8月21日 届け心のメッセージ | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

ゆっくりした
一日だった。

朝は寝坊をした。

朝のおつとめをしまして

愛犬の散歩に行こうと

階段には朝メシが

置いてあったww

庭に出るとネットの下から

木の芽の苗が抜けていたww

ジャスミンちゃんの

名前は

ジャス隊長となった。

ヤンちゃ姫に

育っているww

二階のベランダでは

スィートバジルの

種を蒔いたら3日で

新芽が出て来た。

 

一階を覗くと

雀さんと

キジバトさんが

餌を食べていた。

話しは変わって

 

HPV (子宮頚がんワクチン)の

被害者で自殺を

考えている方がいたので

自分の自殺念慮の事を

書きます。

 

2010年7月より

一年間の予定で

ペグ・インターフィロンと

リバビリンの二剤併用で

薬害肝炎の治療を始めた。

 

丁度、

40週目にかかった所で

東日本大震災が

起こってしまった。

 

毎日にテレビで観る

原発が爆発しているのに

治療中なのでフクシマに

助けに行けなかった。

 

自責の念から急に

生きている価値が

視えなくなって行った。

 

副作用にある

自殺念慮が

出てしまっい。

 

一過性の鬱になり

治療は止まってしまった。

 

苦しかった。

 

母親の墓に

しがみついて

泣いていた。

 

お医者様から

睡眠導入剤と

向精神薬を貰っていた。

 

薬害肝炎の治療では、

寝れないのは、

肝臓に良くないと

云う理由で貰っていた。

 

相反する薬を飲むと

意識が朦朧として来る事を

知っていたので

 

仏間でロープに首を掛け

椅子の上に登っていた。

 

妻が発見してくれて

椅子から降りれた。

 

この事は、

このブログにも

書いてあります。

 

2度目の薬害肝炎治療では

肝臓からウィルスは消えた。

 

今は副作用の少ない

良薬が揃ってますので

C型肝炎を治す

チャンスです。

 

丁度、その時の写真です。

 

家の前で3日間の

フルハンガーストライキを

していた。

遅咲きの無垢の花が

咲いてくれていた。

転機が訪れる時はあるので、

自殺なんか考えては駄目だ。

 

届け心のメッセージ