1/12 焼き鳥の素 と 脳出血の経験は | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

この時間に

ブログの下書きをした。

5時頃に目が覚めた。

朝のルーティンが

始まって行きます。

愛犬を連れて

散歩に行って来た。

メジロさんが

餌を食べに来ていた。

大食漢の

ヒヨドリさんも

来ていましたw

焼き鳥の素の

雀さんも来ていたw

お昼の
教育テレビで
脳出血の事が
やっていたので
自分の経験を書きます。

 

私は200810月に

右脳の視床から脳出血。

 

手術が出来ない所なので

血が止まらなければ

お陀仏だと妻は

言われていたそうだ。

 

脳出血は経験が

あれば何とかなります。

 

脳が動かない時は

救急車を呼んで下さい。

 

それが助かる手段です。


二度目は

20152月に

左脳の被殻から

出血をしました。

 

どいう風かと説明すると

ゲームのブロック崩しの

ようになりますww

措置が早く
右半身麻痺だった。
 
それでも

半年間、失語症で

喋れませんでした。

 

闘うことが

生きることだと

思っているから

闘って生きています。

 

言いたい事は

何でも言うのが

嫌われるけど

闘うと云うのは

そう云う事だと

考えています。

 

空気なんて

読まないのです。

 

私は後遺症があって

良かったと思っています。

それは言葉が失語症で

出なくなった分だけ

他人様の心に訴える事が

出来るようになったと

思っています。

 

厄介な奴です。

 

ただ人は

それぞれ違うので

脳出血時の対応が遅いと

後遺症が残り苦しい

思いをする方もいます。

 

通り超すと

そう言えるようになります。

 

すみません(>_<)

 

脳疾患を

やずらった方は

気張って下さい。