5月15日 社会が受け入れない差別は変わらない(復帰50年、COVID-19) | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

矛盾を与えられて壊れた

レコードのような日本国です。

 

同じ音を出しながら

モーターが焼き切れて

火を吹いたのが

原子力発電所なのでしょう。

 

密約の非核三原則は

密使の若泉敬氏が

暴露本を出しています。

 

密約は、

有事に際の核の

持ち込みと

繊維問題でした。

 

デュポンの石油製品の

特許利益に繋がります。

 

沖縄の問題も

同じだと思う。

 

沖縄復帰してから

半世紀が過ぎてしまった。

 

何も変わらないと思う。

 

新型コロナウィルスも

同じだと思う。

 

それは自分の

罹ったどうかの症状を

差別が怖くて社会が

受け入れていないからだ。

昨日は妻と一緒に
愛犬の散歩に行って来た。
午前8時半頃に
呑み出した…
キンカンの木に
新芽が伸びていた。
見事な睡蓮の花が
咲いてくれていた。
一昨日、義足の
アライメントを調整をした。
 
義肢装具士に頼むのが、
本当らしいが
私は自分で調整をする。
 
何故かというと
義肢装具士は全体の
バランスを観て
調整をするが、
自分の老化は判らない。
数ミリで感じは
変わって来る。
 
元々の位置は
マジックペンで
書いておく。
そこからが
自分の好みとなる。
義足は断端の形状
が変わって来るので、
一概にはいかない。
 
上手く調整は
出来たようだ。
 
専門家では
判らない部分だと思う。