3月21日 腹を括って生きる | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

昨日は

春分の日で

祝日だった。

午前6時半頃に

散歩に出た。

ハッキリしない

天気だった。

ヒヨドリさんの

餌が

無くなったので、

自転車で

ミカンを買いに

無人販売所に

行ったら閉まってたww

幼少の頃に

父親の仕事の関係で

日本脳炎か天然痘だ

と誤診されて

安城更生病院に

隔離された事がある。

 

安城更生病院は

アンフォレー安城の

場所にあった。

 

厚生病院のお医者様から

宮井君は20年位で

肝硬変から肝癌になり

死ぬ確率が高いと

言われていた。

 

だから、自分は

太く短く生きると

決めていた。

 

自分が、

どうして薬害に

執着するかというとネ。

 

薬害で苦しむのは、

もう、

自分達で充分だからです。

 

薬害で苦しむ人は、

もう要らない。

それ以外にありません。

 

私は母親の見送ってから

2007年に裁判で認められて

薬害の活動を始めた。

 

薬害肝炎被害者は

推定1万人位いると

言われている。

 

薬害肝炎の被害者は

治らないと

思っている方が多い。

 

自分は2回目の

治療で治った。

 

今は副作用に少ない薬を

3ケ月飲むだけで

肝臓からウイルスは消えた。

 

良薬が揃っているので

C型肝炎を治す

チャンスだと思う。

20年位で肝臓癌になる

可能性が高いと言われたが

既に36年が過ぎてしまったww

(PMDAで展示されている)

 

腹を括って生きれば

人間はなかなか

死なないと思う。