれ生きた証として薬害資料館に参加するしか方法がないのです。何か良い考えがあると思いますので気張って生きましょう。ありがとうございました”

 

と原稿を用意したが

結局発言はしなかった。

 

会議は修正をして

前向きに

なったように思いました。

 

もう一度、

大阪府港区弁天町に作った

薬害資料館の場所を

変えるようだ。

 

学者の先生は

信用が出来る方だった。

 

薬害研究資料館への道を

創っていこうと決めた!!