朝のニュースで
新しい肝炎が子ども間て
発見されている事が
わかったらしい。
非A非B肝炎と
言われた事があった。
言われていた。
20年位で肝硬変から
肝蔵癌に移行して
死ぬ確率が高いと
総合病院のお医者様に
言われたていた。
私は治療する
つもりはなかった。
薬害肝炎と分かって
闘うことにした。
このままでは
大好きな国に
殺されてしまうと思った。
薬害肝炎の
治療を始めたのは、
2010,7.14日からです。
1回目の治療は
ペクインターフェロンと
リハビリンの二剤併用で
一年間の予定で治療をした。
治療は苦しい物だった。
丁度、
40週目に入った時に
東日本大震災が
起こってしまった。
一過性の鬱に陥り
今では笑っていえるけど
副作用の自殺念慮が
起こり死ぬとこだったww
その二カ月後に
一度マイナスになっていた
薬害肝炎は
プラスになっていた。
一日、腐った。
黙って国に
殺されては駄目だと思い
もう一度、
薬害肝炎を治す事にした。
2017年10月末日に
ハーボニー配合薬で
肝臓からウィルスは
無くなった。
3カ月間の
口径薬だった。
時間の流れで
新薬の開発は出来ている。
さて、
新しい肝炎が出たらしい。
肝炎は国民病だと思うが、
厚生労働省は
誤魔化す事ばかりを
考えているようだ。
新しい病気が
現れても不思議ではない。
自分のものに
ならないと人は
判らない物だと思う。
昨日は
HPV リーフレットが
名古屋の
薬害弁護士から届いた。
手助けが出来るかを
考えようと思う。
俺は死にそうな体験を
何度もしているから
命の大切さを
解っている
つもりでいます。
私は隠すことが嫌いです。
言っては駄目な事は
名前を出したりはしない。
それは
礼儀だと思っている。
カモミールの花が
咲いてくれていた。
昨日は雨が本降りになる前に
長泥の径にツツジを
観に行って来た。
教えていた。
その血が
流れている
明治37年生まれの
獣医師で軍人である。
私が毎朝祈るのも
先祖がいるからです。







