朝には一昨日に
衝動買いをしてしまった
パグの置き物を
門柱の上に置いた。
午前中には
薬害肝炎の定期健診の為に
かかりつけ医の所に行って来た。
13時からは薬害肝炎の
個別救済班がZoomで会議をした。
厚生労働省と
薬害肝炎原告弁護団が参加していた。
全部で15名位だと思う。
厚生労働省は
言い訳ばかりを云う所だと思う。
正直に言って
弁護士は甘ちゃんが多いと思う。
原告は違う5年前の中日新聞には
C型肝炎7000人未救済の文字が
一面に踊っていた。
私は自分を
犠牲にして闘っている。
名古屋の弁護団は言っていたのは
問題の血液製剤を使用していた病院に対し、
感染の可能性がある患者を調べて
連絡するよう要請をしているが、
ごく一部の病院しか
応じないのが実情だ。
この記事には裏があって
愛知県豊明市の
藤田衛生保健大学病院は、
厚生労働省で
100本以上血液製剤を
納入した経緯があるのに
患者のカルテを群馬県の
貸倉庫に預けているのです。
他の拠点病院のように
デジタル化をしてくれれば
あとは弁護士が責任を持って
対処してくれると思う。
血液製剤で
薬害肝炎にさせられて
救済もされずに
死んでいく方がいるのが
悔しくてたまらない。

