毎月9日は
母親の月命日です。
時間になってから
仏花を買って
お寺さんに向かった。
安城市から半田市に
引っ越して来たのは、
母親の育った空気が
知りたかったからです。
市内の光照院に
母親の先祖の墓がある。
カナダに移住しているので
墓を守ってくれる人はいない。
8代目が母親の遺骨を
分骨していると云う
言葉を信じて
お花を替えに来ている。
妻も一緒に
手作りのお弁当を
涅槃像が観えているようだ。
童話作家の
新美南吉のゴン狐が
正面の山にある
権現様を拝んでいた。
そんな事を
韓国大統領選が
行われているが
与党と野党のバランスが
拮抗すると国民目線に
政治が降りてくる。
これは日本も同じで
無党派層が投票に行く事で
選挙の結果が変わってくる。
韓国では
20代〜30代の無党派層が
大統領になる鍵になっている。
日本もそうしてもらいたい。
ただ、
選挙に投票に行って
欲しくない議員が
政治を動かしているので
駄目だと思う。
国民目線にならない。
思いながら
愛犬と散歩に
床に就く
各政党に
手紙を書いているが、
なしのつぶてだwww
投開票まで2カ月あまりとなった韓国大統領選は、与野党候補が僅差で競り合う構図が続いている。選挙戦のカギを握るのは、特定の政党を支持しない無党派層が多い20~30代の動向だ。現政権への不満が大きい世代だが、選挙戦は醜聞合戦に陥っており、どの候補の支持率も低迷している。
韓国ギャラップの世論調査によると18歳から29歳までの年代で無党派は45%、30代は31%に上る。40代より上の年代の無党派は15%以下にすぎず、既存の政党や候補に対する若年層の失望を映している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM28BTY0Y1A221C2000000/
韓国ギャラップの世論調査によると18歳から29歳までの年代で無党派は45%、30代は31%に上る。40代より上の年代の無党派は15%以下にすぎず、既存の政党や候補に対する若年層の失望を映している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM28BTY0Y1A221C2000000/










