3日は街宣の日だった。
朝はアゲハの幼虫を
柚子の木に移動させた。
一昨日に買った
仏花を持って
四匹の愛犬の
慰霊碑に
行って来た。
妻に連れられて
乙川八幡社の
鳥居の前の
将満さんに
やって来た。
滋賀羽二重餅と
みたらし団子と
わらび餅を
買って来た。
家に帰って
頭に来たので
街宣は辞めよかと思った。
それは薬害肝炎の原告が
正午より会議をやるという。
何時もと時間が違う。
男と女の脳が違います。
脳幹の太さが違うのです。
男らしいとか、
女らしいとかもそれです。
私は脳内出血を二度
やってるので、
端的に言う癖が
ついています。
自分は空気など
読む必要がないので、
ハッキリと
物事を言います。
仮想空間に自分が居て、
どうすれば格好いいかを
考えます。
全ての敵は
己にあるんです。
街宣の終わりかけに
カブで向かった。
私も含めて
12名の勇者が
立ってくれていた。
何時も場所で
何時も時間に立つ事が
如何に大切かと思っている。
ところで、
日本共産党の
知多地区って
変なのだ。
お年を召された
支援者らが
若い方を不幸に
するんだと思った。
私は薬害の被害者として
無党派で闘っているんだよ。










